【賄いのボンゴレビアンコです‼️】美味しい時間を川上シェフと がライブ配信中!#パスタ #イタリアン #美味しい
はい。変になりましたね。なんかダブって 音が入るようになった感じでちょっと僕も わかんないんですけど、ちょっとすいませ ん。なんかいつもと違うスタートしたら 待ちなんかうまくいきませんでした。なで 今日もう1回ちょっと取り直しますね。 カメラを変えていきます。 はい。ちょっとこの上から取るのにしよう と思って作るとこを見ていただこうと思っ たんですけど、なかなかちょっと難しい ですね。 うまくいかないと言いますか。なんか録画 してる音がなんかもう1回再生さ。 普通にオニールオイル ガーリック ガラスとガリックオイル 入れます。 で、この取れてるから全然わかんないです よ、これ。この取り方するとで、ここに アさリですね。アさリを入れていきたいと 思います。ま、ちょっとね、ミニジン切れ なので、そのニンニクに火が入る前にもう 先入れます。一緒に炒めていきます。そ、 もうなんかセットしが無理なんで、 ちょっと持ちながらやっていきたいと思い ます。 なんかツモとなんか変えてセットして やろうとなかなかうまくいかないですね。 足が 抵抗が陸ね、うち多いので、 で、朝略まで取っていきます。 ちょっと最初のライブ配信のやつが台入れ 出てたんですけど、一旦止めてもう1回 取り直してるので多分台が変わってると 思う。すいません。 結構ね、この状態で、ま、水内で結構ね、 もうこの状態でけいい香りがしてきます。 ガリクの。 で、もうね、朝りも一緒に炒めてるので ちょっと開き出してはいると思うんです けど、 結構あのスーパーで売ってるやつは ちょっと大きめの当たりなので なかなかね、このサイズが今の時期点に 入るかちょっとわかんないんですけど。 で、えっと、ま、ガーリックがそんなに 色付きすぎるとちょこうなんて言う クリームソースの時と一緒でちょっとこう 焦げた香りに変わり出すのでガーリックは もう今この状態でビが入ってるんでこの ぐらいで ですね。もうちょいかな?このぐらいで ワインを振ります。 で、あんまりその茶色くならないと言い ますか、なんかワイン振った時にこの 色がこうなんですかね、泡が茶色くなると 結構焦げた香りになるのでそれはしない です。このぐらいでやった方が僕はいいと 思います。だ、ニンニクが生になんてこと はないのでこの先の火が入る。でも焦げ てると最後食べた時に焦げたカがどうして もね、あのアさりの味を邪魔するので極力 ガーリックはどんだけ入れても色はつけ ない程度です。なんかちょっと 作られてる方やったら分かると思うんです けど、だからあんまり色が付いてしまうと 本当に そのアさリの味を結構邪魔するのでこの ぐらいで仕上げます。なんで今まオイルも ね、結構どうですかね、白いというか 茶色くなってない状態にしてあげます。で 、こっから普通に弱火で口を開くように、 漁さりの火を入れるような感じで、ま、 開いてないのもあるので、ま、基本的に 全部もうほぼ開いてるんですけど で、ここまでの辺りはね、ま、市場とかで 買うとね、結構入るんですけど、なかなか スーパーではちょっと買えないと思うので 、全然 こんな感じにはね、多分ならないと思うん ですけど、 ま、 あさりはとりあえまずこういう感じで開い て味をこのオリーブオイルとガーリックの ソースに出します。で、ま、あさりの火を 入れていただきました。 結構いい感じやと思うんですけど。で、 ここに僕その、ま、オイルパスタで なんてですかね、もうシンプルな感じで パスタを入れ上げて、ま、塩胡椒で味付け して出すのも全然普通に美味しいと思うの で、それをあの、全然否定するつもりは ないんですけど、僕も結構そういうの好き なんで、ただね、ちょっとお店でやってる ので、ここにもうちょっとコクを出すため に、あの、バター入れます。で、この バターと あとすね、普通に、ま、ちょっと イタリアンパセリは言いてないですけど、 普通のパセリですね。パセリのみじ切りの 、ま、乾燥してないやつですね。みぎ切り してちょっとしっとりした感じのパセリの みじぎですかね。こういうななんですか 乾燥してるとその漁りな味をちょっと 引き立てる高層の役を果たさいっていう しっとりしてるバセーのみじ切りま、 イタリアンパセリがあればイタリアン バセリの方がいいと思います。で仕上げ ます。で、この状態で火を切っときます。 もう火が入ってこれ以上火入れると浅が どんどんどんどん小さくなるので、この ぐらいにしときます。で、仕上げて今度、 ま、パスタレ誘惑までちょっとカメラがね 、上セットできないんですいません。横に 置かしてもらうんですけど。 で、この状態でありに どう言うてですかね、つかないようにこの 辺りに味を入れときます。で、面が上がっ てからその味を入れてもいいんですけど、 なんかその面の 茹で加減の調整をそのフライパンの上で するんですけど、あまりなんか他のことを して時間を費出したくないので、目上がっ たらすぐにその硬さになるようななんです かね、茹をするのでそのままをあえて出す ようにここでもう味入れときます。で、 朝ぎには、ま、つかないようにして 置いときます。 ま、これあくまでね、僕のやり方なんで あれなんですけど、あまりそのなんて言う んですかね、目上げて帰るレアル作業は 極力減らします。 え、オイル系のパスタ特にですけど、 あまり伸びたりすると美味しくなくなるの で、 硬さがちょっとアルデぐらいで、こつも 結構1番早いですかね。オイル系の バスターはちょっとアルデ的気味にゆいて 面を入れて開いていきます。で、この水分 が、水分てですね、オイルと、ま、ワイン のあれですね。これが面に絡むようなで、 面に当然その塩部分が入るので、こう、 あの、構に塩を入れてないのでここでこっ から アルデゆいた麺を入れて で、ここで 火を入れながらこの面に味を入れていき ます。ま、火もつけながらなんですけど、 ちょっとすいません。こうおかしてもらっ てなんか上から取ろうとしたんですけど、 なんか上から取ったらなんか先失敗したん 。うん。 で、 この状態やとまだ水分が結構ある感じで麺 と絡んでません。なんでこっから今結構 水分が沸いてると思うんですけど、ここで メと繋げます。ま、入荷というほどでは ないんですけど、 もう結構麺はいい感じの硬さになってるの で、ま、これ以上あんまり火を入れたく ないとテーブルで運ばれてからもまだ毛が 入り続けるんで。で、分かるかな? この 状態と違うんですけど、ま、この状態が 麺とソースが絡んでてソースが垂れない 状態です。で、この状態にします。で、 こっから すぐにこうく盛り付けていきますね。 ま、入荷ってばなんですけど、その あんまりオイルが下に垂れないって言い ますか に盛り付けます。で、この状態の時にその 持った時にどういうですかね?この中にね 、ソースがね、残ってない状態ですね。 なんか水分はもう全部このパスタと絡ん でる状態でしときます。そうすると、あの 、アさリの旨みとかが全部麺と絡んでる 状態ですよ。ま、バターも入れてるんで、 結構その混ざりやすいって言いますか、 入荷もしやすいので。 で、こういう感じですかね。 [音楽] こういう感じにできます。で、ま、オイル は全然出ないですよね。結構オイル入って たと思うんですけど、出ない状態で。で、 うちオイルパスタもチーズかけます。 で、極力その、ま、丸やかな味て欲しいと いうか、あまりそのなんて言うんですかね 、好き、好みがはっきりするような状態に しないって言いますかに仕上げます。で、 最後にバリですね。 はい。こんな感じで完成します。なんで 結構ね、ま、美味しいと思うんですけど、 ちゃんと味もしっかりあさりの味が麺に 絡まってで、ま、今ちょっと持ち上げたら 分かりやすいと思うんですけど、ちょっと 用意してないんであれなんですけどどうし たんですかね?