アボカドディップ 余った餃子の皮の消費にも!わさび、醤油を使った和風アボカドディップ簡単レシピです。
飲み屋さんで教えてもらった、わさびと醤油を使った和風アボカドディップのレシピです。作り方は簡単です。
餃子の皮を揚げた物をあわせましたが、クラッカー等、巻き寿司なんかにもあうと思います。
アボカドは栄養価が高く、ビタミンEも豊富で抗酸化作用で肌の調子を整えてくれます。食物繊維も豊富です。
ビタミンEは熱に弱いので栄養価から見た場合は生で食した方が良いです。
日本では和歌山県や愛媛県等でも栽培してるそうです。
アボカド 1個
茗荷 1個
紫蘇 4~5枚
ささみの缶詰め 1缶(70g、水分はすてます。)
醤油 小さじ2
わさび 小さじ1.5~2(お好みで!)
レモン汁 小さじ1(酢でも良いです。)
アボカドの皮は器としても使えます。その時は穴が少しあきますが、包丁で底を切って安定させると座りが良いです。
ささみは生の物を使う場合1つで。
沸騰した湯にささみを入れて蓋をして火を止めて7分前後、置いて下さい。(火の入り方は大きさや量により変わりますのでご注意下さい。)余熱で熱をゆっくり通すので、しっとりした出来上がりになると思います。
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