#453『ソパデトルティーヤ』世界の料理シリーズ〜メキシコ〜|シェフ三國の簡単レシピ
東京・四ツ谷にあるフランス料理レストラン「オテル・ドゥ・ミクニ」オーナーシェフの三國清三によるレシピをご紹介しています。
ソパデトルティーヤ
【材料】4人前
鶏もも肉 1枚
水 2カップ
塩 小さじ1/4
にんにく 1片
玉ねぎ 1/2個
オリーブオイル 大さじ1
トマト 4個
水 50cc
塩 小さじ1/2
パプリカパウダー 少々
チリパウダー 小さじ1/2
塩、胡椒 適量
〈トッピング〉
アボカド 適量
サワークリーム 適量
ライム 適量
パクチー 適量
タコチップス(プレーン)適量
【準備】
・トマトは皮のままザク切りにしておく。
・にんにくはみじん切りにする。
・玉ねぎは粗みじん切りにする。
【手順】
1.小鍋に鶏もも肉、水、塩小さじ1/4を入れ火にかけ中火で20分煮る(途中沸騰してきたら火を弱める)
2.フライパンにオリーブオイル、玉ねぎ、にんにくを加え炒める。そこにチリパウダー、パプリカパウダー、トマトを入れて炒める。
3.ミキサーに(2)と、塩小さじ1/2、水を加え撹拌する。
4.フライパンに(3)と(1)のゆで汁、茹でた鶏肉を棒状に細かく切り加え、煮る。塩、胡椒で味をととのえる。
5.スープを注ぎ、トッピングをのせる。
◎ボナペティ〜!
【飲物】
ビール+ライム
冷やしたグラスにビールを注ぎ、ライムを絞ってボナペティ!
======================================
「オテル・ドゥ・ミクニ」
JAPONISÉE (ジャポニゼ)
ミクニの料理哲学、そしてエスプリ。
自然派「キュイジーヌ・ナチュレル」を一歩進めて、マ・キュイジーヌ「ジャポニゼ」へ。
「ジャポニゼ」とは、完璧なまでにフランス伝統料理を理解した上で、
フランス料理人しか表現できない料理のエスプリと哲学を完璧に日本化し、表現すること。
その証として、三國清三はフランス共和国からレジオン・ドヌール勲章シュヴァリエを、
フランソワ・ラブレー大学から名誉博士号を授与されました。
前者は日本の料理人として初の、後者は世界で4人の料理人のみの栄誉であり、
オテル・ドゥ・ミクニの誇りです。
ミクニの料理哲学とエスプリ、「ジャポニゼ」をご堪能ください。
▼Webサイトはこちら
https://oui-mikuni.co.jp/
▼レストランのご予約はインターネットからも承っております!
https://www.tablecheck.com/shops/hotel-de-mikuni/reserve?utm_source=youtube
(※おすすめは「シェフおもてなし特典付きプラン」です!)
▼Instagramはこちら
https://www.instagram.com/hoteldemikuni/
作ったお料理をPostする際はタグ付けしていただくと、シェフも拝見できます!
▼Facebookはこちら
https://www.facebook.com/HotelDeMikuni.Tokyo/
30件のコメント
本日もご視聴ありがとうございます☺️今日ご紹介するのは『🇲🇽ソパデトルティーヤ🇲🇽』。🌽とうもろこしの粉で作ったトルティーヤが余った時にスープに入れて食べる日本で言うお茶漬けのようなお料理でしょうか?それにしては栄養たっぷり、カラフルで美味しそうですね。夏バテの今にぴったり☀️本日もお楽しみいただけましたら、👍ボタンチャンネル登録をお願いいたします❤️『# つくれば三國』もよろしくお願いいたします📸📮
もう作られてる最中から美味しそうです❤️👍️
調理は至ってシンプルなのに、シェフが盛り付け・トッピングされると…。
『あらまー!フレンチレストラン🍴の様~!!』
(🐓さんはヘルシー、沢山食べても大丈夫そう…)
今日も、有難うございました🙇
いつも素敵なお料理のご教示をいただきまして、ありがとうございます🙏✨✨✨
お人柄、仕事への向き合い方、サービスのクオリティ、、それからなにより幸せで美味しい「食べ方」が先生👨🏫から、言語化できないほど深く広い知識を与えていただき、このチャンネルの醍醐味と捉えております💐 こんど、Restaurantに足を運びたいと思います🍀🍀🍀
ナチョスのレシピはよくありますけど、こんなスープは初めてです。今度作ってみたいです。
トマトを使った煮込み、いつも難しくて失敗が多いのですがこのレシピでようやくおいしいものができそうです!☺️笑
