28件のコメント

  1. 某メンタリストは生で齧ってたよ
    水溶性で揮発性のスルフォラファンが摂取したいからだって言ってた

  2. これに関しては、熱を通してある程度の硬さが残っている内に冷製サラダにするという意味で「生」と言っているのではないでしょうか?実際、ブロッコリーを炒め物や煮物にまですると原型が無くなってボロボロに崩れてしまいます。ボイル焼きならいけるかも?

    動画を見た感じだとイタリアでは、バジルみたいな使い方なのかな?ペーストとまではいかないまでも、原型なくしてソースにするわけで。

  3. ブロッコリーは茹ですぎると硫黄っぽいニオイが出てくるので味を濃くしないと食べれない。
    薄味で食うならコリコリ感が残るぐらいさっと短時間茹でてください。臭くなりません。

  4. オトンがよくブロッコリーをソースにしてパスタとかポテトサラダに混ぜたりして食ってたからこっちのが馴染み深い

  5. 「ブロッコリーはイタリア語でもブロッコリー」って、そりゃ、もともとイタリア語だから…

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