我が家の肉じゃが

皆さん、こんにちは
タサン志麻です 今日は肉じゃがを
作ってみようと思います。 いわゆる一般的な
肉じゃがの作り方と ちょっとうちの作り方は
違うと思うんですけど その一番大きな特徴は、 肉じゃがは中に味を染み込んでた方が
美味しいという感じで、 よく味が中まで染みた肉じゃがの
作り方が多いと思うんですけど、 私たちはあんまり普段、ご飯を
すごく食べるという感じではないので、 あまり、中まで味が染み込んでいる
というよりかは メリハリがあって柔らかい肉じゃが
みたいな感じで作っています。 なので「ちょっと違うよ」って思われる方も
いらっしゃるかもしれません。 それでは、早速作っていきます。 材料なんですけど、
今日は牛肉はなくて豚の… 豚バラ肉の薄切りを
使いたいと思います 別に牛でもどっちでも
いいと思うので、 そして、白滝はうちは
子どもたちも大好きなので 大容量のものを用意しました。 そして、ジャガイモは…
私は洋食を作ることも多いので メークインをよく使うので
今日はメークインで作ります。 男爵とか他の品種でも
全然いいと思います。 そして、玉ねぎが2つとニンジンが2本で
これで作りますけども、 その日、家にある材料で作ったりとか、 量も、うちの子はニンジンが
すごく好きなので、 ニンジンをたくさん
多めに入れたりとか そんな感じで自由に量は…
分量っていうよりも 食べたいものを沢山食べたいだけ入れる
という感じにしています。 では、まず鍋を用意します。 鍋なんですけど、私はフライパンで
よく作ることが多くて、 フライパンのいいところは、重ならずに
材料が広げて煮ることができるので よくフランス料理だと
こういう浅くて、 大きな丸の鍋をよく使って
煮込み料理とかするんですけど そういう感じで、フライパンだと
材料が重ならずに広がったまま 煮込みができるので、 フライパンでやってもいいんですけど、 今日は量が多いので、 こちらの深みのある
鍋で作りたいと思います。 それではまず一番最初に、
よくレシピ本とかだと 材料を全部、皮をむいて切って…
というところまでを下準備としてやる、 ということが多いと思うんですけど 時間の節約というか、 そのためにも順番は、炒めながら
剥いたりとか洗ったり剥いたり切ったりして 順番にやっていこうと思います。 まず一番最初にやることは
鍋に油をひいておきます これから野菜と肉を炒めて
それから煮ていくので、 入れるところを
まず作っておきます。 サラダ油、大さじ1杯くらいで そして、この野菜は炒めることで
甘さが出たり、 あとはジャガイモなんかは
煮崩れしにくくなったりするので、 あとお肉も
「炒めるか、炒めないか」なんですけど 炒める方が、アクがちょっと出にくく… アクの種類がちょっと
変わってくるというか 炒めないでお肉を入れると、 わりとふわふわしたアクが
回りやすかったりするので アクとりをしっかりしないと、 わりと濁った,,,
クリアな感じに
なりにくかったりするので、 今日はお肉は炒めようと思います。 なんですけど、 その中でやっぱり一番最初に
野菜の甘さを出すために、 何からやるかというと
この中では、 やっぱり玉ねぎが一番
甘みのある食材なので 玉ねぎをしっかり炒めてあげることで、 砂糖の分量が減って、 砂糖の分量が減ると
結構、甘さはあるんだけども 軽い、べタッとするような
甘さではないので、 軽い甘さというか、食べても… たくさん食べても
もたれない感じになるので 玉ねぎを最初に
炒めていこうと思います。 玉ねぎなんですけど、 私は結構、
くし切りにする時の玉ねぎは 割とちょっと
小ぶりのものを使っています。 それは何でかというと、 割とこのくらいの… ちょっと小さめのものを
使うようにしているんですけど 宅急便が来ました。 静かになりました。 くし切りにした時に、大きすぎると
玉ねぎがちょっと目立ちすぎちゃったりとか すごく格好悪いというか、 コロンとした方が全体的な