パクチーはカレーに必ず合わせますが、他の使い道わからなかったのでぜひ作ってみます❣️
タイトルだけ見たとき蕎麦粉でトルティーヤ作るのかと思いました
そのトウモロコシ100%のチップス、日本じゃ台湾産のドリトスのやつしかないんよねぇ。
トルティーヤの皮にはさんだ料理かと思いきや鶏肉のスパイシー煮込みでしたね。
サワークリームを添えるとまるでボルシチのようにも見えます面白いですね。
メキシコで暮らしていました。
こんな上品なメキシコ料理を初めて拝見しました🤣
素敵です💫
毎日のお食事メニューを三國シェフの動画を拝見して決めています。お料理が楽しくて大好きになりました。ありがとうございます❤️
🍉今日もごちそうさまでした🌻メキシコいいですね🌿ビールにライムさっそくまねっこです☀️ありがとうございます🍀明日も楽しみです🍅🍺🐰
平成の時代に、コートダジュールミクニや、松屋や小田急ハルクのイートインで食事をしました。
ケーキの中ではノワールラッケやフロマージュクリュが最高でした。
今回のメキシコ料理とライムビールには驚きました。
鶏肉にピリリと辛いトマトソース美味しそう😋
海外旅行に行けない昨今、シェフの世界の料理で旅行気分✈️が味わえます🤗
今日もありがとうございました😊
タコチップスを使うので、チップスの上に乗せる料理なのかなと思っていたら、鶏肉のトマト煮なんですね。
酸っぱくてちょっと辛い、メキシコ料理らしい、美味しそうな料理ですね。なんか太陽のような料理だなって
思いました。材料も色々あって豪華な感じがします。
ビールですか😊
綺麗な彩飾のスープですね🎵
夏の暑さに沢山のお野菜が入ってるのが良いですね🤗
メキシコ料理!暑いときにぴったり。
素材が大好きなものばかり!!🍅🥑🌶️🍗
鶏肉を先に優しく茹でておき、ソースで仕上げる
と味が馴染みますね。あーー美味しそう。
シェフ、スタッフの方々今日もありがとうございます。😋
いつも丁寧な概要欄ありがとうございます。
世界の料理シリーズは、勉強になります。😒涼しくなってきたので、手の込んだレシピもいいですね❗
昨日、実家でお盆の食事会がありシェフのジャンボンペルシエと豚肉のリエットを持ち寄り、プチじゃがいものフライパン焼きもして、80歳になる母はスマホで写真撮りまくり、白ワイン片手に「美味しいわ~❗😁貴女、腕上げたね。👍」と大好評でした。
シェフのお陰で母も食欲旺盛、長生きして頂きたい。
今日も有り難う御座います❗😄
辛さを調節したら問題なく頂けますね👍 鶏肉とトマトで最強の組み合わせで夏バテ防止にもなりますね👍
シェフが、料理名やワイン名をカタカナで読むときの投げやりな読み方が面白くて毎度、吹き出してしまいます。😂
おいしそうですね。チャレンジしてみます。
アボカドはワカモレみたいにするのかな?と思ったらダイレクトに入ってて新鮮でした
すごく贅沢なお茶漬けですね
九州とか四国とかの方のお茶漬けはすごく豪華で、江戸時代に参勤交代で来た江戸でお茶漬けをオーダーしたら漬物だけのお茶漬けを出されてショックだったって話を聞きましたがこれは豪華な方のお茶漬けですね
漬物だけのお茶漬けでも八百善のは十数万円したって話がネットにありますが
漬物のお茶漬けは当時江戸から帰った藩士にかなりディスられたらしいので意趣返しのネタかも知れませんね
メキシコ料理おいしいですよね
ビールにライムはコロナビールじゃなくても良いんですね
普通のじゃダメなんだと思ってました
♪べ~さめ~ べ~さめ~むぅ~ちぃよ~ こ~も し ふえ~ら えすた~ のちぇ~ ら うるてぃま~べぇ~♪
やっぱりバッチリですネ~☆彡 食べたくなってきます!
タコスチップスを紹介した時
「タコスチップス!」の発音が
「ん?なんか地方の訛りが少し入ってないか?」
と思った次第
鶏肉を別にボイルする考えがなかったです。よだれ鶏風に冷え冷えにしてピリリと辛いトマトソースとアボカドとサワークリーム…無限にいけそうな気がする〜
カ
トルティアが山のようにあるのでチップにローストし、丸の鶏のスープ用鶏ガラの肋骨部分で作りましたが出汁がたくさん出て予想以上に美味しかったです。ありがとうございました😊
夏場は、メキシコ料理のようにスパイシーなお料理は、良いですね。
鶏肉をボイルするって、初めてです。
メキシコ料理が、簡単にできるのですね。嬉しい!
おじやにしても!って、素敵です。
色合いも素敵!食欲をそそります。
ありがとうございます。
とても美味しくできました。いつもありがとうございます。