【手羽先がやわらかジューシー】ピヨ鶏の手羽先とねばりっこの煮込み

鶏手羽を簡単にジューシー、やわらかく仕上げる煮込みです。煮込み過ぎると味が抜けてしまったり、しょっぱくなったりするので、この方法はぜひおすすめです。合わせたお豆腐と長芋も地味においしいです。ご飯のおかずでもあり、お酒にもぴったりの味。
今回使ったのは「鳥取地どりピヨ」と同じく鳥取の長芋「ねばりっこ」。ピヨは歯ごたえがよく、味が濃いのが特徴で、鍋や煮込みにぴったりです。
ちなみにこの鳥取地どりピヨのほか、鳥取の食材を使ったメニューを、赤坂のトゥーランドット臥龍居で展開しております!
https://www.wakiya.co.jp/news/information/36/
材料と詳しいレシピはコメント欄に上げました。ぜひ参考にしてください!
#鶏手羽 #中華 #中華のプロ #アイアンシェフ

Wakiyaオフィシャルサイト
https://www.wakiya.co.jp/

Wakiyaオンラインストア
https://www.wakiya-onlineshop.co.jp/

9件のコメント

  1. いつもとても楽しみにしています𓂃🎄𓈒𓏸
    醬の事までご教示くださってありがとうございます♥️

  2. ゆったりと流れる時間が心地良いです

    トゥーランドット姫の名前を掲げる店のスタッフは己に苛烈な試練を課しているイメージ

  3. とても美味しそう😍調味料の割合を教えてほしいです。あと、タレはどのぐらい保存可能でしょうか?

  4. レシピの公開を失念しておりました!こちらご参照ください。

    ピヨ鶏の手羽先と豆腐の煮込み

    《材料》

    手羽先 12本

    豆腐 1丁

    長芋 150g

    酒 200cc

    みりん 200cc

    醤油 200cc

    砂糖 大2

    ねぎ(青い部分) 5cm

    しょうが 1かけ(スライス)

    みかんの皮 少々

    花椒 5,6粒

    唐辛子 2本

    太香ごま油 少々(仕上げ用)

    《作り方》

    1. 手羽先は常温にもどしておく。

    手羽の関節部分に包丁を入れ、細い方を外す。2本の骨の間にハサミで切り込みを入れる。(両側)

    2. 豆腐は厚さ2cm、2×5cmの大きさに切る。長芋は1cm厚さの輪切りにする。

    フライパンにしょうが、みかんの皮、ねぎを入れて弱めの中火で乾煎りする。香りが立ってきたら砂糖を入れて溶かす。砂糖が半分くらい溶けてきたら酒、みりん、醤油を加える。※はねるので注意

    唐辛子、花椒も加える。

    3. 下ごしらえした鶏手羽を鍋に入れる。漬け汁が冷たい状態で入れてから強火で沸かす。

    4. 沸いてきたら手羽を裏返し、ふたをして火を止める。そのまま10分おく。

    5. 10分後に長芋と豆腐を入れ、さらに5分おく。

    6. 合計15分後、取り出して皿に盛り付ける。風味づけにごま油を塗る。香菜などの彩りを添えて完成!

    楽粹の極吟豆腐

    https://www.rakusui.co.jp/

    ねばりっこ(長芋)

    https://www.jan-agri.com/product/all_year/nebarikko/

  5. いつも拝見しています。。
    いつも楽しく料理されているのがいいですね。
    今度、小籠包の作り方を見たいです。

  6. 週末作ってみます!
    エースが登場しても脇屋シェフの威圧感が凄すぎて動画の絵が広がらないですね (-_-;)

  7. 青森産ネバリスター、北海道産湧々とうふ、太香ごま油を揃えて作ってみました!
    柔らかく仕上がった鶏と豆腐、食感の残ったネバリスターが美味しかったです😋
    脇屋シェフの教えてくださるお料理はとにかくタレなどの味が美味しく新鮮な感覚なものが多く気軽に本格中華を楽しんでいます♪
    タレの保存方法はコメントで確認しましたので、このタレを使ったお料理も教えていただけると助かります😉

Leave A Reply