捏ね機&発酵器&スチコンで作る!手作りパンとおやつ

[音楽] ま今日はフコでま芋感ということでコで 行う作業っていうのがまずさまを柔らかく するっていうところです も柔らかくするってところとあと観点を 煮溶かすていうところですねまこれをスコ で行いましてで冷やすのはですね今日は ブラストチラーに入れちゃうんですけれど もま観点はあの常温でも固まってくれます ので比較的扱いやすいかなと思いますと いうことでですねちょっと早速調理の方 始めていきたいと思いますけれどもで最初 丸1番目ですねえさまは穴空きホテルパー に乗せて加熱をしますでスチームモードの 100°でえ15分で風量が3とあります けれどももこ加熱済みのものがこちらに ございますえ早速ですねこちらをボールに 移しましてちょっと潰していきたいと思い ますでこういった風にさまだったりとか こう蒸してつすっていうものありますよね じゃがいもとか あのかぼちゃとかま結構無視てつすって いうまあの調理されるかなと思うんです けれども結構何回かセミナーにお越し いただいた方はこちらのモードがですね あのいつもスチームモードの120度に なってたかなと思うんですがちょっとさま も今回のメニューはですねえスチーム モードの100度に変えさせていただいて おります芋のようなものを潰す時にさえ 以外のえっとじゃがいもだったりかぼちゃ だったりまその辺りっていうのは120° で蒸していただいた方があの水分飛ばし ながらえっとふかすことができますので 結構ほっくりと上がるのでいつもこちらの セミナーでは120°の加熱お勧めしてる んですけれども今日のこちらのさもは えっとあえてスチームモードの100°に しております あのどれもですねかぼちゃもじゃがいもも えさまもちょ似たようなお野菜なんです けれどもその中でもさえが一番水分量 少ないと思うんですね水分量の少ないさま で120度で加熱しちゃうとあの結構です ねホテルパーに張り付いてしまってあの ちょっと無駄な部分がちょっと出てきて しまうってことがですねちょっと 最近まあのま前からちょっと思たと思った んですけどあの最近ですねちょっと やっぱり改めて思ましてまですのでまさも は100度の方がいいかなっていうところ にあの最近の見解でございます私の中でま でもジャガイモとかかぼちゃとかを同じ ようにあの蒸して潰す時はあの120° ですねでやっていただけると特にかぼちゃ 水分量多いのであの120°の方が水分 飛ばしながらほっくりと蒸すことができる かなと思い ますはいで大まかね大体ちょっと潰せたの で次ですねこちらにお砂糖とお塩加えて いきたいと思いますま感ですのでね たくさん怖いなって思うぐらいこんなに 入れちゃっていいのかなっていうお砂糖が 入りましたけれどもえ合わせます ねで今日はですねあの裏ごしはしており ませんもしですねおさいもの繊維だったり とかそういうゴロゴロとした部分をなくし たいっていうのであればやっぱり裏ごしし ていただいた方がいいかなと思うんです けれどもあの逆に裏ごししないとこのさの ゴロゴロした感じが 結構芋感を感じられてあのおいしいので私 は全然あの裏ごししなくてもいいかな なんて思っちゃってますけどもし気になる 方はこちら裏ごししていただいても大丈夫 ですだいぶちょっとお砂糖混ざってきたの でじゃ次です ね次はえ3番目ですえかこAをよく 混ぜ合わせて丸2番に少しずつ加え混ぜ ありますがあのかこ映がこちらでござい ますえっとぬるま湯とえ粉観点です ね今日はですねスチコンで煮溶かすて煮 とかすってのやりたいのであのあえてこの 鍋を加熱してないんですけれどもあの しっかりとちょっと不安だなっていう方は この鍋の段階で一度沸騰させていただいて も大丈夫ですま今日はですねちょっと あえてこの合わせただけの状態でやってみ たいと思い ますはいでしかりしっかりと混ぜましたら あのこちらの中にですね少しずつ加えて なじませていきたいと思い ますであのこれ今ですねあのふかした後に 潰しすぐに潰してあのこれらの作業を行っ てるんですけれどもこれふかす作業を結構 最初の方に持ってきてしまいますとあの芋 が冷めてしまってこの後ですね合わせて 加熱を行うんですがでその時に ま今日はですね130°のま20分から 25分ということであの25分加熱しよう かなと思ってるんですけれど もその25分だとこの観点がに溶かす 溶ける温度まで上がらなっていう可能性が ありますのであのこの芋はですね熱々の 状態であの次の作業に移っていただいた方 がいいかなと思い ますだいぶ均一に馴染んだかなと思います のでこれちょっとホテルパンに移していき たいと思います今日ですですね1/2 サイズのホテルパンで作っていきますので こちらですねであのこれモード見て いただけるとスチームモードになってるん ですがあの穴空きではなくすいませんあの 今日65便のホテルパ使ってますけれども これけだとやっぱ落ちちゃうのでこうあの 落ちてしまいそうな蒸し物を金の時はあの 全然穴開いてなくても大丈夫というか むしろそっちの方がよろしいの で今日はですねえ65mmのホテルパンに に入れていき ますいたらですねちょっとまたあの加熱後 あの肩に移してですね固めていくのでここ ではそんなにあの真たらにしなくて大丈夫 ですまこんな感じで割と割と均あの山上に はなってない方がいいんですけれど も同じぐらいのちょっと厚みにしましたら この状態で蓋をして加熱をしていきたいと 思いますはいでこちらスームモードの 130°でま20分から25分ということ なのでま今日は25分加熱を行っていき たいと思い ますスチームモードの130°25分風量 さあってますねでこれで運転スタート ですはい今加熱が始まりましたで加熱が 終わりましたら えっとこの丸4番のところに書いてるん ですけれども加熱後の中心温度ですね こちらを92°以上っっていうのを必ず 確認してください大体観点がが解ける温度 っていうのが90°前後なんですけれども なのでいつもの皆さんの85°の規定を クリアしていてもその85°だとまだ観点 が解ける温度に足しておりませんので必ず ここでは923度以上あるかどうかって いうのをしっかりと確認を行って いただけるといいかなと思いますでまその 後ですね加熱後次5番目のところで オーブンシートシーた65mのホテルパン に大り流しってことなんですがま今日は ホテルパンを型として入れていくんです けれどもまその時にまオーブンシットなく てもいいんですけれどもあった方がこう 取り出して切りやすいので今日ちょっと オーブンシートに敷いていきたいと思い