@pokotto_home on 2026.10.13 10:12 🥖米粉入りバインミーの作り方【材料】【湯種用】・米粉65g・冷水150g・秘密の材料20g🤫秘密の材料は、湯種に混ぜて風味をプラスする材料です。動画に表示されている商品をタップしてチェックしてね! 【本生地用】・強力粉565g・冷ました湯種130g・水350〜370g(最初は350g、残り20gは調整用)・乳酸菌飲料60g(小瓶入りの甘いタイプ)・塩11g・ドライイースト5g ※湯種は上記の分量で作り、冷ましてから130gだけ使います。全量を本生地に入れないでください。※米粉と強力粉を組み合わせるパンです。 【作り方】①湯種を作る小鍋に米粉65gと秘密の材料20gを入れて混ぜ、冷水150gを少しずつ加えながらダマをなくします。弱火にかけ、鍋底から混ぜ続けてください。のりのようにとろみがついたら、すぐに火を止めます。器に移して乾燥しないように覆い、完全に冷ましてから130gだけ量ります。 ②本生地をこねるボウルに強力粉565g、塩11g、ドライイースト5gを入れ、水350gと乳酸菌飲料60gを加えて混ぜます。粉っぽさがなくなったら、冷ました湯種130gを加えてこねます。生地がまとまり、表面がなめらかになって弾力が出るのが目安です。残りの水20gは、生地がかたく、伸びにくい時に少しずつ加え、その都度こねてなじませます。すでにやわらかくまとまっていれば、全部入れなくて大丈夫です。予備発酵が必要なイーストは、袋の表示に従って準備してください。 ③一次発酵生地をボウルに入れ、ラップなどで覆って暖かい場所に置きます。70〜90分を目安に、最初の約1.5倍に膨らむまで発酵させます。開始30分後に一度、生地の端をやさしく持ち上げて中央へ折り重ねます。ボウルを回しながら周囲も同じように折り、再び覆って発酵を続けてください。折ったあとの時間も含めて70〜90分が目安です。室温で進み方が変わるので、時間だけでなく膨らみを見ます。 ④分けて休ませる生地を180gずつに分け、軽く細長くまとめます。乾燥しないように覆い、20分休ませます。余った生地は小さなパンにしてください。 ⑤細長く成形して二次発酵休ませた生地を軽く押して平らにし、奥から手前へ巻きます。とじ目を指でつまんで閉じ、軽く転がして細長い形に整えます。とじ目を下にして天板へ間隔をあけて並べ、覆って40〜50分、ふっくらするまで発酵させます。発酵させすぎると焼いた時に切り込みが開きにくくなるので、時間を延ばしすぎないでください。焼くタイミングに間に合うよう、オーブンは250℃に十分予熱します。 ⑥切り込みを入れて焼く焼く直前に、よく切れるナイフで表面へ斜めに切り込みを入れます。スチームの設定はオーブンの説明書に従い、250℃で18〜22分を目安に、こんがり色づくまで焼きます。小さく作った余りの生地は、先に焼けることがあるので様子を見て取り出してください。スチーム機能がない場合は、庫内へ入れる前に生地の表面へ軽く霧吹きする方法もあります。ただし、スチーム使用時とは膨らみや皮の仕上がりが異なります。 ⑦仕上げに乾燥させる焼き上がったらオーブンの電源を切り、扉を少し開けた状態で、パンを庫内に5分置きます。余分な湿気を逃がすことで、皮がよりパリッと仕上がります。その後、網に移して冷ましてください。 【おいしく作るコツ】・湯種は、のり状になったらすぐに火を止めます。完全に冷ましてから130gだけ使い、作った全量を加えないでください。・追加の水20gは、生地のかたさを見ながら少しずつ。やわらかくまとまっていれば、無理に使い切らなくて大丈夫です。・発酵時間は室温によって変わります。一次発酵は約1.5倍、二次発酵はふっくらした状態が目安。二次発酵を進めすぎると切り込みが開きにくくなります。・最後に電源を切り、扉を少し開けて5分乾燥させるのが、皮をパリッと仕上げるポイントです。
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🥖米粉入りバインミーの作り方
【材料】
【湯種用】
・米粉65g
・冷水150g
・秘密の材料20g
🤫秘密の材料は、湯種に混ぜて風味をプラスする材料です。動画に表示されている商品をタップしてチェックしてね!
