“聖地”群馬・高崎に1万人殺到 「パスタ王者決定戦」頂点は? 絶品!勝負の一皿【Jの追跡】【スーパーJチャンネル】(2025年12月21日)

バスタの聖地で行われたバスタオージャー決定戦におよそ 1万人が殺しいです。 みそぼならにベス美ネ。 これもう3枚目なんですよ。 見たことも聞いたこともない個ご生派メニューが大集結。 キングオパスタ 2025。 はい。ハる今年のキングは はい。 パスタナンバーワンをかけたの行方はごト地食材を断に使ったこだわりにフーダシとパスタの出会い新感覚の人皿など今年のナンバーワンパスタは果たして 先週日 すごい人がいっぱいます。 愛肉の天気にも関わらず長い行列が 毎年楽しみにしてます。 これもう3枚目なんです。 群馬県高崎市で行われたのは今年で 17回目を迎えた パスタの最点キングオブパスタこにも屋さん 市内に140 店舗ものパスタ店が引き締めきパスタの聖地として知られる高崎その聖地で の頂上決戦を見届けようとおよそ1万人が 殺当。 市内18点が新たに捜索したオリジナル パスタで激突。新作パスタは大会後点 メニューに加わります。 グランプリを決定するのはお客さんの投票 。 こんな大マニアもちください。 せっかく揃い出し ミニサイズながら全 18種類に挑戦。なんと第 1回大会から全てのパスタを制覇中。 全部食べてみてっていうんでやってるんで外せないです。 さん、ちなみに こちらの姉妹は初参加ながら 全部食べる気できたんで 聖地の頂点を決める戦い各思考を殺らした古星派スタで挑みます。こちらは今までウニや牛などボナーラシリーズで参戦してきた人気。 今回のソースはなんと味噌。味噌に濃厚チーズを加えたソースに挽き肉も味噌味にその名も味そボナーラ衆イタリアンの愛され店は 大きくトロトロハーブで育てたブランド豚で勝負。 イタリアのベスビオ火山に見立てた辛口 パスタ 住宅街の名天と人気のこちらの勝負 パスタンは まずは目を引く大きなエビに このソース実は グリーンカ 生クリームでマイルドにしたアジアンテイストな人品です。 ここが1番の行列だと思います。 そんな大会で一気は目立つ 100人ほどの大行列を発見。 30 分で300出てます。 オッケー。これで乾杯行くぜ。 大会2連覇中の絶対王者バンビナちゃん 店は全国からのお客さんで連日行列鬼にい 多くのお客さんのお目当てが これにしました。優勝っていうの 去年の そうですね。 去年グランプリを獲得したトまベーゼ。 トマトとジェノベーゼを組み合わせた新 感覚パスタ。 実はバンビーナ。2連覇を含み優勝は計5 回。その度に人気爆発。今では県内に3 店舗というまさにバスタドリームを実現。 王者バンビーナが3 連覇をかける勝負メニューが 違ったもんでチャレンジしてメールのも面白いよ。 その秘密がこのソースなんとカお節など数種類の資から取った濃厚は風だし。 店のメニューにもない和風に挑戦。 塩工事につけ柔らかく仕上げた群馬の 銘柄豚上州麦豚にレコや白ねぎ揚げネぎ を添え 食感と香ばしさ抜群 心境ながらどこか懐かしい味わいの ネギシャブパスタり して食べやすかったですね 的な魚もや一方、バンビーナの 3連覇を阻止するべく 今年は本気と注目なのが死ニの名天たち勝ちためにここに来たみたいなんで今年は というのが 創業52年のシルクロード 厳選された渡りが にプリ と大ブりなエビを贅沢に使い が本気を出したのが パスタはご馳そうという思いが詰まった 香ばしいカニの風味とエビの旨味が凝縮さ れたトマトソース 名も贅沢パスタ 今までの中で最高の出のものができ と思ってます。 めちゃくちゃ魚介の味がいっぱい しっかりしててすごい美味しい。 そしてこちらはスーブパスタの名天として知られる亭。 今回原点に帰ってお客さんに愛されてる味で勝負してみたいなという。 その思いを込めたスープがこちら。 天使のエビと呼ばれる世界最上級品質のエビと上麦豚のベーコンを 3 時間かけて溶かし込んだ自震作。そのエビとベーコン野菜をトッピングした奥深い味わいの一品です。 エビの甘みがめっちゃ出てね。 とクリームが良くて さらに打当バンビーナの本命とも言われるのが レジェンド店シャンゴ。 常に大盛市内初の本格パスタ店として創業し、高崎パスタの原点と愛される名天です。 サクサクのとんかつにオリジナルの甘めの ミートソースをかけたシャンゴ風はまさに 高崎のソウルフード。 そんなレジェンドが今回勝負をかけるのが 今回はない。 えかない。 はイタリアの料理人たちのかない料理から生まれたというミネストローネをシャンゴ風にアレンジ。そして最大の秘密がこのパスタ。 