ます平らに流したらブラストチラーで冷却 していくんですけれども今日はブラスト チラー使いますがまなくても粗熱が取れて たらま冷蔵庫か何かに入れていただければ よろしいかなと思いますちなみに観点は 大体40°から50°ぐらいで固まります のでま大体常温で固まるかなと思うんです けれどもまやっぱりできるだけ冷やした方 がしっかりとギュっとなってくくれるので まあのできるだけ冷やしていただいた方が いいかなと思い ますとこれ加熱後の様子ですね結構芋の ゴロゴロが見えてますけれども美味しい 部分になっているのではないかなと思って おりますこれ加熱が終わったらあのよく 混ぜてくださいよく混ぜないと結構観点の 塊りが多いところだったりとか観点が全然 なかったりとかってところで硬さに群が出 てきてしまうことがありますのでこれ後 ですねしっかりとよく混ぜて くださいでこのままタヤにしてあの冷却し ていただいてももちろん大丈夫なんです けれどもあの取り出しやすさってところを 見るとこのしっかりと混ぜたものを しっかりとまた別の型に移してあげた方が あの綺麗に仕上がるかなと思いますので あの今日はですねさらに別の型を用意して あのそちらに入れていきたいと思います はいしっかりと混ぜましたのでこれを こちらにオーブンシートを敷いたこの ホテルパンこの型ですねこちらに入れて いき ますで入りましたらこれを平らにし ますでこの状態でも固めていきますので この平らにする時はあの出来上がりを想定 してですねあの綺麗に平らにして いただけるといいかなと思います あの厚みも均一になるようにです ね平らにし ますもしくは あのこう切り分ける加熱後切り分け るってのが難しい場合はあの最後に何か別 のアルミカップだったりとかそういった ものに移してあの冷却して固めるっていう やり方でも大丈夫です ま感らしい形にしたいのであればこのよう に肩に流していただいてで最後固め るっていうやり方です ねあのお好みの提供方法でやって いただけるといいかなと思いますはいま こんな感じであの綺麗にできましたので これを後は冷却するだけです ねはいこれで冷えたらこちらは完成で ございます と皆さんがご主食いただく分っていうのは もう発行今してある状態になってますで その後の整形のところからあのこちらで この後お見せするんですけれどもでも今日 ですねコキ発酵機節でということでコキを 使いますのであのコキを使ってる様子って のを皆さんに見せた方がいいかなと思い ますので一応ちょっとですねあの今日ご職 分ではないんですが食材用意しております のでまそれでこねてる用これからお見せし ていきたいと思いますえ早速じゃ1番目 から入れていくんですけれどもえかこAを こきに入れてスタートをして水平を回して 粉類を均一にしてえかこBの卵水を少し ずつ入れて合計20分こねますで10分 経過した段階で柔らかくしたバターを入れ ますということですねではこれをですね コキを使ってやっていきたいと思います はいで使っていくコキこちらにありまして あの兵車で使っているのはあの日本 リーダーさんのコキでございます後で 終わってから気になる方よろしければ近く に見に来てくださいということで釜が セットしてありますんでこちらにあの粉を 入れていきます今入れたのが強力粉と ドライイーストですねで あとこちらにありますのが上白灯とお塩で ここまで入りましたらちょっと1回 ちょっと粉が舞いそうなのでちょっと少し だけちょっと蓋 をしましてえこれでちょっと運転していき ます今周り始めましたのでここに卵水を 少しずつ入れていきます で今日はですねあのスピードが3という ことで真ん中のスピードで20分ですね こねていきますけれども粉を数数秒回して からあのこれらの卵水をですね少しずつ 入れていき ますで今回のこのバンズは結構バターが 多いバターと水分が多い生地になってます ので手ごねよりもあの機械使っていただい た方が確実に楽チンかなと思いますけれど もまもちろん手ごねでもできますので 手ごねの方はですね頑張ってこねて くださいで今入りました ね入ったので今ちょっと外したんです けれどもこれで今卵水がえっとこの後とお 砂糖とイーストと塩の中に入って今混ぜて いるっていう状態なんですけれども10分 経った時点であのバターをまた加えていき ますあのパン作る時に基本的にまバターと か油を入れる時っていうのは最初から入れ ていただいてももちろんできるんです けれども1回こねてグルテンがちょっと できてきた段階でその後でバタを入れて さらにこねるっていう風にしていただける とそのパンの伸びが非常に良くなるんです ねまですので基本的には今みたいに最初に ま卵だったり牛乳だったりお水だったり この液体は何でもいいんですけれどもそれ らをまず合わせてちょっと馴染んできた ところでえバターを加えてでさらにまた 伸ばしていくっていうあのそういうあの 工程がですね基本になってき ますはいでこれ本当にちょっとま馴染むの かなってちょっと心配なんですけれどもま あの馴染んでいきますのであの10分経っ たところであのバターをですねあの加えて いきたいと思いますではですね今まこの こねているんですけれどもまこねてる様子 ってのはまこんな感じであの10分経っ たらまバター入れてくのでまバターま 入れるところもまたお見せしたいなと思う んですけれどもまそんな感じであの今日皆 さんご視いただくものもこねましたで次 ですね2番目のところでこ上がったらえ グル天膜を確認してボールに入れて発行し ますということであのグルテ膜っていうの がですね こうこう指でわーってこ伸ばしていただく と薄い膜がこう指が透けるぐらいの薄い膜 っていうのががあのグルテン膜しっかりと できているあのところになりますので しっかりと薄い膜が出るかなっていう ところまでやってくださいまたブチブチ ブチブチ切れてしまうっていう時はあの まだこが足りませんのであの手ごねの場合 はですね特にちょっと頑張ってやってみて くださいバターを途中で入れる時にあの このよに1回取り出してぐにぐにしちゃっ ても大丈夫 ですこれもし手ごねでやる時もボールの中 でグニグニあのしていただくんですけれど もま今日はですね発行機を使ったあのパン なのでちょっと手ごねについてあんまり 詳しく言わないんですがま手の場合も ボールの中でグニグニやっていただければ 大丈夫 ですでだいぶ馴染んだらあのまたコキの方 にですねあの戻していきますちょグルテン 膜がどういうものなのかちょっとお見せし ていきたいと思います今骨上がったんです がこのグルテン幕見る時にこの人差し指と 