バランスがいいのかなと思うので 小さめのものを選んでいます。 ただ、家になかったりする時は
そんなに気にして使ってないんですけど、 自分で買える場合は、玉ねぎは
小さめのものを買います。 みじん切りにしたりする時は、
小さいと何個も必要になったりするので 割とその大きさを使い分けて
買い物をしています。 では、玉ねぎは… くし切りにしていきます。 玉ねぎは面倒くさくなければ
3段階ぐらいに分けて 切るとこんな風に
大きさが揃ってきれいです。 同時進行で切りながら
炒めていきます。 これを入れて、入れたら弱火で
火をつけておきます。 全部入れたら
一度、強火にして しっかり… 今、弱火でつけただけなので フライパン、まだ冷たい
そんなに温まってない状態です。 なので一度、音がしてくるまで フライパンとか油の温度を上げて、 それから弱火に落とします。 そうしないと、結構いつまで経っても
炒まっていかなかったりするので 今、パチパチ音がしてきたので この音を確認して
弱火にもっていきます 一度、油を絡ませておきます。 この弱火なんですけど
ちょっと音がするくらいの弱火、 炒まっている、
バチバチバチバチ音がするというよりも ちょっとシューという
感じの油の音ですね がするぐらいの弱火で炒めながら、
他の野菜を準備していきます。 次は、ニンジンですね。 ニンジンも… ニンジンも… 切り方は、
もう何でもいいと思います。 あんまり私、
乱切りをすることがないんですけど 今日は、乱切りにしておきます。 ニンジンは色が強いので、
あんまり大きめに切っちゃうと すごく目立っちゃうので、 少しジャガイモより小さめの
乱切りにしていきます。 その方が全体的に散って
バランスも良くなるので 少し気持ち小さめに
切っていきます じゃあ、ジャガイモを洗って
ジャガイモも切っていきます メークインの良いところは
ゴツゴツしていないので すごく剥きやすいところ、煮崩れしにくいとか
そういうこともあるんですけど、 剥きやすいです
すごく まず、ここからここぐらいまでの
間をバーっと縦にやって 最後にこの丸っこくなっているところを
バーっと回しながらやっていくと 割と早く綺麗に剥けます。 なのでちょっと
やってみたいと思います。 たまにこの音を聞いて 焦げてくるとちょっと パチパチパチした感じの
音になってくるので、 水分が野菜の水分があるうちは
ジューという感じの音なので、 たまに剥きながらも音を聞きつつ
こっちをたまに混ぜてあげてください。 では… こんな感じです。 ここまでで、結構… 割と時間が経ってきているので、 玉ねぎなんかも少ししんなり
してきたような感じに炒まっています。 量によっては、ここの時間が
短くなってしまうんですけど これ炒めていくだけでも
だいぶ違うので。 じゃあ、ジャガイモも切っていきます。 ジャガイモも乱切りでもいいし、 これ、メークインの細いものは このまま、筒切りみたいに
してもいいですけど、 大きさがまちまちなので、
今日は乱切りにしていきます。 ジャガイモも切ったら入れていきます。 ジャガイモも一度、混ぜます。 今、布巾を… 布巾を細めに調理中に
洗うと思うんですけど 布巾、使ってない人もいるかも
しれないんですけど、 布巾を持っている人は結構、
洗う機会が多いと思うんですけど 洗う前に一度、気になるところ キッチンの「ちょっと汚いな」
と思うところを 今だったら炒めているので、 こういうコンロの周りだったりとか、 その辺についた水汚れ、
水がピッて飛んでいるところを 気になるところ、 どうせ洗うならバーッと拭いて で、洗うという風に
癖づけておくと 結構、割とキッチンがいつも
綺麗な状態に保てるので どうせ洗うから拭いてから洗おう
みたいな感じで、 洗うといいんじゃないかなと思います。 それでは、次に
お肉を入れていきます。 お肉も今日はちょっと軽く
