料理レシピ!簡単にできる人気のイタリアン料理シはシーフードトマトリゾットの作り方!炊飯器でらくらく調理!節約にもなります♪【主婦の知恵袋】

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おいしいごはんは毎日の食生活の基本だから、ちょっと奮発したいのが炊飯器。でも、種類が多すぎて、どれを選んでいいのか迷っている人も多いのでは? 今回すすめる三菱IHジャー炊飯器「炭炊釜」。おいしいごはんを炊く上で重要な吸水の段階で、超音波による微振を起こして吸水を促進させる炊き上がり時のハリとツヤが違う!?本炊きの工程で、いかに火力を上げられるかが重要だということ。かまどで炊いていたころは、この段階でふいごを使って火に風を送り、できるだけ火力を上げるようにしていたのだけれど、蒸気口から吹きこぼれる心配があったので、それを防ぐために泣く泣く間欠通電させる方法をとってきたというわけ。この特大のうまみカートリッジのおかげで、高火力を持続させられるようになったので、ごはんの旨みや甘みがぐんとアップ。カートリッジにたまった“おねば”といわれる旨み成分を、内ぶたに付けられたシャワー状の部品から、蒸らしの工程でごはんに戻すことでさらにおいしく。炭×超音波×連続大沸騰という合わせ技が光る炊飯器が、この「炭炊釜」なのだ  と、ここまでは「炭炊釜」の仕組みについて説明してきたけれど、匠の技を結集しているからこそ、白米以外の米でも大活躍。玄米も白米のようにふっくらと食べやすく炊き上がる。“健康玄米・雑穀米モード”では、炊飯時間は少し長くなるけれど、栄養成分のGABA量が約50%もアップするというのはうれしい限り。 繊維質豊富なごぼうやにんじんなどを入れて炊き込みごはんを作ってみたら、いつもと同じ調味料と米、具材だったのに「いつもと違う。味がすごくよく染みているのに、ごはんはベチャッとしていないで、ひと粒ひと粒噛みごたえがある!」と家族に大好評。多めに炊いたはずが、あっという間に完食されてしまった。ちなみに炊きこみごはんは、圧力をかけずに炊飯するのだそう。このあたりのメニューに応じた炊き分けが、おいしさの秘密なのかも。 実は、この炊飯器を選んだ最大の理由は、わずか20分で本格的なリゾットができてしまう機能。普通の炊飯器にあるのは“おかゆモード”。これはこれで体に優しく魅力的だけれど、アルデンテの歯ごたえのリゾットは、自分で作るとなると難しいもの。鍋に玉ねぎや米を入れて炒め、別に作ったスープを少しずつ投入しながら、つきっきりで調理しないと焦げてしまったり、雑炊みたいになってしまったり。でも、この「炭炊釜」なら、内釜に米(無洗米が便利)と刻んだ玉ねぎ、水、あれば白ワイン、スープの素、塩こしょうなどを入れ、“リゾットモード”を選んで炊けば、わずか20分で出来上がりという簡単さ。
イタリアンレストランさながらの味です!玉ねぎだって生のままで大丈夫、炊きあがり時に粉チーズやガーリックペッパー、オリーブオイルなどをプラスすれば、ほらこの通り。ちょっと芯が残るか残らないかの絶妙なリゾットの出来上がり! 冷凍の小海老をちょっと加えてみたり、缶詰のカットトマトを入れたり、炊き上がりに帆立の刺身を刻んで加えてみたり…とアレンジもいろいろ。遅く帰っておなかにたまらないものを、という日やダイエット中の人にも大助かりのリゾット。おしゃれ感もあるので、人が集まった時の“締めの一杯”に登場させても喜ばれそう。基本の白米から玄米、リゾットまで色々なレシピを極める”炊飯器。少し値段は張るけれど、買う価値あり!の1台なのだ。

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