中指両方使いますでこの指と中指を ちょっとこういう風にこういう動きで広げ ていくんですねでそうするとどんどん薄く なっていきますのでちょっとそれをお見せ していきたいと思いますこ人差し指と中指 を今ちょっと見えてないと思うんです けどこの分かりますかこの4つの動きこれ 人差し指と中指なんですがこれをこう 伸ばしていきますそうするとどんどん どんどん薄くなって分かりますかこう透け てるのがこここれですこれがしっかりと グルテン膜ができているという証拠ですね でこういった膜ができずに例えばすごい力 を加え ますはいこれこういう風に簡単にブチって 破れちゃうようであればまだ早いですでも 今みたいにしっかり全然力を加えてもあの 破けなかったと思うんです ねこのように結構力を入れてもあの破け ないこれはしっかりとグテ膜ができて るって証拠ですですねはいまこういう風に なるまであの手ごねの場合でもあの機械を 使う場合でもちょっと頑張ってやって いただけるといいです機械の場合で大体 20分で手ごねでもま15分から20分 ぐらいはかかるかなと思いますのであの やってみて くださいでえっと35°の設定でま40分 ってことなんですけれどもちょっと時間の 都合上ですねあのこね上がったあのこねた のがちょっとさらにもっと前になりまして あの発行機にそっから入れてしまいますと ちょっと発になりしまうので今日はですね ちょっと常温で発行させていただきまし たま大体常温で1時間ぐらいですねあの 発行したものがこちらです今ですね室温が すごい高いのでもうすごい発行されてます けれどもちょこれが発行後の様子です ちょっと若干発行気味かなと思いますけど 多分大丈夫ですフィンガーテストしてみ たいと思いますフィンガーテストする時に こう指にです ね粉をくっつけていただいてでこれを差し ますでした時にこの穴がしんでこない状態 っていうのがベストです今ですねこの指を 入れてもそのまま残っておりますのでこれ しっかりと発行できてる様子ですねはいで はえこちらをですねえ次3番目のところで え 分割して1個880gに丸めてえっと濡れ 金をかけてえ15分のベンチタイムって ところですねまここからと皆さんさんに ちょっとお見せしていきたいと思います まずですねえこちらをま分割するんです けどまちょっとガス抜いた方がいいかなと 思うのでこれ上から手で押さえていきます こうガスがいっぱい出てますの で上から押していただいてちょっとガスを 簡単に抜きます ねはいそしたらこれをあの台に出していき ますでこれ先ほどアルコール消毒してあの ラップしといたのでちょっと取らせて いただいてあのこちらに出していきたいと 思いますで出す時にこういうスケッパー みたいなものがあると便利ですこうボール にくっついたところをですねこうガッと 取っていただい てよいしょこすごい柔らかい生地なんで ちょっと扱いにくいんですけどはいなんと か出ましたでこれをですねあの1個80g に分割していき ますで分割する時にこう生地をですね ちょっと渦巻き上にこうカットしていくと あの結構やりやすい です分かりますか今やったのこう渦巻き状 になるようにやったんですけどでこれこの 状態にしてですね1個80gに分割して いきたいと思い ますま大体これで80gになりますでこれ をですねどんどんえと分割していくんです けれどもでできるだけですねこの断面って いうのはベタベタしてるのでで このもしこう切っ て切ってみ てま今ちょっとぴったりなのでちょっと もう1回切りますねちょっと切ってみ てこれちょっと量が少ないなと思ったら この切れ端をですね合わせていただくん ですけどその切れ端がこの断面にくっつく ようにです ねしていただけるとあまりベタベタしない のであの断面じゃなくてこの表面のところ はしっかりと残してあげるといいですね後 で扱いやすくなりますでこれ分割したら次 どんどん丸めていくんですけれどもあの 丸め方ですね今ちょっとこちらに移したい と思いますで今この上に来てるのがこの 断面ではなくてこの周りの張っている部分 ですねが上に来ておりますけれどもこの 断面じゃない部分っていうのを貼らせて あげた方が扱いやすいので丸める時にま いろんな だけ丸め方があるんですがまずこれをです ねこの表面を貼らせるようにグっとで さらにグっとしていき ますはいでグっとなったらこの段階でま いろんな丸方あるんですけれどもこの手の 上でこのコロコロとやっていただき ますでそうするとこの表面がつるっとなり ますのでこれで丸め完成ですでもう1回 いきますこれあの表面ですね晴らしたいの でこうやってでまた貼るようにこういう風 にやりますで大体来たらくるくるっと手の 上で丸めましてこの表面が張ってきますの でこの状態ですねこれでしっかりと丸目が できていますじゃ次もう1つの丸め方やっ ていきたいと思いますまあの最初にこう 貼らせるのは同じですこのようにぐっと 晴らしたらあのあまり大きな塊になって くるとこのやり方が難しくなってくるので その場合は このこの手にですねこう置いていただいて この右手ま利き手の方でこう空気を抜き ながらこういう貼り方ですねこれ本当は ちょっとやっていただいた方が分かり やすいかなと思うんですけれどもこういう にグっと表面を晴らしながらグっと中に 入れていただく やり方でもこのように綺麗に丸になり ますもう1回いきますねこう晴らして 晴らしますこの状態だとあまり綺麗な状態 じゃないのでこれで右手でくッとクッと くっと中に入れていくってことです ねこれがですねパンの基本の丸目になり ますもう1回やりますこらし て晴らして晴らしてでこうくっとくっと くっとこうですねこう丸めていくとこう中 のガスがさらに抜けますでパン作る時に こうガスを出して抜いて出して抜いてって いうのを何回か繰り返してことで美味しい パンができていくのでこの丸目もですね このガスを抜くという結構重要な作業に なりますのでしっかりとこう晴らして いただいてからこグググっとやって いただけるといいです ねでこんな感じでやってくんですけどあと ままたちょっと別の丸め方を言うとまこう 表面離すの一緒なんですが手じゃなくて この台を使うってやり方もありますでその 場合はこう台に置いていただい てでこういう感じであのま手手と手でやる のか台でやるのかの違いなですけれども こうやって台の上でこう晴らしていくやり 方もあればこの台の上でコロコロするって いうやり方もありますこの色々なやり方が あるんですけれども本当にやりやすいやり 方で丸めていただければいいのであのま ポイントは表面を晴らした状態でやって いたくっていうのが1番いいですま色々今 