[カルボナーラ] 美大生と作る本場ローマの家庭風カルボナーラ——全卵使用、生クリーム・牛乳不使用でさっぱりとした飽きない口当たり——

はいどうも皆様こんにちはこんばんは おはようございます藤原のえかたりで ございますというな冗談でございます けれどもねえ今回はえ前回に引き続きです ね非常に似た料理なんでございますけれど も うんとカルボナーラってやつをですねま みんな知ってると思いますが作っていこう と思いますで早速ねえパスターのゆで汁の 方を用意してるんですが濃度1.まこれだ と5%ぐらいかな1.5ぐらい ですね あの僕の基準だと美味しい赤だしすごく 濃いたまにこう1年に数回飲むと美味しい 赤出していうレベルなんですけどよく言わ れるのはなんか吸い物として出したら怒ら れるレベルみたいなね僕は赤出しとして 飲むとたまに飲むと美味しいレベルって いうそんな感じで思ってますえそれてです ね料の紹介ですね僕の1人前だとえ卵2つ でベーコンは結構多めですねこんくらい 使っちゃってあげてチェコはまくめ 150gぐらいなんでしょうかね分かり ませんけどちょっと小さめに握った時の このわかぐらいという風にやっていますま そこら辺はねどとでもなるのでえ個人の 好みでやっちゃってください今日は ちょっと多めでこんくらいでいきましょう か一応ましょうねこれが何gなの か皆様の参考になろうかと思いますので ゼロです ねま適当ですけど少なくともどこにも触れ てないような状態166Gですね先ほど 150gと言いましたがまちょっと多めで 166Gという感じにしていますはいえ次 に用意していくのがまベーコンですねで ベーコンはこのままではちょっと具合が 悪いんですの で まあこのくらいですかねちょっと大雑把に 切っていく感じでいいと思い ます卵とベーコンとカミジのリダとえっと 胡椒ですね胡椒は結構大切なんですけど 胡椒 とあとはまオリーブオイルと水と塩はだけ なんですねでまレシピによってはというか リストランテで出されるようなえ高成な 感じになってくるとそこに生クリーム加え たりもしますけどえ僕はですね個人的に 加えないレシピの方 が好きなの で加えません これですね人に言ったもう卵だけの状態で 泡立てちゃう人がいるんですがもここはね 全て入れちゃってからやります ねミちゃのすり下ろすのが削るのが意外と 大変ですね物理的 に柔らかいパルミジャーノは途中で崩れて しまうの でそういった意味でもなかなか 物ではありますねえっとパストのゆで汁が ですね立ってきまし たこのままでは まではねいけませんので火を弱めてですね え私はこちらの奥のねカセットコンドの方 にセットじゃえ火の方に移しちゃい ますでえこの時点でですね今よけれ ばえっとですねゆで汁がからポツポツと そばとは全く違ってですねポツポツと ちょっとだけなんか泡が出てるなっていう 程度に火を調整しちゃってくださいまそこ より若干強めでもいいですパスターを 入れるのでねでで今回湯時間はですね6分 でやろうと思います元々は7分のあのやつ なんですけどえ6分でやっていこうと思い ます 今オリーブオイルを大さじに入まこれは ちょっと大さじに入入ってるかもしれませ んがっていうのはこの前見ましたがまお 好みでね大さじに杯ぐらいから入れてみて ください少ないとね問題があるかもしれ ませ んえでこの前と同じでベーコンは味を 引き出すために冷たいところから入れて いきます えそれではですねカスターゆいていこうと 思うんです がまジャっと入れてですねえ1回まず全体 をつらせてあげ ますで1回使ったらですねまだ使ってませ ん1回使ったらもう後はほとんど放置で 構いませんなんかね浮き出してきちゃって こう壁面にこびりつきそうとかね焦げつき そうとかそういう時はま混ぜてあげていい ですがそれ以外は混ぜなくていい ですでえベーコンちゃんがですね弱火で じっくりやっていながらもちょっとずつ こうね温まってきたとった状況でござい ますねまこのまま放置ですねきちにこ夢が つくまでは放置していきますでえこの ソースの方ですね今プメジのリジーの がえ削られた状態なんですけれども胡椒を 結構たっぷり目にしてあげてま好みです けど ね混ぜていき ますはいでですねベコンちゃんがこん ぐらい色づいてきたらまちょっと動かして あげましょうかね 増加しすぎるとね味が出てこない気がする