この 面のとこのその持ち上げた時にそのソース がこうどういうんですかね?垂れない状態 ですね。だから出てこなていうかオイルが 出てこない。ま、食べてたら当然結構 オイル入ってるので垂れてくるんですけど 実際出してお客さんが食事して取り分けて する間は基本的には油が出てこないですね 。パスタから出てこない状態に作り上げ ます。なんで結構ちゃんと麺と絡まってる 状態です。で出すと美味しいと思います。 あ、コメントたくさんありがとうござい ます。こんにちは。ありがとうございます 。 今日は 初見です。ありがとうございます。すい ません。今日ね、ちょっと色々ライブ配信 も色々考えてやってはいるんですけど、 なんかそのポイント的な感じですね。なん か そのちゃんと混ざれば結構そのオイル出て くるまで時間かかるので、だ、味が下に 落ちることもなく食べていただけると。で 、うちオイル系のパスタもチーズをかけ てるんですけど、ま、基本的にはその、 その感じですね。とりわけで、すぐにあの 皆さんバーっと食べられるんやったら別に かけなくてもいいんですけど、どうしても なんかオイルが下に落ちてくるので、麺と 絡んで食べて欲しいっていうか、美味しく 食べていただくためのちょっと工夫という かね、な感じで僕はしてます。これはなん か正しいかどうかとかちょっとわかんない ですけど、ま、美味しく食べていてあげ たら、ま、それが1番いいのかなと思っ てるので、これ作っております。もして よろしければ、まあね、家庭でも作られる 時に参考にしていただいたら、ま、結構 オイル最初茹であげる前はね、結構ソース がいっぱいあったと思うんですけど、これ をちゃんと麺と絡めてお出ししたら、ま、 食べてもらえれば結構美味しく仕上がるの で、ま、そのオイルも全部、ま、あとね、 結構上からバージョン音量かけたりとか、 ま、それはお好みで多分かけていただけれ ば唐辛しのオイルであったりとか、それは もう全然僕もいいと思ってるので、好みで 味で故障してもししてもいいかなと思っ てるんですけど、ま、基本的にはその麺と アサリの味ですね。骨の場合はアサリと ガーリック とま、ペプペロンのチですね。お、唐辛し の味が目に絡んでる状態でお客さんに提供 できたら、ま、美味しく食べていただける かなと思いまして、今日もやってみました 。で、今日ちょっとね、あの、ま、全然 もうこの料理はもうこれで終わりなんです けど、もう出来上がった終わりなんです けど、でもちょっとあの、来ていただいて おさんにね。あ、ま、初めてごられてお さんに。今日ちょっと褒めていただいて なんかすいません。なんかあの、ちょ 嬉しかったですけど、ま、地域ちょっと 絞ってなんですけど、あの、チャット GPTで美味しいイタリア検索したこう出 てきた式だ。ありがとうございます。なん かチャットGPそう言わね。まあまあ地域 を結構絞ってなので出てきたかもしれない ですけど、ちょっと嬉しくてで、ま、結構 ね、満足してまたあの京都来た時は是非 書いていただいた。あ、ありがとうござい ました。ま、別になんか宣伝のつもりで やってるわけではないのであれなんです けど今日ちょっと嬉しいことあって、ま、 いつもなんですけどね、いろんなお客さん 来ていただくんで、あって、今日は特に そういうことがあったので、ま、そのいい ねもありがとうございます。すいません。 なんで良かったなと。結構ね、この仕事 本当楽しいので是非皆さんもやってもらっ たら、ま、なんかこのYouTubeやっ てるのはね、実際ちょどうなかわかんない ですけど、僕は結構これもね、楽しんで やってるので、まあまあ参考になればして いただければと思います。だ、今日もご 視聴ありがとうございました。また是非 明日もしますんでよろしくお願い。明日も ね、極力あの時間を指定してしたいと思い ますので見てください。今日もどうも ありがとうございました。コメントは ありがとうございます。じゃあ失礼します 。