丸め方お伝えしたんですけれどもまこの ぐらいの大きさだっ たらこういう風にままず表面を晴らして いただいてからま手の上でこの キュッキュッとやっていくやり方があの私 は一番やりやすいかなまでも気分によって こうにくるくるちゃったりもするかなと 思うんですけどあのパンヤさんとかですと あの両手でですねこのちょっとパンヤさん バージョンやってみますけれどもこう用意 して両手でこういう風にやるやり ますこういう感じです ねこう丸める時にこう空気が抜けるのが あの分かるんですよねね本当はやって いただきたいんですけれどもあの空気を 抜けてるなっていう感覚があればまそれは 正解 ですあとはもう表面を絶対に貼らせ るってことですねあの断面を貼らせるので はなくてあの表面を貼らせるいうのを覚え といて くださいあのこちらにこ終わりましたので これをこう濡れ部品で被せておき ますパン生地っていうのがですねこの乾燥 を一番嫌いますので特にあの今日みたいに エアコンが効いている環境ではあの なるべく乾燥しないようにえっとラップ だったりとかこのに濡れぶきをするって いうのですねあの徹底していただけると いいかなと思いますであの使うホテルパン なんですけれども今日はですねこういった あのベーカリ用のホテルパンを使っていき ますこう黒色の加工してあってあのアルミ のものででちょっと圧のあるものになり ますので非常にパンとかお菓子に適した ホテルパンになっておりますこれない場合 は普通のホテルパンにオーブンシート敷い ていただいてももちろん大丈夫なのでお 願いいたしますではちょこれをですね えっと最終整形をしていくんですけれども ちょっとこう見てみるとあのこちら側この 手前側からベンチを始めたんですがこの 手前側がちょっと大きくなってるの分かり ですかねあのさらにガスが出てるっていう 状態になりますでそこから最後にもう1回 だけガスを抜いてあの最終整形ですねま 最終整形って言っても今日は丸パンなので 同じ先ほどの丸目と同じことをしていき ますこういう感じでこう丸めてで最終整形 の時はここ閉じめをですねちょっと しっかりとしていただいた方があの綺麗に なりやすいですでこれをホテルパンにこう 乗せていき ますでこうぐぐっ とこうガスが出てますの ででそれで最後面を閉めてこういう感じ ですねま今日は中身が入らないのであの パンによっては中にアンコが入ったりとか するかなと思うんですけれども中にアコが 入るようなパンの時はあのさらにですね こう閉じめしっかりしていただかないと さらにこっから2次発酵した時に閉じ目が 開いてしまって中身が出てきてしまうって こともありますのでなるべくなるべく ですねえっと閉じ目はしっかりと閉じて いただけるといいかなと思い ますこうねこう丸めていくとこうあんまり ちょガスがピピ出てきちゃうとこあるん ですけどこういうのはパンパンってやって もらえれば大丈夫 ですあとパンてま一般的にまスチコンでも もちろん美味しくできるんですけれども 基本は基本というかやっぱりデッキ オーブンで焼くっていうのがあのメインに はなってくるかなと思いますでフコでも もちろん美味しくできるんですけれども フコでできる美味しくできるパンっていう のがあのソフト系のパンですねなので今日 みたいな丸パンだったりとかあのほかっ ちゃってのは全く問題なく美味しくできる んですけれどもえっと バケット皆さんガリガリのパンありますよ ねバケットあれはですね不言でもでき やろうと思えばできるんですけれども やっぱりデッキオーブンのように下の温度 を設定でけるようなオーブンでないと結構 ガリガリに仕上げるっていうのが難しかっ たりとかっていうのがありますのであの バケソフトフランスぐらいの仕上がりだっ たらスコンでもできるんですが本格的な パンヤさんにあるガリガリのバケットって いうのはあまりちょっと得意ではないので まそれ覚えといていただけるといいです 今日みたいな柔らかめの柔らかめというか バケットではないバケットというかその ガリガリのフランスパンのようなものじゃ ないもののパンであればあの全く問題なく 作れますので覚えといてくださいではは これで発酵発酵じゃない整形が終わりまし たのでこちらですね2次発酵最終発酵をし ていきたいと思いますでこれをですねあの 仕上げていきたいと思いますでえっとこれ をですねあの卵水を卵水を塗っていくん ですけれどもこの卵水っていうのがあの レシピにあの書いてあるんですが卵が2に 対して水が1ですねまその配合にしてあり ますでこれでですねあの塗っていきます けれどもあの非常に このパンがパン生地がですね繊細なので このすごいなんでしょう丁寧に丁寧に塗っ てあげるといいかなと思いますあまりグッ とやっちゃうとこの生地にグっと入り込ん でしまうっていう恐れもありますのでこう いったヘラみたいなものであの綺麗に塗っ てあげてくださいでこれで今日水を混ぜ てるんですが水を混ぜている理由としてま 単純にコストダウンもあるんですけれども この水混ぜることで塗りやすくなるんです ね卵100%だとやっぱり結構ドロドロし てるのであの結構群になりやすいんですね 塗ると水でちょっと割ってあげるだけで あの綺麗に塗りやすくなるのであのこれ ぐらいの比率で あのちょっと伸ばしてあげるとちょっとお すめです ねでこの卵を塗る理由なんですけれども あの照りを出すためですね照りを出すため にこの卵を塗っておりますなのでまそんな にこの作業がちょっと面倒だっていうこと であればま卵塗らなくてもあの全然焼き色 もつきますのでちゃんと焼けたようなパン に仕上がりますのであの場合によっては卵 塗らなくても大丈夫ですま塗っていただい た方がより照りが出てあの綺麗なのでもし 余裕があればあの塗ってあげた方がいい ですねであと今日はこの後ごまを振って いくんですけれどももしごまを振るので あればやっぱりこう卵塗っとかないとこの くっつくものがなくなっちゃので卵塗って あげた方がいいですねはいこんな感じで 綺麗に卵塗れましたので最後ですねごまを 振っていき ますやっぱごまがあった方がちょっとバズ らしくなるかなと思います ね満面なくごまを振っていき ますはいいいですねではこれを加熱して いくんですがちょっとこれホテルパン見て みるとちょっと私の乗せ方がいけなかった んですがこれですねこういった細長い方で ホテルパンのラックに入っていくんですね で今これ見てみるとこのこの子がですね この端に寄っちゃってますで普通のホテル パンだったらあのヘリがあるのでこの ラックをかけるこのヘがあるのでこのまま