炒めようと思うんですけど 今日、豚の超薄切りって
書いてあって、 ちょっとすごい薄いの
買っちゃったんですけど 長さを見て
カットしていきます。 普通に牛のスライスとかでやるときも、 細切れと切り落としとかだったら、 もしかしたら大小が
混ざってるかもしれないので 大きさを見て大きければ
切ってください。 これは、このくらいの長さなので このままでもいいんですけど、
半分に切っておきます。 お肉なんですけど、軽く塩をして お肉の、お醤油とかで
味をつけるんですけど お肉の旨みを引き出すための
下味をつけておきます。 本当に軽くでいいです。 ひとつまみ 混ぜて… こういう超薄切りとかだと
くっついていることが多いので ほぐしながら少し塩を… そしたら、ここに入れていきます。 入れたら今度、お肉は
じわじわ炒めても仕方がないので、 強火にしてさっと火を軽く
火を入れるような感じにしていきます こんな感じでちょっと
白っぽくなってきたらお水を入れます ヒタヒタぐらいです 火にかけて強火にして 一気に沸かして
アクをまず取っていきます お肉を炒めるタイプの人と炒めない人
両方いると思うんですけど お肉を炒めた方が、変なふわふわした
アクが出にくくなります お肉を生のまま入れる場合は
しっかりお水をやっぱり多めに入れて しっかりボコボコ沸かしている状態の時に
お肉を入れてください そうした方がアクが全体に
回りにくくなるので あまり火の弱いところに
お肉を入れると 全体的にアクが回りやすく
なってしまうので ここは一気にお肉を入れたら
強火で沸かしてあげて それから、アクを取ってから
火の調整をすると どちらの場合でも 炒める場合でも
生のまま入れる場合でも アクがこう全体に回って
濁った感じになりにくくなるので 今ちょうど湧いてきて この瞬間にアクがわーっと
一気に出てくるので ここを見逃さないようにして
アクを寄せてすくっていきます ここでしっかり取っておけば
後から何回も取る必要がないので ちょっとヒタヒタの
水が少ないお湯なので 炒めると、こんな感じです 炒めない時の方が
アクが結構、出ると思います 今、湧いてアクもこんな感じで取れたら 出汁を入れるんですけど 私は普段、
出汁パックを使っているので お水を入れましたけど
出汁を取って出汁がある方は お水の代わり出汁を入れてください 出汁パックとか、
顆粒の出汁を使っている方は 必ずアクを取ってから入れてください 出汁パックは塩分量がかなり違うので ちょっとそれ注意して
後で味をつけます なので、同じように
味をつけちゃって 濃くなっちゃったりとか
逆に薄かった、という人がいると思うので この出汁パックの塩分に気をつけて 味付けを最後していきます これで肉じゃがの水分が
すごくあった方がいい人と 「水分はそんなにいりません」
という人がいると思うので 水分を残したい人は
蓋をしてください 水分をちょっと減らして あまりつゆだくみたいな感じ
じゃない方がいい人は 落とし蓋にします 今日は落とし蓋にしようと思います 白滝… 最初に言ったように、 味を染み込ませていくという
やり方ではないので ここで砂糖とか味醂とかお酒。 お酒は入れてもいいか… お酒だけ入れておきます 酒、ひと回し この状態で落とし蓋をしてから
煮ていきます 柔らかくなるまで煮ます 最後に味をつけて 周りだけしっかり
味がついているんだけど 中はつけてない、という状態です その状態が多分、
嫌な人もいると思うので 「いいですよ」とは言えないんですけど 私たちはそういう味の メリハリのある味が好きだし あとご飯のお供という感じで 普段、食べるという
食事の仕方をしてないので ご飯がなくても
美味しく食べれるような 仕上げ方にしてあるので 味がしみしみの
肉じゃがが好みの人は ちょっと違うかなと