んですねあとま焦げ目もきれにつかないの で私すぎないようにしてあげなきゃいけ ないんですけれどもま一旦こくらいまで なる ともう大体味は出てるので動かしてあげて ま両面にね焦げ目けてありましょう で大切なのはソースはね冷たい状態にして おくことですねソースが温まってしまうと ま別にその温まったら最後の火を入れる 段階でえさらに低音にすればいいだけの話 なんですけれども難しくなるし早くし なきゃいけないし低温にしなきゃいけない から上がりの温度もえ低くなってしまうの でま回方がやりやすいですねはいで ベーコンちゃんはですねこれ慣れないうち はえっとパスタを入れる前に始めて ベーコンがいい感じになってきたら火を 貯めちゃってえ待たせるというのがえま 定石でございますねベーコンがその 間に合ってないってことになると結局ハタ が待ってしまうことになってある手から どんどんふやけてしまうのでまベーコンは 理想的にはあのどちらかというま理想的に はもうベーコンが上がった瞬間にパスタが 上がってくるっていうのが一番いいんです けどもまそれが無理ならベーコンを早めに ずらしてあげるっていう感じです ね各僕のベーコンももう上がりそうですね あとパスタの茹で時間は1分40秒ぐらい あるんですがこれ以上やるとベコンが焦げ てきてしまうので火はとさしてください 容赦なく火を止めてオッケー ですさああと10秒でえパスタが上がって きますねタイマー溜めちゃってですね普通 に揚げていき ましょうでこの時はま火つけときましょう ね今映りましたち [音楽] で本来はなんかザとか使ってね揚げて あげるのがいいんですがはこのお湯をまた 使いたいのが使いたいのでこんな感じで めんどくさいことをしてい ます落ちましたねねま緒後でけときます こんな感じでまあねえベコにちゃんと パスカちゃんですねきっちり交わったなと 思ったところでもう火は止めてもらって ですねいいと思いますま硬さも油が ちょっと少ないかな今回でも まいい時のでちょっと冷してあげてから です ねちょっと冷してあげてからここ にソースを加えますでそっからねもうね 時間の勝負ですのでちょっと残ったのをね 相手にしてる暇はありませんでま慣れない うちはですね 横にですね脇にですね盛り付け用のお皿も ね用意しておくとかしておいた方がいいか もしれませんそのくらいねこう卵が固まっ てきてしまうのが早いのでまあ十分に温度 を落としてで揚げるのも 素早く上げてしまうとことがま重要ですね これで完成ですねほ にま先ほど言いましたちょっと油が少なめ で硬い感じはありますが これで一応物としては完成ですね盛り付け の時にね1つ骨みたいなものがあるんで それをやっていこうと思いますまずはね えっとパスタだけですねえ可能の限り ベーコンをこう無視してあげて盛り付けて いき ます今綺麗に盛り付けたいんだったらこん くらいの量を1人ごにしてあげるとま綺麗 には見えると思いますが今回はまただの 家庭料理で僕が食べるだけなので じゃんじゃん盛り付けてき ます160ちょっとえですね166Gえで やりますとこのくらいの量になりますね かなりあそうですねえかなりま多めかなの はなります か全然いけますね美味しいまソースの感じ はこんくらいです僕の許さ感じですか個人 的な好みもね色々ありますけどあとはこん くらいの緩さでやってい [音楽] ますでそうですね上にベーコンを乗せてえ 最後にえソースをしらせるとでまこれはの 人に出す時はちょっと断ってからやった方 がいいと思うんですがこの生卵ちゃんの ですね火が通ってないのもちょっとかけて あげる となんかフレッシュな感じになるかもしれ ませ んこんな感じでですね上がりです ね上がりはこんな感じ非常にゆらゆらとし た感じでございますけれども実食いざ実食 していこうと思い ますさあカルボナールってね結構緊張する んですよねあの匂いとですね結果がね比例 しない場合があるんですね他のパスターと かリゾッは大体匂いが良ければま味も良い といった感じなんですけれども カルボナーラの場合なんかベーコンの良い 匂いが常にするのであちょっと間違えまし たね忘れていましたカルボナーラですので 胡椒黒コショをねたっぷり目に上にかけて あげるっていうのが大切ですこれはもう 飾りではなくカルボナウラっていうのは カーボンでいいですから炭の粉ということ でね必要不可欠な要素です完全に忘れて おりましたそれではいただきましょうバレ ながらうまい ですちょっと塩強めだったかもしません ねまでも 全然薄くなるとそれはそれ でソースとの辛みが悪くなりますからまリ の時もなんか似のこと言ったような気がし ますけれどもあの生クリームを使うレシピ ですねカルバナワックス でまそれこそコンビニのカルボナーラから こうリストランテにねちょっと連れてって もらった時とかにはま必ずではないです けどねほとんどカルバのアを注してたん ですけども 大抵ねもったりしてるんですよで僕はです ねそれ脂っこいんじゃないかと思ったん ですね当時で自分で料理をま作るように なっ て油少なめで始めやろうとしてみたんです けどどうやら違うなとあの持た感油では ないなということに気づいて牛乳とか生 クリームとかそういうの入れてしまうから なんだ とでま初期の方はえ真面目にですねえっと 乱ではなく君だけを使うっていうような ことしてたんですけどもそれもねもったり してくる原因の1つなんですよ確かにね 一口目は美味しいん です一口目のインパクトはま生クリーム 使ってでなんかチーズももっとたくさん 入れてで牛乳もね幅よば入れてみたいな方 がいいんですけどもあとまこのベーコンも 安いベーコンではなくパンジェッタも使っ たりしてね一口目のインパクトはマジで 美味しいんですけれどもあの開けるんです ねもう2口目ぐらいから開けますねいうの はで全裸を入れるとですねこのソースの このなんかこう艶のある部分というかね このゼリー用になってる部分っていうのは これは白い部分ですね黄色くない部分黄味 ではない部分白身からえこういう風になっ てるという風に僕は思ってますんでま真理 の方でさかじゃありませんが多分そうなん でそのしまっとしたね感じが出てくるん ですねで味も微妙にブス味になりますし しっかりとした美味しさがありながらも どこかあっさり とのしがいいっていうかねまちょっと パスタに使う表現かどうか分かりませんが まったれないって感じもありますしやが 大切なのはチーズですねチーズそのものの 味っていうのが結構カルバナナの味にま 当たり前のことですけど影響を滅ぼすので チーズにはこだわった方がいいですねでも 逆にねあのうくなってくるとベーコンは かなり安いものでも大丈夫ですねまこう いうなんか肉厚のタイプペラペラのタイプ だとさすがにダメですけども高い安い関係 なくこういう肉厚のものを選んであげさり すればですねま間違いはないかな と思ってはい ますでまチーズに関してはもうどうしよう もないんでベーコン はま途中でも申し上げましたが弱でね じっくりと動かさないっていうことやって くださればま最大限に味を引き出したり できますけどチーズはもうどうしようも ないんでねもうただ削るだけでも最後の火 火の入れ具合いはあの卵の方で決まっ ちゃいますからチーズに合わせて変化さ せることはまずできないし変化させたとし てチーズの味が触るなんてことはほぼない しそういった目も含めてチーズはごまかせ ませんベーコンは変わります出し方であと もオリーブオイルとの相性ともね変わり ますしパスタもまあねあの大きいな安売り してるやつとかでも大丈夫ではありますね まそんな感じでねカルバラ作ってきたん ですけどいかがでしたでしょうかもうね カルボナーラの残骸しかここにはないん ですけれどもまここら辺に動画を込めて おきましょうそれではねまた次回の動画で えおりできることを楽しみにえしており [音楽] ますそれでは [音楽]

#カルボナーラ#イタリアン#イタリア料理
 生クリームや牛乳なしで出来る、シンプルで飽きない本場ローマの家庭風カルボナーラです。
 使う材料はパルミジャーノレジャーノ、ベーコン(本当はパンチェッタですが)、鶏卵、パスタ(スパゲティーが良いでしょう)、オリーブオイル、胡椒、塩、水のみです。

ポートフォリオ : http://fxx.huruike.com

Citation / License
www.youtube.com/playlist?list=PL6NdkXsPL07IbXr-jMNJk0WUFej0-XDzY
http://amachamusic.chagasi.com/
https://www.youtube.com/audiolibrary/music

Leave A Reply