この最大ゲに乗せちゃっても全く問題ない んですけれどもこっちのホテルパンの場合 ですねこういう引っ掛けるところがなくて もうこれをこのラックに引っ掛けていくっ ていうイメージになりますなのでちょっと これでこの状態ですとラックにこのパンが 引っかかっちゃってえってじってしまい ますのでちょっとこの子だけちょっと ずらしますなのでこのホテルパンをもし 使われる場合はあの注意してください ちょっとあんまり発酵のパンは触りたく ないんですけど ちょっとちょっとずらしましたはいじゃ これであの準備ができましたので加熱を 行っていきますホットモードの180°で えこれは12分1で加熱を行いますでパン 上がりましたらあの加熱後ですねホテル パンに乗せっぱなしよりもちょっと網など に取っていただいた方があの粗熱が逃げ やすいのであのそのようにしていただける といいですまちょっとそれだけのスペース がないっていうことであればあのホテルパ に乗せたままでもま大丈夫なんですけど網 に上げた方があの下が蒸れなくなりますの であのできたら網に上げちゃって ください先ほどの丸パンはあのバターを ですね途中でこねてる途中に入れたかなと 思うんですがほかっちゃは最初から入れて いただいて大丈夫なのでまそういった点も ですね非常にあの扱いやすいかなと思い ます今あのガス抜きしたものをオーブン シートに移したのでこれ伸ばしていきたい と思いますで伸ばす時はこう綿棒でですね 伸ばしていくんですけれどもこれホテル パンの大きさに作っていきますのでホテル パンの大きさになるように均一にこの綿棒 を使って伸ばしていきます じゃこれもですねあの表面今こうガス抜き をしてこのスケッパーでこのボントを乗せ たんですけれどもここに来ている表面って いうのも先ほど1時間発酵していた表面の 部分になってきますけれどもまこれもです ね表面が上に来て ますあのパン作る時は基本的にその表面が 最終的な表面になっていただけると非常に 扱いやすいですしあの綺麗になるのであの できだけ表面が表面の部分が表面に来る ようにですねしていただけるといいかなと 思いますであとここではあの1個ずつのこ 整形をしなくていいのでま1個ずつの丸目 もしなくていいのであの非常に楽ですねで テルパンの大きさにしっかりと作っていき たいのであのあのしっかりと伸ばすんです けれどもま厚みはできるだけ均一になって いた方が加らないかなと思うのでこのよう にですねしっかりと ってくださいこんな感じで綺麗に伸びまし たのでこれをこのホテルパンに移していき ますカチの整形これだけです非常に簡単 ですよ ねあの先ほどのま1個ずつ作るパンだと 結構大変なんですけれどももかちゃの整形 これだけですでこれを2次発酵していき ますこれからで2次発酵のモードがですね え35°で30分っということなので今 発行機35°に設定しておりますのでこれ 30分間入れていきたいとと思います 35°で30分ですね今始まりましたはい 仕上げがですね4番目のところですこちら が丸3番なんですけど丸3番に指で穴を 開けて丸えかこBのオリーブオイルを塗っ てその他を上から散らして加熱をしますす ということなんですけれどもじゃこちらに ですね今衛星手袋はめましたので穴を開け ていきますで穴を開ける時にまこういう 感じですね上から 穴を開けていきますこれ穴を開けることで あの膨らみすぎるのを防止してるんですね これ多分穴開けないで焼いちゃうとこう いう道上のでかいパンができちゃうんです けれども穴開けることであのまこ見た目も 綺麗になりますしあの膨らみすぎなという メリットもありますでこんな感じで穴開け ましたのでこちらにえっとオリーブオイル ですね塗っていきたいと思います もうオリーブオイルたっぷりですねもう ほかっちゃの特徴としてオリーブオイルを もうひひになるぐらい塗って焼くってのが え特徴になっておりますのであのこちらで もですねあのお好みのオリーブオイルを たくさん塗って くださいあのぜひエクストラエクストラ バージンオリーブオイルですねを使って いただいた方があのより香りも引き立って 美味しいかなと思いますもうこの開けた指 で開けた穴にリーブオイルが浸るぐらい ですねたっぷり塗っていけ ますほかっちゃって本当に簡単なのに 美味しいので私すごい大好きなんです けれども本当にこれだったらすぐ作れるか なと思い ますしかも先ほどのあの丸パンよりもです ねこちらの生地の方が扱いやすいですあの 丸パン本当に油もえっと液体も多いので 結構ですねまそれ多いおかげで柔らかく 仕上がって美味しいんですけれども しっとりとしてただねちょっとベタベタし ちゃうので手ごねの場合は特に扱いにくい かなと思うんですがほかっちゃんの方が 比較的扱いやすいあの生地になってるかな と思いますはいでこんな感じでえっと オリーブオイル塗りましたので上から塩 ですね開けていき ますま今日はですね普通の焼き汁を使っ てるんですけれどもお好みの美味しいお塩 をかけてあげて くださいこの塩の塊があるそこだけすごい しょっぱくなっちゃうのでよく見て いただければどこに塩がかかってるのか 分かるのでそのあまり足りてないところを 目がけてですねあのしっかりとかけてあげ てくださいであと今日はですねこのローズ マリローズマリーもちょっと適量をかけて いきたいと思い ますやっぱローズマリーが入るだけで香り が非常に良くなりますねで最後にブラック ペッパー これもですねあの香りがいいのであのかけ ますじゃこれでもう加熱が行える準備が できましたのでえこれ早速加熱をしていき たいと思いますえスチコンでえホット モード180°30分風量が1ですねこれ で加熱を行っていきますえホットモードの 180°30分で風量が1ですねこれで 設定できましたので運転スタートですま パンを時はですねあの基本的にホット モードになりますあのトーストを焼く時は またお話が別なんですけれどもえパンを ですね生地から加熱する時はホットモード からの加熱っていうのがおすめですねえ コビモードで加熱しちゃうと結構一気に熱 が入って変な膨らみ方してしまいますので えパン焼く時はホットモードです焼き菓子 焼く時もホットモードになりますであの トスの時は多少蒸気入れてあげた方があの 冷めた後も硬固くなりにので操作の時は 蒸気量はま60%から100%ぐらい入れ ていただいて えーま200°から240°の間で加熱を するんですけれどもパンを生地を1から作 るっていう時はあの今日のえ加熱方法をま 参考にしていただけるといいかなと思い ますで風量は1に抑えてるんですけれども あの風が強いと熱のスが良くなるのであの