【本生地用】
・強力粉565g
・冷ました湯種130g
・水350〜370g(最初は350g、残り20gは調整用)
・乳酸菌飲料60g(小瓶入りの甘いタイプ)
・塩11g
・ドライイースト5g
※湯種は上記の分量で作り、冷ましてから130gだけ使います。全量を本生地に入れないでください。
※米粉と強力粉を組み合わせるパンです。
【作り方】
①湯種を作る
小鍋に米粉65gと秘密の材料20gを入れて混ぜ、冷水150gを少しずつ加えながらダマをなくします。弱火にかけ、鍋底から混ぜ続けてください。のりのようにとろみがついたら、すぐに火を止めます。器に移して乾燥しないように覆い、完全に冷ましてから130gだけ量ります。
②本生地をこねる
ボウルに強力粉565g、塩11g、ドライイースト5gを入れ、水350gと乳酸菌飲料60gを加えて混ぜます。粉っぽさがなくなったら、冷ました湯種130gを加えてこねます。生地がまとまり、表面がなめらかになって弾力が出るのが目安です。
残りの水20gは、生地がかたく、伸びにくい時に少しずつ加え、その都度こねてなじませます。すでにやわらかくまとまっていれば、全部入れなくて大丈夫です。予備発酵が必要なイーストは、袋の表示に従って準備してください。
③一次発酵
生地をボウルに入れ、ラップなどで覆って暖かい場所に置きます。70〜90分を目安に、最初の約1.5倍に膨らむまで発酵させます。
開始30分後に一度、生地の端をやさしく持ち上げて中央へ折り重ねます。ボウルを回しながら周囲も同じように折り、再び覆って発酵を続けてください。折ったあとの時間も含めて70〜90分が目安です。室温で進み方が変わるので、時間だけでなく膨らみを見ます。
④分けて休ませる
生地を180gずつに分け、軽く細長くまとめます。乾燥しないように覆い、20分休ませます。余った生地は小さなパンにしてください。
⑤細長く成形して二次発酵
休ませた生地を軽く押して平らにし、奥から手前へ巻きます。とじ目を指でつまんで閉じ、軽く転がして細長い形に整えます。とじ目を下にして天板へ間隔をあけて並べ、覆って40〜50分、ふっくらするまで発酵させます。
発酵させすぎると焼いた時に切り込みが開きにくくなるので、時間を延ばしすぎないでください。焼くタイミングに間に合うよう、オーブンは250℃に十分予熱します。
⑥切り込みを入れて焼く
焼く直前に、よく切れるナイフで表面へ斜めに切り込みを入れます。スチームの設定はオーブンの説明書に従い、250℃で18〜22分を目安に、こんがり色づくまで焼きます。小さく作った余りの生地は、先に焼けることがあるので様子を見て取り出してください。
スチーム機能がない場合は、庫内へ入れる前に生地の表面へ軽く霧吹きする方法もあります。ただし、スチーム使用時とは膨らみや皮の仕上がりが異なります。
⑦仕上げに乾燥させる
焼き上がったらオーブンの電源を切り、扉を少し開けた状態で、パンを庫内に5分置きます。余分な湿気を逃がすことで、皮がよりパリッと仕上がります。その後、網に移して冷ましてください。
【おいしく作るコツ】
・湯種は、のり状になったらすぐに火を止めます。完全に冷ましてから130gだけ使い、作った全量を加えないでください。
・追加の水20gは、生地のかたさを見ながら少しずつ。やわらかくまとまっていれば、無理に使い切らなくて大丈夫です。
・発酵時間は室温によって変わります。一次発酵は約1.5倍、二次発酵はふっくらした状態が目安。二次発酵を進めすぎると切り込みが開きにくくなります。
・最後に電源を切り、扉を少し開けて5分乾燥させるのが、皮をパリッと仕上げるポイントです。
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美味しそうパン😊
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❤パン❤ハードパン大好き💕
自宅で作れるなんて…作るのが楽しみ‼️
ぱん
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ばいみん
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