玉ねぎたっぷり鶏のトマト煮 ~作り方編~

今日は美術マミサコです 早速作っていきましょう 玉ねぎは縦半分に切ってから 製品を断ち切るように切ります これが今日の一番大事なポイントです 繊維を断ち切ることで 中の水分を出して好み付で にていきたいからなんですよ マッシュルームは縦半分に切ります ニンニクは縦半分に切ってから包丁でたたいておきましょう 鶏肉はもも肉です もも肉を4等分します もも肉は暑いところと薄いところがあるので暑いところに軽く切れ込みを入れます そうすると早く火が通りが安くなるんですよ 鶏肉に塩こしょうします 遼6してくださいね 鶏肉に小麦粉をまぶしますそして余計な粉をはたいておいてください フライパンにオリーブオイルを入れて弱火にします そこに銀2個入れて香りを立たせますそして鶏肉を加えてください お肉を入れたら中火にしてくださいねー 煮込み鍋は軽く水で濡らしておきますそうすることで焦げにくくします そこに半量の玉ねぎを入れていきます そしてその上にいまやいている鶏肉をのせて またその上に玉ねぎをのせるサンドイッチ状態にします お肉は表面が 色が変われば ok です 中まで火が通ってなくても大丈夫ですよ お肉を焼いた鍋には旨味が残っているので白ワインで洗うようにしてこれを鍋のまたに 入れます お肉の旨みとワインの旨味が鍋の中に入りましたね 残りの玉ねぎを入れたらマッシュルームを加えトマトの間を入れます トマトの間にトマトが残っていたら軽く水ですすいでも ok です ハーブ類を加えます そしてトマトペーストも加えます トマトペーストがもしなければ固形スープを入れても結構ですし 何かドライトマトとかがあればそれを加えていただいても結構です 何分かすると下から水が出てきます そうすると上下を変えするタイミングになります そして蓋をして少しにてください 34分するとかなり水気が上がってきます そうしたらもう一度返して蓋をしてください だいぶ玉ねぎから水分が出てきたのがわかりますか かめり見えてきましたね 鶏肉がほとんど柔らかくなったらオリーブを入れます そして2分ぐらい軽く見込んでください オリーブが柔らかくなれば ok です 仕上げにカレー粉とウスターソースを入れます 味を引き締めるためですね この時にウスターソースの代わりにお醤油れても結構ですそして軽く混ぜてください 塩コショウで味を調えます 器に盛り付けますそして最後に上に タイムかパセリー菜度を載せてください これで出来上がりです ぜひお試しくださいねー

今年のクリスマスは平日なんですよね。
そこで、忙しくても短時間で簡単にできるトマト煮をご紹介します!

玉ねぎの水気で煮るトマト煮 
ちょっと甘めに仕上がるのでお子様にも喜ばれます!
パスタを添えればばっちりです(^^)

本篇は「作り方編」です。
美味しくするヒント,
タイムやローリエの使い方と保存方法などは、
「解説編」で詳しくご紹介しています!

野菜料理上手になりたい方、野菜料理を美味しく作りたい方は
是非そちらも合わせてご覧下さい!
あなたの料理がワンランクアップします!!

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【材料】 3~4人分 

鶏もも肉(大)       2枚
塩・こしょう        少々
小麦粉           適宜
玉ねぎ           1個
にんにく          1かけ
マッシュルーム       8個程度 (他のきのこでも)
黒オリーブ         20個程度 (種なし スライス)
トマト缶(カット)     1缶(450g)
トマトペースト       1本(ドライトマトでも)
ワイン           50cc
ウスターソース       10cc位 (醤油でも)
カレー粉          小1/2
タイム           適量(ローズマリーやオレガノでも)
ローリエ          2枚
オリーブオイル       大さじ1~1.5
タイムやパセリ       適宜

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ベジつまみさこ (新田美砂子)

こんにちは。ベジつまみさこと申します。
野菜が主役のお料理を企業様やメディアなどでずっと提案してきました。
とにかく私は、野菜LOVE💛なんです。
 
実は大学でも教えています。

単にお料理をご紹介するだけでなく、野菜料理をレベルアップのための
コツを知っていただき「たくさん」「いろいろ」「おいしく」
食べてもらえたらうれしいな~と思っています。
レシピに書けない細かいポイントもたくさんあるんです。

野菜の料理のことになると、ついつい熱く語ってしまいます・・・
でも肉も魚も食べますよ。

畑で採れたての野菜で料理をしたり、
冷蔵庫の野菜で即興でおつまみを作って飲むのが好きなんです!

東京のど真ん中生まれですが、
馬の牧場のおかみさんを20年以上していましたので、
チャチャっと賄いを作るのも得意です。
自分で庭で畑をやっていたり、
竹の子掘ったり、のびるでぬたを作ったりする生活をした後、
野菜の農家や、マルシェ、レストランなどと一緒にお仕事をしてきました。

料理に限らず、野菜のこと、食のこと、
いろいろな情報をお届けできたらと思います。
野菜料理のアレンジのヒント「Misakoメソッド」も説明しています。

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