本当は一流が教えたくない秘伝のフランス料理 イカの塩辛作り方 簡単な桜えび
「サロン・イナシュヴェ」で検索!酒井淳。元ハウステンボス / HUIS TEN BOSCH、デシネ・ラ・サヴール、ホテルニューオータニ、ホテルアークリッシュの総料理長を経てフードコーディネーターとして活躍中。素晴らしいフランス料理の腕と食材を活かす美のセンスをご覧ください。プロフェッショナルです。素材の味を活かした自然食料理をご覧ください。ナチュラルフレンチ
イカの塩辛 黒造り 11月21日
材料
スルメイカ
生姜 50g
レモン果汁 50㏄
EXオリーヴオイル 50㏄
塩 適量
コリアンダー 適量
作り方
① スルメイカを胴とゲソに分け、胴の皮をむく。
② ①のゲソに付いている、ワタと墨をきれいに取り出し①の胴とともに塩をして一晩取り置く。(ゲソは別の料理にとっておく)
③ ②のワタと墨を裏ごしする。
④ 生姜を小さなみじん切りに切り、レモン果汁とともに鍋に入れ水分がなくなるまで加熱する。粗熱を取りEXオリーヴオイルでマリネし、生姜のコンフィとする。
⑤ 胴を薄く切り出し②のボールで和える。④を加え、塩、コリアンダーで味を調える。
7件のコメント
凄いです。ε-(´∀`; )
ゲソもエンペラもみんな切って塩辛にするのは貧乏人だけだと聞いた
たしかにその通りだった
いつもと違う塩辛試して作ってみます!参考にさせていただきます!
merci chef!!!
この発想はすごいと板前は思いました。
1流なの?
この動画の通り作るとアニサキスに当たるのでは?作る人の自己責任でしょうが一旦冷凍するなりの助言があっても良いのかと思います。