【シェフの前菜料理】山菜でイタリアン!わらびの生ハム巻きソテー サルモリッリオソース

リストランテアクアパッツァ オーナーシェフ日髙良実です。

今回は、春の旬の食材「山菜」を美味しく食べるイタリア料理をご紹介します!

ソースも、さまざまな料理に応用ができる万能ソースですので、
是非詳細は動画をご覧いただき、ご自宅で作ってみてください♪

ーーーー材料ーーーー

●わらびの生ハム巻きソテー サルモリッリオソース(4人分)

わらび      ・・・・24~28本
重曹(アク抜き用)・・・・適量
生ハムの薄切り  ・・・・8枚
小麦粉      ・・・・適量
オリーブオイル  ・・・・少々

☆サルモリッリオソース
レモン汁      ・・・・1/2個分
EVオリーブオイル  ・・・・大さじ2
塩         ・・・・少々
ドライオレガノ   ・・・・小2
パセリのみじん切り ・・・・少々

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#山菜 #わらび #イタリア料理 #日高良実 #アクアパッツァ

24件のコメント

  1. 容認されていなかったとおっしゃってますが、日高シェフが先頭切ってイタリア料理の日本文化への消化を行ったと言っても過言じゃないとおもうんですけどね。

  2. 蕨ってどうやって食べるかあまりわからなかったけど、これなら作りやすくていいですね。レモンのソースの万能感!あのソースは常備したいです。

  3. 山菜は好きな食材なのですが基本的にうどんや蕎麦にしか入れないと思ってたので感動しました。こんな食べ方もあるんですね🤗

  4. 以前に山小屋に宿泊した時、山菜が出てきたけど滋味に溢れすぎてて箸が進まなかった。でもこれはすごい食べてみたい。生ハムを焼くって意識が無かったから食感や味の想像がつかない。

  5. ワラビを毎年たくさん頂くので、おひたしかお味噌汁くらいしか作れなくてもて余していたのですが、今年はこちらのレシピで美味しく頂く楽しみができました!

  6. どこどこ料理っていうのはあくまで手法の話であって、何処料理を作るにしても店の在る地域で手に入る材料の中に、既にいっぱい宝があるっていう感覚は、意外と最近のものだったんですね。認められるようになった背景には邦を出て故郷の料理を異郷の材料でやってくれるシェフが各地に現れてくれたおかげも多分にあるんでしょうね。
    自国で異郷の料理を振る舞うシェフと異郷で故郷の料理を振る舞うシェフが一緒に営業やる日も近いかもですね。訂正:近いというか来てましたねw
    文化の均質化は嫌いですけど、こういう現象はかえって各文化の芯が浮き彫りになるので好ましくおもいます。なんかいい時代に生まれたなと思いました。

    あと単純に、スーパーで見たこごみの食べ方模索してたのでありがたかったですm(_ _)m

  7. ワラビなど家の裏で採ってくるもの(=タダ)だったのに買うと高いもので、一人暮らしを始めたころに驚いたのをよく覚えています
    あく抜きにかけて一晩も置いておけば水は真っ青。シェフの残念そうな顔が浮かびます(笑)
    醤油があれば十分、と思うと中々他の料理は考えないこともあり、新鮮ですが不思議な感じもします

  8. この季節になるとフキとかウドとか出てくるもののどうイタリアンにしようか悩みでした
    西洋野菜に置き換えて調理すればいいんですね
    アスパラのニュアンスということはサバイヨンを立てても良さそうですね🤔

  9. わらびってかなり長時間アク抜きが必要だったんですね😳勉強になります
    イタリア産のプロシュットは暫く手に入りませんよね…

    鈴木さん!前にも出た写真ですけど、メッチャ若い(笑)

  10. そりゃ20年も在れば時代も変わりますよね。
    当時は怪訝されたコトも、現在では一般的になってたりもしますから。
    大体、スポーツにしても料理にしても、国境なんてないし伝統や価値観は在るものの基本創作だし自由デス♪
    イタリアと日本食材の融合とか天晴れデスね❗

  11. もし店舗に行かれた方がおられたら質問なのですが、こういったお店って1人でも問題ないですか?働き始めたのでぜひ行ってみたくて。

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