暴言を吐くつもりで入って衝撃を受けたゴードン・ラムゼイ

ボロボロの古び店へ向かったゴードンラム 店のオーナーは3 年以上店に全てを注ぎ込んだものの着金は 1000万円以上に膨らんでおり 深刻な状況をさしたゴードンラム勢はすぐに厨房へ迎え [音楽] 亡の状況すらどうしようもない様子を見て不安な気持ちを抱きながら彼女の料理を迎え [音楽] 心配とは裏にかなり美いしい魚料理、続いて出てきた肉料理も 衝撃的な美いしさでした。 [音楽] この店はキッチンナイト名史場勢が絶賛した数少ない貴重な店の 1つとなりまし

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33件のコメント

  1. こんなのが許されるなら、若くて美人な気立のいい奥さんと子作りしたいっておじさんも許されるべきやろ笑

  2. ラムゼイ日本に連れて来て、そのへんのお爺ちゃんお婆ちゃんがやってる定食屋めぐりさせたい

  3. 飲食は立地も必要条件やなぁ
    極端に上手くてオーナーやシェフが有名なら隠れ家的立地もありなんやろうけど
    抜群にうまくて、半端な立地やと客が来ない。クチコミで拡がっても近隣店に人取られる
    不味くても。町内唯一のイタリア料理で国道に面した交差点にあるとかやとそこそこ人入ってるもんね

  4. 飲食コンサルタントの指摘がいかに当たっていることが証明されたなグルメを気取ったバカ舌の言う事がいかに勘違いに溢れているか

  5. 楽して儲けてますっていう割には、店長考案メニュー(ラムゼイ大絶賛)をきっちりと作ってんのが凄い。レシピ通り作るだけって簡単といえばそうだけど、手順やら火加減やらしっかりと守る必要がある。茶化してるけど根は真面目な青年なんだろうな。

  6. 美味しさが解らない、味音痴が多いってこと?
    店のたたずまい(ボロ)みて、不味いって思うのかもね。

  7. 3:56 すんげぇ急なキレ芸にお茶吹いたしマスター文句だからうまく返してるの最高に仲良さそうで面白すぎる😂

  8. マーケティングの本で典型的な失敗例として出てくるようなお店だな。料理がどんなに美味しくても繁盛するかどうかは別問題。逆に不味いのに繁盛しているお店も沢山ある。某有名ラーメンマンガで主人公の天敵として出てくるハゲ(地元の超有名ラーメン店の社長がモデルだと思う)が「奴らはラーメンを食べてるんじゃない。情報を食べてるんだ」という名言の通り。旨いかどうかじゃなくて旨そうだと思うお店に客が来る。

  9. 美味しくても潰れるは日本でもあるある。飲食店って美味しいのは当たり前でもっと大切なのは立地と広告なのよ。存在知られないと客は自発的に来れないからな

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