ショートパスタもいいじゃないっていう誰もやったことないんで。 今大会唯一のショートパスタで挑戦。 しかも天然と 貝殻の形をした川テっり。 そしてほれ草とチーズを詰めたラビオリの 3種類。 それぞれ違った食感を楽しめスープがよく 馴染むショートパスタはミネストローネと の相性もばっちり。 の歴史の中でも珍しいショートパスタですが 思わずに変わり 美いしいです。 ショートパスタはでもなかなか食べないです。初めて自分は食べましたね。ここにえ、今後あったら食べてみたいです。食べてみ。 シゴの創業は 57年前。 小麦の名産地で粉物文化のあった高先でパスタは市民の心を掴みます。 でございます。 その後シャゴで修行した料理人が次々と市内で独立するなど個性豊かなスタ店が広まり、今では 140 店舗にもいつしか高崎はパスタの聖地と呼ばれるように 1 週間に何回も食べるよね。 うん。お昼で食べて夜食べてとかある。 お昼食べて夜食べて次の日の夜も持ってた。 ある。 まさにパスタは生活の一部。 女子会ってなったら基本ね。パスタ。 そうですね。 え、 何食べてるんでしょう? え、 さらに深夜にも はい。じゃあお待ちの様です。 はい。はい。 もう飲んだらパスタ。 はい。 なんとお酒の後はラーメンならぬ シメパスタです。 うま。 この日はあっさり系 ネギ塩大葉せパスタ。 そんな高崎市民にとって年に 1度のキングオブパスタはやはり 1大関心寺。 1回目から全部参加してるんで。 あ、そうなんですか。 カメレオンで スマホには食べる予定の店をしっかりメモ 楽しみにしてる行事なんです。 昼過ぎになり、雨が強くなってくるもの。お客さんはさらに増えます。 そして今大会台風の目になりそうと話題なのがパスタ門店には負けない非常に美味しいパスタとなっております。 パスタ専門店以外からの殴り込み。 群馬県を中心に 42店舗を展開するハミレスチェーン 1丁 客席も多く 群馬の人が好きなも実だと思います。 群馬県民の遺の場として愛されています。名物のソース活丼を始め。 お寿司天ぷらの和食から 養殖に 中華など メニューは800以上と何でもあり。 こんな県民熱愛のファミレスがマをじて 挑むパスタが 明さんの轟き舞たに トロっトロに煮込んだ赤ポーク 地元群馬の食材をたっぷり楽しんで欲しい と詰め込みました。 さらにトマトベース。周りにはクリーム ソース。 味変らしい 宝箱のような人皿です。 溢れる思いからかメニュー名が今大会1番 の長さに 想像以上に美味しくてこれに投票しようか なってお話をしてました。 さらに移植なのがこちらの浜ゆ三層。 知らないです。 初めて初めて初めて。 地元民も知らないお店。 市街地から車で1 時間。そこはレストランではなくなんと自然豊かな温泉宿。 しかしなぜ温泉宿がパスタの最点に 高崎市民であってもなかなかまだあ、よく理解してない方も正直言ってるんかな。 致名度を上げ少しでも多くのお客さんをとひらめたのがパスタリーム。オリジナルパスタを宿の新名物にする作戦です。 白ハの矢が立ったのは和食が専門の上原シェフってきた感じになる。 結構いい食材だなと思ったんでマスを使いたいなと思っ シェフがこれぞという食材は地元の青龍で育てられた自慢の赤マ。実は赤マはこの宿の看板料理。 その赤マスに名運を託します。オリーブオイルで炒めたニンニク唐辛しに加えるのは 隠し味のカツを出し。 味はトマトベースに。そこにスモークしてフレーク上にした赤マスをな染ませ。オリジナルソースに。 そして仕上げは素定した赤マスナータッピング温泉宿騎士改正をかけた地震作果たして あいける いける 美味しい うん 洋風じゃない感じマトソースのよりかは何だこれ不思 いよいよ結果発表。 ただいまよりキングオブスタ 2025表彰式を開催いたします。 パスタドリームパスタの聖地の頂点はまずは第 3位 シルクロード石原店 シルクロード石原店さんどうぞ前にお越しください。 パスタはご馳そう。 贅沢にワりガニとエビを使ったクリームパスタが見事 3位に。続いて第 2位は 両面店様です。 おめでとうございます。 スープパスタの死ニ舗が原点気とこトンスープにこだわったエビとベーコンのパスタが第 2位。 そして1万人が選んだ今年のグランプリは バンビーナ中井店です。 なんと 第1連がさ、 王者バンビーナが新境地にチャレンジした和風スタ。ネギシャブパスタがグランプリに。 うちのパスタを食べていただいた方、え、投票していただいた方に本当に感謝したいと思います。ありがとうございました。 今一度大きな拍手をお願いします。 しの木を削った18点の新作パスタ。大会 後は各点のメニューに加わります。

