【巨匠のレシピ】伝説の料理<サーモンのオゼイユ風味>
フランス料理の巨匠、トロワグロシェフ。
トロワグロの料理の中でも、最も有名なスペシャリテがこの〈サーモンのオゼイユ風味〉です。
作り方はシンプルですが、食べれば忘れられなくなる程、印象的な味わい。
ミシュランの三ツ星を50年以上守り続ける偉大なシェフの、スペシャリテ誕生秘話とともにお楽しみ頂けると嬉しいです!
ソースオゼイユの材料 (約4人前)
生クリーム 300cc
ベルモット 大さじ2
白ワイン 大さじ4
オゼイユ 80g
エシャロット 2かけ
バター 20g
レモン 1/2個
※フュメドポワソン 100cc
塩胡椒
※フュメドポワソンの材料 (仕上がり500cc)
鯛とサーモンの端材 500g
バター 25g
エシャロット 4かけ
ブーケガロニ
ひたひたの水
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動画を見てなかなか楽しめたじゃまいかって方は
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今後も期待出来そうじゃまいかと思ってくださった方は是非
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#フランス料理 #巨匠 #サーモン
35件のコメント
コレは美味しそうですね❗️
解説もとても分かりやすかったです❗️
うん、食べたいw
美味しそうでした!
材料どれくらい使うとかおしえてもらえませんか?
料理の成り立ちの説明系動画好きです!
今日もすごい美味しそうな料理紹介、ありがとうございました!!
いつか食べてみたいです!!
まじでこの人の料理金払って食べに行きたい
絶対再現できん笑
こういう巨匠シリーズ来ましたかw
これは絶対当たりますよ、実行できる動画主がメチャクチャ限られてますから
さっそく食材を買って練習します
もしよければ調理学生一年目のそんな僕でも作れそうなシンプルかつ簡単ですがとても美味しい料理をお願いしてみたいです!!
巨匠シリーズ来ましたね。スペシャリテ再現はフレンチの歴史を紐解いて見てるようで楽しいです!
しかし美味そうだ…食べてみたい。
とても素晴らしい動画ありがとうございます😊
作ってみようとエシャロットやベルモットを揃えたのですがオゼイユが中々手に入りません。
道端にスイバという同種?が生えているらしいのですがこちらで代用しても良いのでしょうか笑
トロワグロさんは周りがびっくりすほど高級なワインや酒をガンガン使ってたらしいですね。
腕に見合った材料が必要だからためらいなく使う。さぞかし名シェフだったんでしょうなあ。
新宿にカフェトロワグロがありますよ!
フュメドポワソンにチキンブイヨンを
いれるのはびっくりしました!
毎回美味しそうです😆
フュメドポワソンの材料に書いてあるバターってどこで使っていますか?
このレシピ作ってみたくて、オゼイユを売ってるところを探してみたのですが見つかりません。
飲食店など業務用の卸からじゃないと入手難しいのでしょうか?
フュメドポワソン作る時、バターはどこで使われたの?
すごく丁寧なレシピ、ありがとうございます。
オゼイユは日本では多分 スイバ
ですね。わたしはそれでやります。道端にいくらでも生えてますよ。
このヘラってどこのメーカーですか?
ジャンとピエール?
ポルナレフか。
料理だけでなく、知識も含めて語ってくださるので、大変勉強になります。これからも拝見させていただきます!
スモークサーモンとほうれん草のクリームパスタを、この動画を参考にレモンの酸味をきかせて作ったらとても美味しかったです。いつも勉強になる動画ありがとうございます!
塩と胡椒はソースに
全くいらないのですか?
ぶっちゃけ高い料理教室に行かなくても
こんな風に楽しく分かりやすく教えてくれるシェフの動画で何度も勉強した方が圧倒的にコスパが良い事実に震えますよ!
あとYouTuberにいちばん大切なのは人柄って間違ってないなって(*‘ω‘ *)
トロ…マグロ…? ()
出汁って日本だと殻で取るっていうイメージで、もったいない的な認識もあるけど、フランスは流石やなぁ。味こそ史上的なところかっこええわ、そりゃ高いやろな。
場所によってはレディクション、クリームを入れたものをパッセする時に思いっきり潰す人もいるんですけど何が違うんですか?
トワグロ❓
僕がミシュランで初めて食べた料理がトロワグロのソーモンオゼイユです!
シンプルかつすごく美味しい料理だったのが印象に残ってます!
味とかスキルとか分からんけどとりあえず見た目が好き
同じフェルナンポワンの弟子であり、ヌーベルキュイジーヌ世代のレジェンドシェフアランシャペルのスペシャリティ 白レバーのガトー仕立て エクルヴィスのソースをやって欲しいです
おはようございます。ソーモンオゼイユ❗ソーシェが作るソースとたまに調理場に来てムッシュートロワグロが作るソースだと手順や火加減等同じはずなのに
何故か違うんですよね!勿論ソーシェの作るソースも完璧に美味しいのですが。
因みにメゾンドゥトロワグロのコックコートって日本製なんですよね(笑)
オゼイユ手に入らんと思っていたのですが、築地でレッドソレル見つけたので購入し、慌ててアラとサーモンも購入してやっと作りました。材料揃えば意外に手数少なくいので驚きです。魚のダシを煮詰めて凝縮って手法、一度アラで出汁を取ると一人暮らしでは困るくらい取れちゃうので助かる技法です。
ちなみにレッドソレル(オゼイユ、ルメックス)は和名スイバで、日本でもヨーロッパでも、どっこにでも生えてる雑草です。牧場みたいに開けた草地ならまずあるんじゃないでしょうか。生存力強くてむしってもすぐ回復するし、冬でも葉を出してたりしていて山野草としては便利です。これ単体じゃちょっと料理にできないのが難ですが。シュワっとしたすっぱ味だけならほうれん草でもあるけど、オゼイユの方がマイルドで後味いいですね。
しかし、これ、新しい世界が開ける美味しさですね。初めて登場した時のフランス人の衝撃が凄かったのが想像できます。オゼイユ入手が難ですが、また作りたいです。
よくそんな物を食べる気になるなww
素人め
オゼイユはスカンポ(イタドリ)じゃなくてスイバですね。日本でも当たり前にそこら辺の道端や庭に生えてます。
聖帝サウザーが喰ってそう😮
トロワグロの映画も8月にあるので、ぜひ作ってみたいと思います!