39件のコメント

  1. 「材料」 (2~3個分/型 直径7.5cm高さ3cm)
    ~タルト生地~
    ・バター(ポマード状) 60g
    ・カソナード 20g
    ・グラニュー糖 20g

    ・溶き卵 25g

    ・薄力粉 125g
    ・強力粉 15g
    ・アーモンドプードル 15g

    ~アパレイユ~
    ・卵黄 1個 (20g)
    ・グラニュー糖 25g
    ・メープルシロップ 10g
    ・生クリーム 40g
    ・牛乳 50g
    ・ラム酒 10g

    型、バター
    仕上げ、カソナード

    「作り方」
    1.タルト生地を作る。ポマード状に柔らかくしたバターと糖類を混ぜ白っぽくなるまでよく混ぜる。
    (30回以上)
    2.全卵を加えたら艶が出るまでムラなく混ぜる。
    3.ふるった粉類を一度に加え、ゴムベラである程度混ぜる。
    手でボウルの底に擦り付けるように混ぜ一つの生地にする(もし手にベタつくようだったら少量の薄力粉を足す)
    ラップで包み冷蔵庫で2時間以上おく。
    4.アパレイユの材料をムラなく混ぜ、裏漉しして冷蔵庫に入れておく。
    5.タルト生地が冷えたら、打ち粉をして生地を2mmの厚さに伸ばす。
    底は型で抜き、サイドは型の高さと長さ分長方形に切る。
    (生地が硬いと割れやすく、ダレると伸ばしづらいのでここは本当に慣れです)
    6.型にバターを塗り、シートを敷いた鉄板の上におく。
    型の中に底用、側面の生地をしき、合わせ目を軽く押して密着させる。冷蔵庫で30分くらいおき締める。
    7.アルミ、タルトストーンをしき180度のオーブンで25~30分焼き柴みを出す。10分後に反転。
    8.タルトストーンを外し粗熱をとったら、アパレイユをなみなみになるまで入れる。
    110度のオーブンで35~40分焼く。表面がゆらゆらと揺れていると火が入ってない。
    全体が一緒に動いてくると火が入った証拠。
    9.型から外し冷蔵庫で2時間以上冷やし固める。
    10.仕上げにカソナードを振りバーナーで黒柴みを出したら完成。

  2. 1人暮らしで5kgのお米を11日で溶かすレベルの超喰らい56~57kg♂には効かないだろうな…炊飯も1回3合だし(8月20日→8月31日→9月14日と5kgずつ買った)

  3. ※僭越ながら、私が習ったことを勝手に語らせていただいております。

    『ポマード状のバター』とは
    『指で軽く押して痕が残る柔らかさ』のバターのこと。(表現難しい💦)
    バターを柔らかくするには、『室温に出しておく』という表現が様々なレシピ本で見られると思います。

    しかし、タルト生地に用いる場合は、『冷たくて柔らかい状態』という一見矛盾するようにも見える状態が好ましいのです。
    (バターの3大特性は温度が高くなるほどに劣化していくため)

    なので、バターを室温に出しておいて柔らかくする方法も悪くはないのですが、
    よりサクサク(むしろザクザク)した、最高のタルト生地を仕込もうと思ったら、
    冷たいバターを『麺棒で叩いて伸ばす→畳んで纏める』を手早く繰り返し、力を加えて柔らかくするという方法を用いれば、3大特性を損なうことなく生地を仕込むことが出来ます。

    それぞれの方法を用いたバターで生地を仕込み、作り分けて比べてみると、違いが見えて面白いかもしれません。

  4. 料理作れると多分かなりモテると思う。
    料理作ってる姿はかっこいいしうまい料理を食べれたら体の中から惚れる事間違いなし!
    だが考えてみて欲しい!作ってる姿をジッと眺めていたり作った料理をテーブルに並べて一緒に食べたりする時間を確保してる時点でもう彼女な距離感であるということを!
    そもそもかっこよさを見せる時間など確保出来ないのである!
    例えその機会が訪れたとしても、作ってる間に喋ってるだけのやつに抱かれてるし
    出来上がった料理もそいつとの会話のおかずにされるだけなのだ!

  5. 最高🎉🎉🎉
    高カロリーレシピバンザイ🙌
    様々なジャンルのハイカロレシピに期待

  6. 料理出来るだけでモテる訳ないやん男女問わずね。イケメン、カワイイ人がモテるんよ。

  7. 美味しいご飯と美味しいお菓子作ってくれる人は個人的にすき
    というか神って呼んでる

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