【必見‼】シャトーブリアンの厚切りと薄切りの違いをプロが徹底解説!!(味覚訓練編)

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焼肉 通信販売 ホドリ
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山形牛専門店 焼肉 ホドリ 用賀店
http://hodori.jp

ホドリ ネットショップ
TEL 0343627766

どうもこんにちは、橋本です。
今回の動画は皆さんも大好きな【シャトーブリアンの厚切りと薄切りの違いの魅力】を伝える動画になります。
まだ早いと思って食べさせてなかった新入社員の涼珠くん(16歳)にも動画を通して食べてもらって早い段階で味覚の訓練ができればいいと思い今回動画にしてみました。
今年で入社して8年目の翔士くんは流石に毎日訓練してるだけあって改めて味覚がしっかり分かる男の子になっていたので改めて成長が見れて嬉しいです(笑)
今後も涼珠くんの味覚を訓練しつつ、このような食べ比べ動画も上げていけたらなと思います。

今回も最後までご覧頂きありがとうございました!
引き続き、金曜日の17時からも動画は上げていきますので、今後とも宜しくお願い致します。

ホドリ、もつ山でアルバイトしたいと少しでもお考えの方がいらっしゃいましたら、下記の店舗の電話番号に電話していただければと思います。

        2022/5/6 撮影/編集 裕介

系列店【もつ山】
東京都世田谷区桜新町1丁目15-22
TEL 0354778260

桜新町【もつ肉店】

東京都世田谷区桜新町2丁目1-6

焼肉Hodori用賀店
東京都世田谷区用賀2‐28‐19
TEL 0337073829

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36件のコメント

  1. あっしゅさんの「他のお店にだと‥」というコメントの際、
    「あー、そうそう、そうなんだよね〜。」
    っと思わず口に出しちゃいましたw
    ホドリに行くまでは、美味しいヒレにあたったことがなく「なんであんなに高いお金を払うんだろう」とか不遜にも思っていたのですが、ホドリで友人がオーダーして食べたときに、その美味しさ、前歯どころか唇でかみ切れる柔らかさにすっかりはまっちゃいました〜。
    ちなみに、前職で駐在していたチェコでは、豚のヒレがレストランで一番人気で、みんなヒレのソテーばかりオーダーしていましたね。
    えっ、豚肉の他の部位は何処に消えるの〜(ソーセージかw)なんて言いながら、自分は豚肩ロースのソテーとマッシュポテトをビールで流し込んでいました。やっぱりお肉が主食の国は、毎日食べられるヒレに行き着くのかなぁとか今になって思っています(^o^)

  2. スイスの教育学の授業で、
    1年目の時に「10000時間ルール」についての講義を受けました。簡単に言うとマスターになるにはどのプロフェッショナルも10000時間の濃密な鍛錬が必要というものです。
    しょうじさんを見ているとやはりこのルールは正しいのだなと確信が持てます😎
    時間と効率の良いトレーニングが必須になるので、その環境整備が出来ているホドリ、最高です!

  3. 試食のコメントは今回のように 分かりやすい表現でお願いします。馬杉謙信はもうやめて欲しいです。何のための試食だか、視聴者をバカにしている感じがします。
    試食のコメントは 馬杉謙信は卒業して、バージョンアップして下さい。視聴者に伝わるようお願いします。本当にお願いします。

  4. しょうじさんが言ってる事は正しいんだろうけど、なんだかなあ。
    教育用の動画としてはいいと思うけど、ただの視聴者目線だと「美味しい」と言いながら食べてほしい。

  5. 山形牛(雌牛)のシャトーブリアンが3800円は格安すぎててバグってるかのようw

    食べに行きたいですね~👍

  6. 今ではここまで優秀なショージ君のダメダメだった時のエピソードを聞きたいです笑

  7. 8:30 丸いお皿の上にお箸をおくと、「縁(円)を切る」ことになるので、箸置きがあります。
    置きなおしたね。さすが、橋本さん。

  8. せっかくの火入れをしているのに人の顔ばっかりで焼きの断面や火入れの技術が映像として表現されいないのがとても残念です。

  9. しょうじくん?
    大人なってもこうゆう人おるけど話し方ひとつやのにほんま残念
    そもそも味語る前に幼稚園児みたいな箸の持ち方治した方がいい
    ご飯を提供する仕事しててこれはありえん。

  10. 味やサービスに信頼のおける良いお店なんだろうなぁ、と分る動画ですね。
    また、ホドリさんのお肉の質へのこだわりで、「サシが入り過ぎていない肉が良い」部分ですが、私は「何を言っているのだろう。サシたくさん入っているよね」と思っておりましたが、お歳暮用などの高級肉のカタログの中には、確かにものすごく白いほどにサシが入っているお肉の写真があり、それで意味が分かった次第です。普段はアメリカ産の赤いお肉しか牛肉は観ていないので、それ基準でしか観ていませんでした。脂の霜降り加減で多い方が等級評価が高いのでしたよね。ホドリさんでは、脂の味重視ではなくて、赤身部分の味と脂の味のバランスにまでこだわった商品をお客さんに提供するお店なんですね。

  11. この若いお二人、箸の上げ下げ、箸置きの使い方、まるで小笠原流の立ち居振る舞いを彷彿させますね。流石橋本さんのご指導、良いものを残していただいてますね!60過ぎのじじいです

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