#057『サーモン ステーキ 』らっきょう入りオーロラソースで!|シェフ三國の簡単レシピ

東京・四ツ谷にあるフランス料理レストラン「オテル・ドゥ・ミクニ」オーナーシェフの三國清三による「サーモンポワレ」のレシピをご紹介しています。

Steak de saumon

【材料】2人前
サーモン 2切れ
オリーブオイル 大さじ1
無塩バター 10g
塩こしょう 適量
小麦粉 適宜

[オーロラソース]
マヨネーズ 60g
ケチャップ 30g
らっきょう漬け 6粒

1.サーモンは塩こしょうで下味をし、小麦粉をまぶす。

2.ボウルにマヨネーズ、ケチャップ、らっきょう漬けを入れて、さっくりと混ぜ合わせる。

3.フライパンにオリーブオイルを熱し、サーモンを入れて皮面から焼く。

4.サーモンをひっくり返して反対の面も焼く。

5.バターを加えて、火を止める。溶けたバターをスプーンですくってサーモンにかけながら中まで火を通す。

◎お皿に盛りつけて、ボナペティ〜〜!!

▼自家製マヨネーズで作りたい方はこちら▼

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「オテル・ドゥ・ミクニ」

JAPONISÉE (ジャポニゼ)
ミクニの料理哲学、そしてエスプリ。

自然派「キュイジーヌ・ナチュレル」を一歩進めて、マ・キュイジーヌ「ジャポニゼ」へ。

「ジャポニゼ」とは、完璧なまでにフランス伝統料理を理解した上で、
フランス料理人しか表現できない料理のエスプリと哲学を完璧に日本化し、表現すること。

その証として、三國清三はフランス共和国からレジオン・ドヌール勲章シュヴァリエを、
フランソワ・ラブレー大学から名誉博士号を授与されました。

前者は日本の料理人として初の、後者は世界で4人の料理人のみの栄誉であり、
オテル・ドゥ・ミクニの誇りです。

ミクニの料理哲学とエスプリ、「ジャポニゼ」をご堪能ください。

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#サーモンポワレ #オーロラソース #らっきょう

11件のコメント

  1. ソース量多い(笑)
    コメントで三人前ってあったけど
    ま! サーモンの皮かりっと焼けて美味しかったけど 
    普通に食べた方が美味しいかと

  2. 鍋に皮を貼り付ける!でカリカリにできました。とても美味しかったです。ありがとうございます。

  3. 幼い頃から「魚身鶏皮」と教えられ、固定観念のように守ってました。ところがーーー。
    皮から焼いてみたらカリカリで美味しい😀!。身はふっくら。これから我が家のサーモンはこれ一本です🐡❗️

  4. 皮がパリパリで美味しかったです‼️オーロラソースは分量より若干少なめにしました🤣鮭とらっきょうを一緒に食べるなんて思いもしなかったけど食べたら美味しくて追いらっきょうしてみた😆今日も美味しいレシピをありがとうございます👌

  5. 『サーモンステーキ』
    先に 長々とコメントを送りましたが、編集で再度やり直しましたら、【サーバーに異常】と、なりました。
    多分、そちらに届いていると思いますが 削除しなければ、元に戻らず宙ぶらりんの状態です。

    コメント内容は、
    「次回のサーモンは、オーロラソースで頂きたい!!」
    と、言う事です☺️

    原因不明のクルクル🌀が最近 多く、申し訳御座いません🙏
    又 同じ様な事がありましたら、どうぞ【スルー】お願い致します🙇🏻‍♀️
    何時も、有り難うございます💓

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