簡単なのにお店の味がする様な気がする…、白身魚のサフランソース
※動画内で塩をひとつまみ、ふたつまみとかいう割にドバドバ入れてすみません🙇
動画はハーブソルトを使用していた上に、ハーブの粉末多めゾーンに突入していたので
大量投入してしまった上、そういった説明を省いてしまい、申し訳ございません💦
塩に関しては、ひとつまみずつ入れて味を調整してみて頂けると幸いです💦
【材料】
二人分できるよ!
白身魚(今回は真鯛)2切れ
長ねぎの白いところ1本
飾りの青い野菜(今回はスプラウト)
オリーブオイル 大さじ1〜3
オレンジワイン(白ワインでもOK)150〜200ml
サフラン ひとふたつまみ
塩 お好みで
味の素 お好みで
【作り方】
①白身魚の皮に薄く塩を振って5〜10分おき
余分な水分をキッチンペーパーで拭き取る
②フライパンに、グリル用アルミホイルを敷き
白身魚の皮を下にして、弱火で6〜10分焼く
③別の鍋にオリーブオイルを入れ、六等分したねぎを両面焼く。オリーブオイルにねぎの匂いを移すイメージで。
④③ねぎに火が通ったら、別の皿に移し、白ワインを加え、乳化を目標に混ぜる。白っぽくならなくても、オイルとワインが分離してなければ良いです。
④にサフランと塩を入れる。濃いのか薄いのかわからなくなった人は、味の素で味を整えると良いです。
※味見する際、相手は熱したオイルなので気をつけてください〜🙇♀️
そしてまた混ぜる!!
⑤6分くらいだったら、②のやけ具合をチェック。今回は8分焼きました。皮がパリパリ、身もあと一息な感じになったら裏返し、引き続き弱火で1分焼く
⑥④に焼いたネギを戻し、ソースをからませたら、皿に並べる。その上に魚を乗せ、ソースを掛け、スプラウトを乗せたら完成です!
1件のコメント
ネギを焼いた後、ワインを入れてからの塩の量が、ひとつまみ?意味が解らない…どうしたらあの塩の量がひとつまみになるのですか?