ASMR – スクランブルエッグ【卵の低温調理】ふわふわとろとろ、優雅な朝ごはん!
簡単とろとろスクランブルエッグでホテルの朝食のよう!バゲットやトーストを添えてどうぞ♪^^
77℃ 14分【カロリー 161 kcal、糖質 0.5 g、タンパク質 7.6 g、脂質 13.6 g】
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【ホテルの朝食 スクランブルエッグ】BONIQ設定 – 77℃ 14min
通常版(With MUSIC)はこちら
【材料】☆2~3人分☆
・卵 3個
・生クリーム 大さじ1(もしくは牛乳 大さじ2)
・塩、こしょう 適量
・無塩バター 10g
・ハーブみじん切り(パセリやディルなど) 適量
《作る際のポイント》
BONIQにかけた後フリーザーバッグを取り出したら、麺棒で細かく卵をほぐします。
手で揉んでもOKですが、熱いので布巾の上から。
《作った感想》
前日に材料を混ぜ合わせてフリーザーバッグに入れてスタンバイしておくと、朝フリーザーバッグをBONIQにかけるだけでホテル並みのスクランブルエッグが楽しめます。バゲットやトーストを添えて、優雅な朝を楽しんでくださいね。
《BONIQ管理栄養士による栄養アドバイス》
卵は良質なたんぱく質が含まれています。
食事からとらなければならない必須アミノ酸が理想とされる量に対してどのくらいの割合が含まれているのかを表す「アミノ酸スコア」は、100に近ければ近いほど良質なたんぱく質であることを示します。卵は、このアミノ酸スコアが100なのです。
コレステロールの点から、一時期1日1個が食べる目安と言われていましたが、現在では1日2~3個ほどであれば問題ないと言われています。
卵に含まれている「コリン」はリン脂質の一種です。このコリンには、脳を活性化する働きがあったり、中性脂肪やコレステロール値をコントロールする働きがあるといわれています。最近では生活習慣病やアルツハイマーの予防に効果が期待されています。
また、卵にも生クリームにもカルシウムが含まれています。カルシウムは骨や歯を形成するのに必要な栄養素です。
今回は動物性の生クリームを使用していますが、植物性の生クリームは動物性に比べてカルシウムの量は半分となります。たんぱく質は植物性のほうが豊富に含まれているので、好みに合わせて使い分けましょう。
質問・疑問・要望・作った感想をコメントいただけたら嬉しいです^^
【低温調理とは?】
タンパク質が縮まず、肉汁流出が最小限でとどまる低温度帯で加熱することが、美味しいお肉を調理する秘訣。そんな、プロシェフが使う調理技術がボタン一つで簡単に再現できるようになった、画期的調理器具。
端から端までミディアムレアに仕上がる低温調理で、固くなりがちな赤身肉や鶏むね肉なども、驚くほどみずみずしくしっとりジューシー。感動の美味しさに仕上がります。
低温調理の魅力はその美味しさだけではありません。
・低糖質、高タンパク、高栄養価な食事が美味しく食べられる
・低温での調理のため栄養素を破壊することなく、そのまま摂取できる
・毎回同じ仕上がりで失敗がなくなる
・火を使わないので、コンロが一つ空く
・主菜をほったらかしで作れるので、空いたコンロをつかって副菜が作れる
・過度な味付けや添加物などの必要がなく、自然なままの食材を食べられる
・旨みあふれるやわらか調理ができ、野菜がおやつがわりになってヘルシー
・栄養バランスのとれた食事が、同じ時間と手間で作れる
・調理中は他の作業ができるので、家事の作業効率が上がる
・洗い物がほぼでないので後片付けが楽
など、「健康」「栄養」「ダイエット」「美容」「楽」「安心」・・
さまざまな面から食習慣をランクアップしてくれます。
塊肉はもちろん、魚介類や野菜、スイーツやドリンクなども調理できます。
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