【フィレンツェ料理人自宅レシピ】本場ローマの人達が食べる生クリームを使わない卵だけのカルボナーラ【パスタ】

今日は本場ローマの人たちが食べる生クリームを使わない卵だけのカルボナーラを作り たいと思います このスパゲッティは2ミリ幅の太めのスパゲティです 9アンチャーデーは歌のほほ肉を熟成させた生ハムですね 故障等子が拉致をつけた香りになっています ペコリーノロマーノチーズはここまで熟成が深くないチーズです 塩分が亜相強めなのでと劇に合わせるときは塩分を気をつけましょう [音楽] じゃグアンチャーレを切っていきます この固定なぁ 雑誌とかにも使えるので捨てずに使ってくださいー [音楽] このマネー 黄色くなって変色しているところ [音楽] 二見の元になるので全て落とします ame [音楽] あまり薄すぎないように 負荷を残して揚げた方が美味しいと思います [音楽] 3ミリ4ミリ幅 くらいがいいかなあまり小さすぎないように もちろん大きすぎちゃダメだって気を付けて下さい [音楽] やフライパンの中に入れていきます [音楽] 熱が伝わりやすくなるように タイダイならしてあげましょう [音楽] 最初は火は強火で大丈夫です 油がしみ出してくるので 目指してきたら費用としてゆっくり阿部を抽出していきましょう じゃあ脂が出て音が出てきたんで良いよねで中火ぐらいであまり脂を炭化させないよう にゆっくり油を引き出していきましょう 表面はカリカリになったな なあの 食感が面白いと思うのです ちょっと校 表面を号油を差し切る感じのイメージです 炒めたよいてあげましょう 私も感じですね じゃあ田んぼボルにでまぁ じゃこれのの真の下ろしていきます [音楽] 肌の中でゆっくり 食べていきましょうこの焦げ付いているところがうまみの素になるので そのまま どんどんどんどん甘みを引き出していくようなイメージ 食べていってください [音楽] では塩を入れてパスタを許していきましょう 塩分濃度は1% どよく左手つが必ず味見をして を確認してみましょう [音楽] しっかり味が利いたイメージの塩分ので大丈夫だと思います ではパスタを茹でていきます まずはいているところにパスタを入れてください [音楽] クランチャーれがこれくらいで木を切ります [音楽] じゃあ水を致します new 襲っちゃって カッターを合わせるときに合わ枚進みます この水と油を館蔵仕舞っておくことです p 主 この甘みを引き出すことがあります ファスタークつかないように 軽く混ぜてあげましょう 潮来小行ってきます そう言っていくことで香りを引き出して食感を よりカリカリにするために入っていきます じゃあ保障を引いていきましょう ああああああああ [拍手] [音楽] ん 粗くつぶしてあげたほうがショップんが面白いのと香りが複雑になるのでより 胡椒の風味が引き立つと思いますこれくらいで僕はもう タイでございます [音楽] このカルボナーラはこれから費をなるべくかけずに調理するので例えばソースの中に 煮込んだりは全くしないのでなるべく高 自分が食べる食感に近い あの茹で具合であげるのがいいと思います やパスタがそろそろいいので 知って頂けましょう パスタを合わせる時には必ずこのスポーツを あっためて温度を上げておきましょう ん ん 先ほど [音楽] こっちに水を入れたので仏教しかできます ここで油とこのグアンチャーレの水分 吹部油分をすべてをカスタに工程をするようなイメージですね こんな感じで [音楽] 温度がいい 高いのでここにこの卵とチーズを混ぜて合わせます こんな感じでいいじゃば行けます [音楽] 持っている me ばついています [音楽] 4日 その余熱で火を入れて感じですね [音楽] これ始めをします 持っています がいいですねー これもし使用が耐えなければハルク演武を出してくださいこれしょっぱ過ぎたらもう 取り返しがつかないので なるべくエンブオーン 気をつけて 山根が出てきまーすっ これぐらい女モードが いいのかなと思います [音楽] ああああああ [音楽] さっきはチーズと 故障カップにいい [音楽] 一貫性でスカウトなぁ 分 [音楽]

🥩材料(一人前)🧀
・スパゲッティ(太め):100g
・グアンチャーレ(豚の頰肉の生ハム):60g
・ペコリーノロマーノチーズ:20〜30g
・卵:1個
・黒胡椒(粒):20粒
・塩:適量

👨‍🍳作り方👩‍🍳
①グアンチャーレの皮を切り落としてスライスし、フライパンに入れてカリカリになるまで炒める。
②ボウルに卵を割り入れ、ペコリーノロマーノチーズをすりおろす。
③黒胡椒の粒を香りが引き立つまで炒って、すり鉢で粗挽きにする。
④沸騰したお湯に塩を入れて、スパゲッティを茹でる。
⑤フライパンに少量の水を加えてグアンチャーレと馴染ませて、加熱する。
⑥茹でたスパゲッティをあげてフライパンに入れ、スパゲッティとグアンチャーレを馴染ませる。
⑦フライパンの火を消して、卵とチーズをざっくりとかき混ぜてフライパンに加え、全体を混ぜる。
⑧お皿に盛り付けて、ペコリーノロマーノチーズをお好みの量ですりおろし、粗挽きにした黒胡椒をふりかける。

💡関連動画💡
・バターを合わせるだけで美味しいパスタの茹で方の基本【パスタ】

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今回の自宅レシピは、ローマが発祥とされているパスタ「カルボナーラ」です。日本ではクリームソースのパスタとして人気がありますが、イタリアではパスタにクリームを使う事はほとんど無くて、カルボナーラも卵とチーズのみのソースで作る事が一般的です。

グアンチャーレは豚の頰肉の生ハムで、胡椒、唐辛子、ハーブに浸けて30日から60日かけて熟成させたものです。今回は皮をしっかりと落としましたが、イタリアの人達は皮をあまり落とさずに使用して、より野性味の強い風味にする事も多いです。

今回使ったパスタはイタリアで広く市販されているパスタ《ルンモ》の2.05mmのスパゲッティです。小麦の風味が豊かで、表面に細かなザラつきがあるので、濃いめのソースと絡みやすく相性の良いパスタです。ちなみに表面にザラつきのあるパスタは、強く沸騰させたお湯で茹でてしまうとザラつきが無くなってしまうので、軽めの沸騰のお湯で茹でる事をお勧めします。

イタリアの郷土料理や食材について詳しく知りたい方は、以下のサイトをご覧ください。

🇮🇹ラ・クチーナ・レジョナーレ
http://lacucinaregionale.com

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また内容についての疑問や質問、チャンネルについてのリクエストも、是非コメント欄にお書きください!

それでは皆さん、BUONAPPETITO!

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🎵使用楽曲:フリーBGM「わくわくクッキングタイム的なBGM」/作(編)曲 : 鷹尾まさき(タカオマサキ)

🎨美術:Emi Ota Photography
https://www.youtube.com/channel/UC7VdIWGymkD6_cAgHPoy0SA

🎥撮影・構成・編集:イタニナオヨシ

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4件のコメント

  1. 凄く美味しそうです〜〜〜!!! グアンチャーレって日本でなかなか売ってないのですが、どんな味なんでしょう〜?
    パンチェッタとはまたちょっと違うんですかね〜?💦

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