思いますけど 私たちのやり方でやっています この状態で落とし蓋をします 折っちゃったんですけど ロマンに「見せてくれ」って言われたので もう一回やります これはもう四角形じゃない… 今、長方形になっちゃったので 四角形は無理なんですけど なるべく三角形になるように 本当は、もう少し四角形に切ると
丁度、まんまるな感じになって 綺麗に出来るんですけど もったいないので、
ギリギリの幅でやりました そしたら、真ん中を切って 端っこは、この幅があればいいので 真っ直ぐでいいので落とします これを被せて このまま火加減が強すぎると
ジャガイモが煮崩れてしまうので 一応、でも湧いている火加減じゃないと
火が入っていきにくいので ポコポコ…
ちょっと強いねこれ ポコポコ湧いているくらいの
優しく湧いているくらいの火加減でいきます 今日は中火と、ちょっと弱めの
中火ぐらいの感じです この後、人参が
柔らかくなるまで大体… 10分ぐらいだと思うんですけど
このままの状態で煮ていきます 今回は味を染め込ませるやり方の
肉じゃがじゃないので 白滝もそんなに味をつける
レシピではないので ジャガイモが野菜が… 特にこの中で一番硬いの
にんじんなので ニンジンが柔らかくなったら
白滝を入れて、最後に味をつけていきます なので、これ… アク抜きとか必要な白滝だったら
アク抜きしてもらって これは「サッと洗って使ってください」
って書いてあるので サッと洗って
準備しておきます 長ければ少し長さは
カットしておいてください あともうちょっとです じゃあ、ここで白滝を入れて そして、 サックリ混ぜておきます。 野菜はかなり柔らかいので、
あまり潰さないようにサックリ混ぜて ここでようやく調味料を 入れていきます。 白滝を入れると、
温度が下がるので一度 強火にして沸騰までもっていってから
また温度を調整していきます ここで調味料を
入れていくんですけど、 出汁パックの量、
出汁の塩分の量とか 多分、皆さん違うと思うので
一度味を見て、 それから調味料、
「どのくらい入れるか」確認してください。 あと野菜、炒めているので
野菜から甘味が出ているので その甘さをどこまでお砂糖で補うか、
みたいなことも 液体をまず味を確認してから
調味料を入れていきます ではまず、お砂糖… 大さじ一杯 あと味醂… 大さじ2杯ぐらいです そして、お醤油… 醤油は大さじ2から3ぐらいで ちょっと味を確認して
最後に調整していきます 火加減は、ポコポコ湧いている
状態のまま煮ていきます じゃあこの状態でしばらく…
また5分ぐらい この状態で煮ます 今度は蓋は外したまま 少し水分を飛ばすような感じで
煮ていきます 今、5分ぐらい あの後、煮て このくらい少し水分が
煮詰まってきました 味も… ちょっと濃くなってきていると思うので 水分が煮詰まった分、
濃くなってきていると思うので ここで味を見て
最終的に味を決めていきます あとはお醤油の感じとか、
甘さとか好みがあると思うので ここで調整してください。 最後に甘さを足すなら、お砂糖 味醂ではなくて
お砂糖を使ってください。 今日はこれで仕上げたいと思います。 もし彩りでインゲンとか使いたい人は
インゲンを添えてもらっても インゲンとか絹さやとか
緑を入れてもいいのかなと思います 今日は家でよく作るやり方で
肉じゃがを作りました。 多分、味を順番に入れていく
というやり方ではなくて 中の味はジャガイモのシンプルな味で 周りに味がついているという感じで、 食べた時にメリハリがあるように
作ってあります。 最初、「出汁だけで煮る」
というのも、 結構、野菜って調味料を入れてしまうと
硬くなってしまいやすいので 子供が小さい時から
作っているレシピなんですけど、 柔らかく野菜を
煮たいという意味で、 先に調味料を入れずに出汁だけで
野菜をまず煮ておいてから 「最終的に味をつける」という風な
やり方で今、作っているところです。 「そういう感じでやってみようかな」
と思う人はぜひ作ってみてください 分量は概要欄のところに
載せておきます。 それでは、さようなら。