 「パスタの聖地」群馬県でパスタナンバーワンをかけた激闘がありました。今年で17回を迎えたパスタの祭典「キングオブパスタ2025」。頂上決戦を見届けようと、およそ1万人が殺到。

 ご当地食材をふんだんに使ったこだわりパスタに、和風だしとパスタの出会い。“新感覚”の一皿など。今年の「ナンバーワンパスタ」は果たして?

■大会マニアの高崎市民「とにかく全部食べる」

 11月9日、あいにくの天気にもかかわらず長い行列が。

高崎市民
「毎年楽しみにしてます」
「これもう3杯目」

 群馬県高崎市で行われたのは、今年で17回目を迎えたパスタの祭典「キング・オブ・パスタ」。

 市内に140店舗ものパスタ店がひしめき「パスタの聖地」として知られる高崎。その聖地での頂上決戦を見届けようと、およそ1万人が殺到。市内18店が新たに創作したオリジナルパスタで激突。新作パスタは大会後、各店メニューに加わります。

 グランプリを決定するのは、お客さんの投票。中にはこんな大会マニアも。

「撮ってください、せっかくそろえたんで」

 ミニサイズながら全18種類に挑戦。なんと、第一回大会からすべてのパスタを制覇中。

「とにかく全部食べる。外せないですね」

 こちらの姉妹は初参加ながら…。

「全部食べる気で来た」

■王者の秘策は「違ったものでチャレンジ」

 聖地の頂点を決める戦い。各店、趣向を凝らした個性派パスタで挑みます。

 今までウニやウシなど「ボナーラシリーズ」で参戦してきた人気店「高崎カメレオン」。今回のソースはなんと味噌。味噌に濃厚チーズを加えたソースに、ひき肉も味噌味に。その名も「味噌ボナーラ」。

 大衆イタリアンの愛され店「ボンジョルノ」は、大きくトロトロ、ハーブで育てたブランド豚で勝負。イタリアのベスピオ火山に見立てた辛口パスタ。

 住宅街の名店と人気の「サルーテ」。勝負パスタは、まずは目を引く大きなエビ。ソースは実は「グリーンカレー」。生クリームでマイルドにしたアジアンテイストな一品です。

 そんな大会でひと際目立つ100人ほどの大行列を発見。大会2連覇中の絶対王者「バンビーナ」。店は全国からのお客さんで連日行列、大にぎわい。多くのお客さんのお目当てが…。

「優勝したのを見て」

 去年グランプリを獲得した「トマベーゼ」。トマトとジェノベーゼを組み合わせた新感覚パスタ。

 実はバンビーナ、2連覇を含み優勝は計5回。そのたびに人気爆発、今では県内に3店舗という、まさに「パスタドリーム」を実現。王者バンビーナが3連覇をかける勝負メニューが…。

バンビーナ 奥孝之シェフ
「違ったものでチャレンジしてみるのも面白い」

 その秘密がこのソース。なんと、カツオ節など数種類のブシからとった濃厚な和風ダシ。店のメニューにもない和風に挑戦。

 塩麹に漬け柔らかく仕上げた群馬の銘柄豚「上州麦豚」に、レンコンや白髪ネギ、揚げネギを添え、食感と香ばしさ抜群。新境地ながらどこか懐かしい味わいの「ネギしゃぶパスタ」。