より色がしっかりとつくのとあと場合に よってはちょっと焼きがあの長に出やすく なってしまいますですのでちょっと風量を 押えてあげた方が焼きむらも出にくいので あのパンてですねやっぱり焼き色が非常に 大きく出てくるものになりますのでそう いったものの時は基本的に風量1の方が あの安全かなと思いますので風量は1に 設定をしてあり ますえっとマンガプリンですねえっと結構 市販というかあのネットとかで調べるとま ゼラチンとかで固めてるレシピが多いん ですけども今日は卵で固める方法で作って いきたいと思います早速入っていくんです けども丸1番ですね鍋にかこAを入れ温め キベラで混ぜ上白刀が溶けたら火を止め ますということ でお砂糖が結構あのザラザラしちゃうので ちょっと火にかけて溶かしていきたいと 思います まお砂糖すぐ溶けると思うのでちょっと さっ と温めるような感じで溶かしていきます はいもう今日の分量だとすぐ溶けるので 軽く火にかけて砂糖を溶かしますで丸1番 が終わりででこの時にあの次牛乳加えて いくんですけど今温めてちょっと牛に 温まってる状態なんですけどもあの50° 以上ならしっかり冷ましてから次の工程 入るようにしてくださいあのま次卵と 合わせていくんですけどまちょっと温度が 高い状態で入れてしまうと卵が固まって しまう可能性がありますのでしっかりと 牛乳の温度50°より下に下げてから次の 工程入るようにして くださいはいそしたら丸2番ですね丸1番 この牛乳と砂糖溶かしたものとえっと マンゴージュース卵を混ぜ合わせて越し ますということでえっと全て合わせていき ますでここにあるのが卵ですねで今日 2/3の量で作ってきますで右の分量で 作っていきますそこに今日マンゴー ジュース入ります今日はマンゴージュース 50えっと過重50%のものを使用してい ます本当は過重100%のものを使って 作りたかったんですがなかなか手に入なく てですねいろんなお店回ったんですけども あの手に入らず今日は50%のものを使用 してい ますま今日はマンゴージュース使ってるん ですけどあの例えばマンゴ缶をキューレ みたいにしていただいて使っても良いかな と思いますのででマンゴージュースが入っ てそこに先ほど温めたかこAですね牛乳と お砂糖を入れていき ます入りましたら軽く混ぜ ますまここで全部しっかり混ぜていただき たいのでちょっとガシャガシャホイッパー で混ぜたいところなんですがここで混ぜ すぎてしまうとあの気が出てできてしまっ てあの加熱した時に酢が立ちやすくなって しまいますですのでましっかり混ぜつつ 泡立たないよにねあのしっかりちょっと気 をつけながらここで混ぜるようにして ください混ざりましたのでここで越して いきますま越すことによって濃厚卵白だっ たりをしっかり取り除いてくれてすごい あの舌触りが良い滑らかなプリになります の でちょっと1手間なんですがここで1度 こすようにしてください こんな感じでコスと濃厚卵白こんな風に 残ってるのでま越せる方はしっかり越して いただくと良いかなと思い ますはいたらプリン液ができましたので 分注していきたいと思います丸3番ですね 穴開きホテルパンにプリンカップを並べ 分注したら蓋をして加熱しますということ でこのように穴空きホテルパンに今日は このサイズのプリンカップを並べており ます今日はえっと1個60gで分駐をして いきますで分注する時なんですけどもま もちろんレドル使っていただいてもいいん ですがこういう風にカップに入れて分駐し ていただくとあの素早く綺麗にあの簡単に ですね分注できますので1回こっちに移し ます今日はえっと卵に対して液体が41対 4の割合で作っており ますで結構あの作した時に仕上がりが結構 緩くなってしまってまあのそれはそれで 美味しいんですけども結構もしかすると マンゴージュースの濃度によってその プリンの硬さというか緩さも変わってくる と思うのであの作られる際はその最初液体 の量を調節していただいた方が良いかなと 思います 今日のこのプリンはかなり緩めなプリンと なっており ますあとジュースのメーカーさんとかに よって甘さ加減も変わってくるかなと思う ので今日のお砂糖の分量はこの今日使った ちょ後でお見せするんですけども今日使っ たマンゴージュースに合わせてあの決めた お砂糖の量になりますのでマンゴー ジュース違うもの使われる場合場合はお 砂糖の量とか調節していただいた方が良い かなと思いますじゃ分注終わりましたので 加熱をしていきますとスチームモードの 今日85°で25分風量3で加熱をして いきます今日は蓋をして加熱をしていき ますま今日1枚なんですけどま特にあの ホテルパン何枚か入れた時とかま1枚でも なんですけど結構結露水滴が中に入って しまうとまあの気薄まってしまいますので 必ず蓋をして加熱するようお願いいたし ますであの今日はスチームモードの85° で加熱してるんですけど結構ま保育園さん だったり学校さんだと中心温が結構85° で加熱するとギリギリになってしまうん ですねなのでまそういった場合はあの 90°で加熱していただいても良いかなと 思いますプリンですね85°から90°の 間でえっとまあの中心度確認しながら加熱 していただくと良いかと思いますのでま 学校さんとかの中心温度厳しい現場さんだ と90°で加熱していただいた方が良いか なと思い ますはいで今日あの蓋してるんですけども もし蓋がない場合はまあのまこっちも 焼き網みっていうものがあるのであの オーブンシートをして上におしとして 焼き網をえ置いて蓋の代わりにして いただいても良いかなと思いますはいで丸 5番ですね加熱が終わったらブラスト チラーで冷やしてお好みのトッピングをし 提供しますということでま加熱終わったら ブラストチラーの方で冷却していきますで この時なんですけども加熱する時はあの 水滴入らないように蓋をしたんですけども 逆に冷却する時はその蓋についた結露が プリンの中に入ってしまうのであの冷却 する時は蓋を外すようにお願いいします はいであと今日トッピングですね今日は トッピング生クリームとえっとマゴ感を 角切りにしたものとミント載せて ますま結構このトッピングも大変なのでま トッピングしない場合はまあのプリン液の お砂を増やしていただいてそちらのあの トッピングなしであのマンゴープリンとし て提供していただいても良いかなと思うの でその辺りはお砂糖だったりで調節して いただくと良いかなと思います応今日で 使ったマンゴージュースあのこちらになり ますのであの前に置いとくので後で よろしければちょっと近くで見てみて