今回は肉じゃがをご紹介します。
私の家はフランス料理もよくつくるので、必ず白いご飯を食べるわけではないので、肉じゃがも味を染み込ませて作らず、あえてメリハリをつけています。
賛否両論あるかとは思いますが、軽めの肉じゃがが好みな方はぜひ作ってみてください!

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我が家の肉じゃが

ジャガイモ(メークイン) 5個 
人参 2本
玉ねぎ 小さめ2個
白滝 1パック
豚バラ肉スライス 250g

サラダ油 大さじ1
出汁パック 1

酒 大さじ2
みりん 大さじ2
砂糖 大さじ1〜2(好みで)
醤油 大さじ3〜4
(動画では2〜3になっていますが、後に足しました)

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公式アカウント

https://www.youtube.com/@タサン志麻/?sub_confirmation=1

@shimatassin


https://www.instagram.com/shimatassin_officielle
https://x.com/ShimaTassin

28件のコメント

  1. いつもありがとうございます。
    5分前に調味料、よってメリハリがある肉じゃが。お酒の肴に良いかも、作ってみます。

  2. 私も白いご飯はあまり食べないので、是非作ってみたい、志麻さんの作ったのを食べてみたいです!いつも、”○○をする意味”などを説明してくださって、本当に勉強になります。ちょっとしたポイントも凄く参考になります。今ではお料理をするときに志麻さんが教えてくださったことが頭に浮かぶほどになってきました(^^)笑顔がまた、私に元気をくれます。ありがとうございます♪

  3. なぜかしらたきを入れるとしらたきの水分が抜けてしまってゴムのように堅くなってしまいがちです。
    だからと最後の方に入れると味があまり染みないので上手く煮込めません。
    なので諦めてしらたきを使わない事がおおくなってしまいました、
    何が良い方法ありますか?

  4. 料理番組とかだとあらかじめ計量されて小さな器にキレイに入った状態の調味料とかあらかじめ分量ぶんだけ用意された食材とかを調理していくので作り方そのものはとてもわかりやすいんですが、このチャンネルだとほぼすべての作業をやっている姿が見られるので、料理をするときの動き?みたいなのもわかって、(そこそこ美味しいものは作れるけど)”料理をすること”はまだまだ下手な私みたいなのには大変勉強になります。

  5. しまさんのレシピ本を見ながら作ったりもしてましたが、YouTubeはやっぱりとてもわかりやすい!しかも無料で。ありがとうございます😊

  6. 志麻さん、
    うちもいつもご飯を食べる訳では、ないので、今まで肉じゃがは作った事ありませんでした。
    志麻さん家では、この肉じゃがをどの様な組み合わせで食べるのでしょうか?

  7. 早速、今日のお昼ご飯にしました〜😋とても美味しくて、肉じゃがだけで大満足のランチでした♪

  8. こんにちは
    志摩さんの肉じゃが 美味しそ(*´﹃`*)
    今夜はうちも肉じゃがにしよう!!
    ピーラーの使い方が、職人技ですね笑 (*゚0゚)はやっ

  9. 肉じゃが大好きです〜😍大鍋で沢山作ってみまーす❤美味しいって幸せですネ😃ありがとう

  10. 志麻さん、おはようございます😊♥️
    野菜の切り方特に玉ねぎのくし形切りを三段階に切ることや人参を少し小さく切ることなどとても参考になりました😊💖
    玉ねぎをしっかり炒めると砂糖の分量を減らすことが出来ることが分かり、目から鱗です😊❤
    多分火加減も五感フルに使うと良いのですね❤
    志麻さんのお料理は忙しい主婦にとって合理的にやることを教えて下さるので本当にありがとうございます😊💖
    志麻さんのレシピに出会って毎日のお料理がとても楽しいです😊❤

  11. いつもと違う、肉じゃがなので、是非作ってみたいと思いました
    たまご巻きにしたり、アレンジがききそうな感じで、作るのが、楽しみです

  12. 計らずに目分量で動画を観ながら一緒に調理するスタイル❤️
    志麻さんの味に近いものが作れた気がしてすごくいいと思いました!志麻さんはすごい方なのに、
    身近に感じさせていただけました😊

  13. お野菜を切るにも どんな食べ方をするのか にも 作り方に影響するんだって 知って 驚きました😳 1つ1つ 全てが参考になって 元々 お料理が好きなんですが もっと好きになりました✨

  14. いつもは味しみしみを目指して作るので味が濃くてご飯が進むのですが、外国人の彼には少し合わないかも?と思っていました。早速このレシピ作ってみて、ご飯なしでサラダとつけ合わせていただきました😊メリハリがあってとても美味しい!好評でお汁全部飲んでました😂また作ります🎶

  15. やさしさが隠し味なのが良く伝わってきました。

    シャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカッ
    こんなに高速でジャガイモ剥く人初めて見ました笑
    真似してみます。

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