ウロコがパリッパリ!超簡単な和食テクニックで魚を焼いたら楽しすぎた / Super Crunchy! Tilefish Matsukasayaki #shorts

ウロコが薄い甘鯛ならではの調理法♪
ぜひやってみてくださいね!

甘鯛の松笠焼き
2人分

材料:
甘鯛 1尾
塩 適量
サラダ油 適量
すだち 1個

作り方:
① 甘鯛のひれをはさみで切り取る。塩をまぶし、たわし等でよく洗い表面のぬめりを取る。

② ①の甘鯛の頭と内臓を取り除く。

③ ②の甘鯛を3枚おろしにし、身を切り分け、金串をさす。

④ ③の皮面に、190度に熱したサラダ油を少しずつかけウロコを立たせる。

⑤ ④のウロコが立ち、うっすらと焼き色がついたら、ひっくり返して余分な油を落とす。塩をふって味を調える。

⑥ ⑤を200度のオーブンで7分ほど加熱し、金串を抜く。

⑦ ⑥を器に盛り、すだちを添えたら、完成!

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Super Crunchy! Tilefish Matsukasayaki
Servings: 2

INGREDIENTS
1 tilefish
Some salt
Some vegetable oil
1 sudachi

PREPARATION
1. Remove the fin with scissors. Put some salt on the fish and rub with a scrub.

2. Remove the head and the gut.

3. Fillet the fish. Cut the fish into smaller pieces and insert metal sticks.

4. Spoon the heated vegetable oil (190°C) over the fish skin slowly to rise fish
scales.

5. When fish scales rose and lightly brown, turn the fish to let excess oil drop.
Season with salt.

6. Cook (5) in the oven (200°C) for 7 minutes. Remove the sticks.

7. Place the fish on a plate. Serve with sudachi.

8. Enjoy!

#TastyJapan

#レシピ

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45件のコメント

  1. 高温の油で鱗をパリパリにして食べられるようにしてるのか、食感が気になるね

  2. 調理法の一種だと思って見ました。
    ただ これだと鯛のうまみ 油ギトギトして美味しくなかったです。もっと温度上げればよかったのかな

  3. О! Супер! Теперь я знаю как быстро и вкусно поиготовить Барабульку! Ну или как ее еще назыаают у нас "Царская рыба".

  4. めちゃくちゃ楽しく聞かせて頂きました‼️まさかのフヂタ先生との関わりとか貴重なお話聞けてすげぇ満足…

  5. 自分の体に同じ事が起きる事を想像しちゃうんだよな
    ボコボコに膨れて戻らないとか、毛穴が広がって血が出るとか

  6. 特大甘鯛釣って、普通にお刺身にして釣友の友人宅に持ち込んだら、京都出身の奥様に叱られた。何故、ウロコ取ったのと😅

  7. 外国じゃピラルクのウロコを同じように調理して食うところもあるんだがワシャ無理じゃw

  8. 回らない寿司屋で食べたことあるけどこれ貧乏舌の自分にはすげーポテチだ……って感想しか表せなかった

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