くださいでプリンなんですけれどもあの しっかりと固まっておりますでちょっと1 個だけじゃ盛り付けましょうかねせっかく なんででこちらにえっと生クリームですね 生クリームとこのマンゴーです ねでミントです ねこんな感じでですねあのマンゴープリも 完成でござい ますはいえそれでは続きましてチーズ バーガーですね作っていきたいと思います あの本日まパンセミナということであの バズを作っておりますのでパンそれだけで 食べるよりもやっぱり何か挟んで食べたい かなと思いましたので今日挟む具材として ですねえー バーガーということでまハンバーグま パティーですねハンバーグパティーとあと 玉ねぎですねそちらの加熱を打ち込んで 行って行っていったものを今日挟んでお 召し上がりいただきたいと思いますという ことでえっとハンバーグパティーの方を 作っていきたいと思いますで最初丸1番目 のところですえ牛肉牛切り落としを包丁で 細かく切ってかこAをボールに入れてよく 混ぜますということけれどもまそれのお肉 がこちらですねこちら側にありますのが あの牛薄切り肉をま5mm5mmぐらい ずつ切ったものですねでこちらにああり ますのがあの豚挽き肉です今日この2つの お肉をブレンドしていきますでえっと こちらにですねあと塩ナメブラック ペッパーも合わせたものがございますので これ入れていきたいと思います入りました のでこれこねていきたいと思いますま牛肉 と豚肉が入りますので合挽き肉でいいじゃ ないかと思方いらっしゃるかなと思うん ですけれどもこのようにですね牛肉を あえてこうゴロゴロに切ったものを入れて いただくことでより肉感っていうのを 楽しむことができるようになっております まですのであの今日あえて合挽き肉では なくてこのようにあの牛肉 を薄切りにしたものをちょっとゴロゴロ 切って切ったものとあと普通の豚の挽肉 ですねまそれを合わせておりますまこれ1 対1なんですがまお好みで変えていただい て大丈夫ですちなみになんですけれども 試作を行った時ですねやっぱりハンバーグ パティーなので牛100%がいいなとそん 時思いましてその時牛ゴロゴロ牛肉のこの ゴロゴロに切ったものだけで固めたって いうこともやったんですけれどもなんか ちょっと肉が強すぎてしまってなんか ちょっと柔らかさが足りないというかあの 嫌な言い方すると固くなってしまたんです ねまなのでまやっぱりまちょっと豚肉油の 多いちょっと豚を合わせてあげた方がま いいかなっていうところであの今日ですね あのブレンドすることにいたしましたで ここで入れていくお塩の量なんですけれど もお肉に対して1%ですねお肉に対して 1%の塩を入れていただけるとちょうど 良いかなと思い ますであとお好みで夏目ですねナメはあの お肉の臭みをねあの取ってくれるものに なりますのでまお好みで入れてください あとはブラックペッパーもお好みでですね あのこういった更新量が全く入ってないと やっぱりお肉の臭みっていうのがあの出 ちゃうかなと思いますのでま多少なりでも なんかスパイスちょっと入れてあげた方が あのいいかなと思いますでしっかりと スパイス入れられるところであればあの 今日みたいに夏目具ブラックペッパーなど 入れていただい てあの入れられないところはまちょっと あの何か別のものを入れてですねお肉の 臭みあまり感じないようにさせてあげると いいかなと思いますはいまこんな感じで えっと馴染みましたのでこれを整形して いきたいと思いますじゃ今日はですね1個 大体60gぐらいに整形していこうかなと 思うんですけもま整形の方法はあの何でも 大丈夫なんですけどこういう感じで ちょっとゴロゴロとあのディッシャー ディッシャーとかスプーンとかにですね あのこういったものに入れると大体の目安 つきやすいのであの1個測ればこれぐらい 入れたらこれぐらいのグラムかなっていう のがあの目安がつきやすいのでまこういう ディッシャーとかちょっと大きめの スプーンとかあのもしくはね感覚でできる 方は感覚でもいいかなと思うんですけど やっていただけるといいですねで とりあえずですね今日これ15個 分あの1/1のテレパンであの15人分が できる計算になっておりますので とりあえずちょっと乗せていきますでそし たらあのこれをあの整形していくんです けれどもまこういう感じ でま大体ま厚みはま1cmぐらいでいいか なと思うんですけれども1cmぐらいに なるようにこのように伸ばしていきます あのハンバーグとか作ると中に卵が入って くるかなと思うんですね通常のハンバーグ 似たようなメニューですとハンバーグが あるかなと思うんですけどやっぱ卵が入る と込で加熱するとどうしても膨れてしまう んですがこれほとんど膨れるものが入って ないのでこれはそんなに膨れずにあの 仕上がっていくかなと思いますなのでま 大体そのハンバーグ のハンバーグじゃないやこのパンの大きさ に合わせたぐらいの大きさにして いただけるとあのいいかなと思い ますでこれパンの中に入れちゃうのでま あとバズらしさを出すためにそんなにね あのちょっとここら辺がゴツゴツしてても 個人的には問題ないかなと思ってますただ あの気をつけていただきたいのが全ての 厚みを揃えていただきたいんですねこの 加熱時間って厚みによって結構変わってき ます重さっていうよりもこの厚みがあるか ないかで加熱時間が伸びたりとか減ったり とかしていけますのでちょっと厚みはです ねあの必ず揃えてあげてくださいちなみに 今日こちら焼きましたら今日チーズ バーガーにしていきますのであのスライス チーズをこの焼いた上に乗せていきます その焼いた直後にこうチーズを乗せること であのこのお肉の熱でチーズが溶けてくれ ますのであのそのようにしていただけると いいです ねはいでこのように乗りましたらあの最終 チェックで厚み同じぐらいかなていうのを こう上から押さえてあげて くださいうんでこれ厚み大体揃ってるので あの肉の準備はこれで大丈夫ですで次です ねまこれちょっとおまけというかま今日 玉ねぎも一緒に焼いてみようと思いまして あのこちらあの玉ねぎも用意したんです けれどもやっぱり生よりも焼いた方が 美味しいかなと思いますのでこれも スチコンで焼いていきます であのこれはですね今大体1cmぐらいに スライスした玉ねぎをホテルパンに乗せて おりますけれどもこれですねあの直間置き できるこの沸樹脂加工がされているホテル パンになってますので直接置いてます けれどももしこういったお肉で使ったよう な銀色のホテルパンの方はオーブンシート ですね必ず引てくださいでちょっと やっぱり下味みたいな意味合いでですね