埼玉から
「おいしかったです」
「あっさりしていて食べやすい」
「スープパスタ的なところもいい」

■「今年は本気」老舗の名店たち

 一方、バンビーナの3連覇を阻止するべく「今年は本気」と注目なのが老舗の名店たち。

 「勝つためにここにきた。今年は」と話すのは創業52年の「シルクロード」の松井元社長。

 厳選されたワタリガニにプリっと大ぶりなエビをぜいたくに使い、老舗が本気を出したのが「パスタはごちそう」という思いがつまった一皿。香ばしいカニの風味とエビの旨みが凝縮されたトマトソース、その名も「贅沢パスタ」。

松井社長
「今までのパスタで最高のものができた」

高崎市民
「めちゃくちゃ魚介の味がしっかりしていておいしい」

 そして、こちらはスープパスタの名店として知られる「洋麺亭」。

洋麺亭 長南直喜シェフ
「今回は原点に帰ってお客さんに愛されている味で勝負」

 その思いを込めたスープは、「天使のエビ」と呼ばれる世界最高上級品質のエビと上州麦豚のベーコンを、3時間かけて溶かし込んだ自信作。そのエビとベーコン、野菜をトッピングした奥深い味わいの逸品です。

高崎市民
「エビの甘みがめっちゃ出ててトマトとクリームが相性が良い」

■3連覇阻止へ“レジェンド店”「まかない」3種パスタ

 さらに、打倒バンビーナの本命ともいわれるのがレジェンド店「シャンゴ」。常に大盛況。市内初の本格パスタ店として創業し“高崎パスタの原点”と愛される名店です。

 サクサクのトンカツにオリジナルの甘めのミートソースをかけた「シャンゴ風」は、まさに高崎のソウルフード。

 そんなレジェンドが今回、勝負をかけるのが…。

シャンゴ 上村光シェフ
「今回は『まかない』」

 元はイタリアの料理人たちのまかない料理から生まれたというミネストローネを、シャンゴ風にアレンジ。そして、最大の秘密がこのパスタ。

上村シェフ
「ショートパスタもいい。誰もやったことがないので」

 今大会唯一のショートパスタで挑戦。しかも「ペンネ」と貝殻の形をした「カヴァテッリ」、そしてほうれん草とチーズを詰めた「ラビオリ」の3種類。

 それぞれ違った食感を楽しめ、スープがよくなじむショートパスタはミネストローネとの相性もバッチリ。

 大会の歴史の中でも珍しいショートパスタですが…。

群馬県内から
「おいしい。ショートパスタはなかなか食べない。初めて食べた。今後あったら(店でも)食べてみたい」

 シャンゴの創業は57年前。小麦の名産地で粉もの文化のあった高崎で、パスタは市民の心をつかみます。

 その後シャンゴで修行した料理人が次々と市内で独立するなど、個性豊かなパスタ店が広まり、今では140店舗にも。いつしか高崎は「パスタの聖地」と呼ばれるように。

■「深夜のシメ」?“聖地”のパスタ愛

高崎市民
「1週間に何回も(パスタを)食べるよね」
「昼食べて夜も」
「昼食べて夜食べてその次の夜もパスタ」

 まさにパスタは生活の一部。

高崎市民
「『女子会』ってなったら基本パスタ」
「え?東京の方は逆に(女子会で)何を食べてるんですか?」

 さらに深夜にも。

「(Q.飲んだらパスタ?)はい」

 なんと、お酒の後はラーメンならぬ“しめパスタ”です。この日はあっさり系「ネギ塩大葉乗せパスタ」。

 そんな高崎市民にとって、年に一度のキングオブパスタは一大関心事。

高崎市民
「1回目から全部参加している」

 スマホには、食べる予定の店をしっかりメモ。

「楽しみにしている行事」

■初参戦!県民熱愛「ファミレス」

 昼過ぎになり雨が強くなってくるものの、お客さんはさらに増えます。

 そして今大会「台風の目になりそう」と話題なのが、パスタ専門店以外からの殴り込み。群馬県を中心に42店舗を展開するファミレスチェーン「いっちょう」。客席も多く、個室も充実。群馬県民の「憩いの場」として愛されています。

