【レシピ】筍のタイ風「からだ巡りスープ」#shorts
#筍 をいろんなところで見る季節になりました♪
毎回炊き込みご飯になりがちなSNS担当ですが、こちらのレシピはタイ料理風で新鮮!
たっぷりの #生姜 がからだを温めてくれるので、まだ肌寒い日もある春にぴったりのレシピです。
レシピを考案していただいたのは #国際薬膳師 のいがらしこのえ先生。
#ココッナツミルクパウダー を入れるだけで、こんなに #エスニック料理 に近づくのか!と感動の #レシピ です😊
ぜひお試しください♪
【材料】(2~3人分)
#茹で筍 ……小ぶりのもの1本
#新玉ねぎ ……1/2個
しいたけ ……大きめ 2枚
生姜……大きめの1片
にんにく……小さめの1片
菜の花……1/3把(動画では #スナップエンドウ 3個)
レモン……1/4個
あれば陳皮(乾燥させたみかんの皮)……ふたつまみ
オイスターソース……大さじ1/2
ココナッツミルクパウダー……大さじ3
#ナンプラー ……大さじ1
サラダ油、塩……適宜
【作り方】
<1>
筍は縦ふたつ割にして半分の長さに切り、薄切りにします。
にんにくはみじん切り、生姜は千切り、新玉ねぎは1㎝くらいの粗みじん、しいたけは石づきを取り、放射線状に8切れ位に切ります。
<2>
お鍋を火にかけ、サラダ油をひいて、生姜とにんにくを炒めます。生姜の香りが立ったら玉ねぎを加えて少し炒め、続いてしいたけ、筍も加えて軽く炒めます。
<3>
水2カップ(400cc)を加えて、陳皮とオイスターソースを入れ、弱めの中火で玉ねぎが軟らかくなるまで煮込みます。
<4>
菜の花は軽く下ゆでし、3cm位の長さに切ります。フライパンにサラダ油を熱し、さっと炒めて軽く塩味をつけてお皿に取ります。
<5>
玉ねぎが煮えたら、ココナッツミルクパウダーを50cc位のお湯で溶き、お鍋に加えます。(お鍋の煮汁で溶いてもOK。この場合、お鍋に水を少し足します。)
<6>
再沸騰したら、味見をしながらナンプラーを加えて味を整えます。
<7>
器に盛り、菜の花とレモンを添えてでき上がりです。 まずはそのままで。次にレモンを絞って。
2通りの味わいを楽しんでください。
【ポイント】
・新玉ねぎはすぐに柔らかくなるので、煮込むのは短時間でOKです。
・ココナッツミルクパウダー、オイスターソース、ナンプラーは、メーカーによって味が違うので、分量は味見をしながら調節してください。
・陳皮がなければ入れなくても大丈夫です。
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#筍 をいろんなところで見る季節になりました♪
毎回炊き込みご飯になりがちなSNS担当ですが、こちらのレシピはタイ料理風で新鮮!
たっぷりの #生姜 がからだを温めてくれるので、まだ肌寒い日もある春にぴったりのレシピです。
レシピを考案していただいたのは #国際薬膳師 のいがらしこのえ先生。
#ココッナツミルクパウダー を入れるだけで、こんなに #エスニック料理 に近づくのか!と感動の #レシピ です😊
ぜひお試しください♪
【材料】(2~3人分)
#茹で筍 ……小ぶりのもの1本
#新玉ねぎ ……1/2個
しいたけ ……大きめ 2枚
生姜……大きめの1片
にんにく……小さめの1片
菜の花……1/3把(動画では #スナップエンドウ 3個)
レモン……1/4個
あれば陳皮(乾燥させたみかんの皮)……ふたつまみ
オイスターソース……大さじ1/2
ココナッツミルクパウダー……大さじ3
#ナンプラー ……大さじ1
サラダ油、塩……適宜
【作り方】
<1>
筍は縦ふたつ割にして半分の長さに切り、薄切りにします。
にんにくはみじん切り、生姜は千切り、新玉ねぎは1㎝くらいの粗みじん、しいたけは石づきを取り、放射線状に8切れ位に切ります。
<2>
お鍋を火にかけ、サラダ油をひいて、生姜とにんにくを炒めます。生姜の香りが立ったら玉ねぎを加えて少し炒め、続いてしいたけ、筍も加えて軽く炒めます。
<3>
水2カップ(400cc)を加えて、陳皮とオイスターソースを入れ、弱めの中火で玉ねぎが軟らかくなるまで煮込みます。
<4>
菜の花は軽く下ゆでし、3cm位の長さに切ります。フライパンにサラダ油を熱し、さっと炒めて軽く塩味をつけてお皿に取ります。
<5>
玉ねぎが煮えたら、ココナッツミルクパウダーを50cc位のお湯で溶き、お鍋に加えます。(お鍋の煮汁で溶いてもOK。この場合、お鍋に水を少し足します。)
<6>
再沸騰したら、味見をしながらナンプラーを加えて味を整えます。
<7>
器に盛り、菜の花とレモンを添えてでき上がりです。 まずはそのままで。次にレモンを絞って。
2通りの味わいを楽しんでください。
【ポイント】
・新玉ねぎはすぐに柔らかくなるので、煮込むのは短時間でOKです。
・ココナッツミルクパウダー、オイスターソース、ナンプラーは、メーカーによって味が違うので、分量は味見をしながら調節してください。
・陳皮がなければ入れなくても大丈夫です。