あとお塩あのお塩入れることで結構熱の 通りが早くなりますのでちょっとお塩です ねパとかけていき ますお塩入れるとですね水分が出てき やすくなるので浸透圧の関係で加熱が早く なりますあの野菜炒めとかにお塩を入れる と思うんですけれどもこのおしを入れる ことでやっぱ水分が出てくるからそのより 早く加熱ができるっていうま意味になり ますのですごく理にかってるなって思うん ですけどで味も入りますしねちょっと軽く 今お塩かけましたのでこれでお肉と玉ねぎ ですね同時に加熱をしていきたいと思い ますえコンビモードの240°でえ パティーの方は6分で玉ねぎは8分で蒸気 は40%風量3で加熱を行っていき ます今お肉と玉ねぎ入りましたのでまず ですねあのお肉が6分でちょっと1回上げ てみようかなと思いますので今260°蒸 気量40%のタイマーを6分風量3に設定 しましたのでこれで運転スタートです 玉ねぎはちょっと様子からなんですけれど もま合計8分くらい加熱していきたいので ちょっと様子見ながら追加2分程度ですね 加熱を行ってで加熱が終わりましたらあの これから焼き上げていくこのパンですね そちらに挟んでお召し上がりいただきたい なと思い ますはいそれでは最後ですねアップル春巻 作っていきたいと思いますえこちらはです ねまその名の通りリンゴが入った春巻きな んですけれどもあのりんごにその中に 入れるリンゴの加熱とあと春巻きの加熱 ですねまそれを打ち込んで行っていきたい と思いますであの最初にですねこちらもう ちょっと時間の都合上先にもう加熱し ちゃったリンゴがあるんですけれどもそれ がこちらです最初丸1番目のところで65 目のテルパンにかこAを入れてよく混ぜて 蓋をして加熱しえ加熱後よく混ぜますと いうことでま加熱後がこれなんですけれど もこういったホテルパンに混ぜてで オーブンシートで落とし蓋をして蓋をして え加熱をしたものがこちらになっており ますはいでオーブンシートでですねあの 落とし蓋こういったもの で加熱する前にこう落とし蓋していただく ことであの熱りが非常に良くなりますので あの落とし蓋してくださいであの蓋さらに 蓋をしてですね180°で15分上気 100%で加熱をしたものがこちらになっ ております 今日のりんごがですねすごい蜜がいっぱい 入っててなんか加熱するのもったいない なっていうぐらいのすごく美味しそうな りんごだったんですけどはいあの加熱し ましたなのでこれをですねちょっと入れて いき ます本当に多分普通に食べたら めちゃくちゃ美味しいりんごだったかなと 思うんですけれどもまさらに美味しくなっ てるかなと思いますのではいで次ですね2 番目です春巻きの皮に1個30gずつ乗せ てえ包みますということなんですけれども 春巻 はこちらですねで中にこのシルがやっぱ出 ちゃってるんですけれどもシは無理やり 入れないでいただいて大丈夫なのであの 30gずつですねま25から30gずつ ぐらい入れてもらえればちょうどいいかな と思いますのででこれをちょっと包んで いきたいと思いますで包む時にまこのよう にここの位置に乗せたらこれを1回折り ましてでこう折っ てでこう折っ てくるっとして でここにこののりをつけていきますのりは え水小麦粉で水と小麦粉が1対1に入っ てるものなんですけれどもまこれをこう いう感じ でこうのり付けをしたら最後です ねこういう風にこれであの整形包むことが できましたでこちらに油をつけていくん ですけれども油ですね両面に軽くつけて いきますのでこのバットに油が入ってます ので12とあの軽くつけたらこれをホテル パンに移しますえこれをですねあの全て やっていきたいと思いますこうやってま この春巻きの包み方はもうあのね一般的な やり方なんですけれどもでスチコンで春巻 きって結構意外にパリッと美味しくあの できますのでま今日はアップルなんです けれども あのねお好みでま普通の春巻きの具材で やっていいてもいいかなと思いますあの モードはですねあの今日のモード参考にし ていただければいいかなと思いますのでで テレパに載せる時はあの巻き終わりを下に していただけるといいかなと思いますで このように両面にちょっとさっと油をけ ます 12ま浸しすぎもちょっとあまり良くない ので本当にさっとあの両面つく感じですね でこちらもですねこのフソ樹脂加工のノン スティック加工のホテルパンを使っている んですがもし持っていなければオーブン シートを敷いたホテルパンに乗せて くださいでこれで加熱をしていきますじゃ 春巻きは揚げ物になりますのでやっぱり油 がちょっとついていた方があのより さっくりとあの行きやすいのでこの状態で 加熱を行っていきますコンビモードの 210°でえ7分で蒸気量が20%で風量 が3で加熱を行いますちょ春巻きなんです けれどもえっと揚げ物なの でまホットモードでもいいかなとは思い ますホットモードでもいいんですけれども あのお好みで書いていただいて大丈夫です おそらくホットモードの方が時間はかかる んですけれどもよりちょっとパリッとし やすいかなと思いますのであのホット モードにするかもしくはコンビモードに するかっていうのはちょっとお好みで選ん であげてくださいでホットモードの場合 同じ加熱具合にするのであればおそらく 10分近くかかるかなと思いますのでま それでですねどちら選んでちらを選んで いただけるといいかなと思いますナップル 春巻きはもうあれで加熱ができたら完成 ですね加熱後の様子がこちらでございます 結構ですねあのこんがり色がついているか なと思いますけれどもあの皆さんが気に なる裏面です ね裏面がちょっとしっとりしてます ねちょっとあのふやけやすいかなあでも やっぱちょっとあまり水は入れすぎない方 がいいかなと思いますできるだけちょっと 水分抜いていいたものをあの入れて いただけるといいですかねでも上が パリパリに仕上がってるので食べた時の さっくり感ってのは非常に感じやすいかな と思います [音楽]

2021年12月11日に開催した、コメットカトウスチコンセミナーの録画です。

セミナーテーマ:捏ね機&発酵器&スチコンで作る!手作りパンとおやつ
セミナーレシピ:http://cometkato.tokyo/YouTube/2021.12.recipe.pdf

00:20・・・・芋ようかん
10:32・・・・丸パン(バンズ)
32:28・・・・フォカッチャ
39:20・・・・マンゴープリン
48:09・・・・チーズバーガー
56:17・・・・アップル春巻き

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