 名物のソースカツ丼をはじめ、おすし・天ぷらの和食から、洋食に中華まで、メニューは800以上となんでもあり。

 そんな県民熱愛のファミレスが満を持して挑むパスタが、妙義山の轟(とどろき)まいたけに、とろとろに煮込んだ赤城ポーク。地元群馬の食材をたっぷり楽しんでほしいと詰め込みました。さらに、トマトベースながら周りにはクリームソース。味変も楽しめる、ファミレスらしい宝箱のような一皿です。あふれる思いからか、メニュー名が今大会一番の長さに。

高崎市民
「想像以上においしくて、これに投票しようかと」

■勝負は「赤マス」温泉宿の秘策

 さらに異色なのが、こちらの「はまゆう山荘」。

群馬県内から
「知らないです」
「(店名)初めて聞いた」

 地元民も知らないお店?市街地から車で1時間、そこはレストランではなく、なんと自然豊かな温泉宿。しかしなぜ、温泉宿がパスタの祭典に?

はまゆう山荘理事長
宮下好史さん
「高崎市民でも(この旅館を)知らない人もいる」

 「知名度をあげ、少しでも多くのお客さんを」とひらめいたのが「パスタドリーム」。オリジナルパスタを宿の新名物にする作戦です。

 白羽の矢が立ったのは、和食が専門の上原初夫シェフ。

「結構いい食材だと思っていたので、赤マスを使いたい」

 シェフがこれぞという食材は、地元の清流で育てられた自慢の赤マス。実は赤マスはこの宿の看板料理。その赤マスに命運を託します。

 オリーブオイルで炒めたニンニク、唐辛子に加えるのは、隠し味のかつおだし。味はトマトベースに。そこにスモークしてフレーク状にした赤マスをなじませ、オリジナルソースに。そして仕上げは、ソテーした赤マスのトッピング。

 温泉宿、起死回生をかけた自信作。

高崎市民
「イケる、おいしい」
「洋風じゃない感じ。トマトソースというより…不思議」

■決定!“パスタの聖地”王者は?

 いよいよ結果発表。「パスタドリーム」「パスタの聖地」の頂点は?まずは第3位。

「シルクロード石原店です」

 「パスタはごちそう」。ぜいたくに渡りガニとエビを使ったクリームパスタが見事3位に。

 続いて第2位は。

「洋麺亭 高崎店です」

 スープパスタの老舗が、原点回帰ととことんスープにこだわったエビとベーコンのパスタが第2位。

 そして1万人が選んだ今年のグランプリは。

運営
「バンビーナ中居店です」

 なんと3連覇。王者バンビーナが新境地にチャレンジした和風パスタ「ネギしゃぶパスタ」がグランプリに。

バンビーナ中居店 市川史彦シェフ
「うちのパスタを食べてくれた方、投票してくれた方に感謝。本当にありがとうございました」

 しのぎを削った18店の新作パスタ。大会後は各店のメニューに加わります。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

21件のコメント

  1. 高崎ってパスタの聖地なんか?
    知らんかったわ、地域振興も色々あるんだろうけど聖地って勝手に名乗るとか大丈夫なんかね。

  2. 「いっちょう」って、会食や宴会が主体の大型和食店かと思ってました。
    ファミレスだったんだ…

  3. 地元民だけど店が多いだけで
    東京とかで普通に食べれるレベル
    パスタに豚カツってなんだよ
    聖地じゃねえよ

  4. みんなスパゲッティ、スパゲッティーナ使ってるけどミネストローネのやつみたいに、スープ/ソースでパスタを使い分ければいいのに。

  5. 群馬は地域を盛り上げるのもいいが
    まずは移民外国人問題の方に力注いだ方がいいと思います
    そこが片付いたらパスタ食べに行きますね

  6. 近年モチモチした食感のパスタは都内でも見ますが、15年前位に都民がアルデンテ最高ーと言ってた頃、このあたりでモチモチしたパスタを食べてはまってしまい。わざわざ通ってました。知られてないだけで、美味しい店が沢山あると思います

  7. 今回シャンゴは明らかに手抜きだよね😅まぁキングオブパスタ優勝しなくても、売れに売ているから、ただ参加している感じ。

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