【レシピ】トマトと卵の炒め
はいではえトマトと卵の炒めを作りますえ この料理のコは卵をふわとろと炒めること ですでえ炒めるコツですがまずフライパン えこちらをあの熱く熱しますえ水を落とし てコロコロ転がる くらいこういう感じであのなってるとあの フライパン温まってますのでえここに え油をかなり多めに敷き ます するし23mmぐらいです ねで敷き詰めたらえ卵4個に対して小さじ 1のえ塩を入れました卵これを一気に加え [音楽] ますえするとあポコポコポコポコ浮いてき ますねこう浮いてきましたらこれを寄せる だけですはなるくじゃない ことで寄せるとえ残りの卵が端に寄ってき ますでまた ここここと浮いてきますのでえーもう ちょっと待ちましょう ねこういくつかポコポコ浮いてきましたら 今度は逆に寄せ ます寄せると残りの卵が流れ ますでまたしばらく待ち ますみの場所ください でまた沸いてきましたもう1回寄せ ますえ今日はこれ卵10個なんで時間 かかってますけどもえ4個でしたらま2回 か3回でできると思いますじゃあもう1回 寄せ ましょうこれでほぼ卵固まりまし たじゃあこれをえ 回ボールに開け ますでえ開いたフライパンえこちら にニンニクを入れて炒め ます え本来はこれニンニ入んないんですけど これは私の好みでニンニを入れてますすで ニンニが炒まったらえ今度醤油ます [音楽] テレキ料理なんでえっと醤油を炒めること によって香りが出てよく味が上がり ます周りに寄ってもう少しき ましょうこれ卵たら回で十分 ですで炒まった醤油にえ今日は卵10個な んでトマトカットトマト1/2巻入れ ますでさらにえっとこちらえっと三葉え1 玉入れ ますであればコリアンダーえパクチーです ね入れた方が香りがいいんですけれどもえ 癖があるのでま好みによってで安全なのは ま三葉あとはえ長出の青い部分などでも 結構 ですで炒め [音楽] てさん はりますますこれ結構めでいい思い ますたらスープを加えます夜はねダメなん ですよ あのダていう かでスープを加えてもう一度沸かし ますで沸くまで待ちまし てあ沸きましたねいたら火を止め ますあで火を止めるのはあの片栗入れ 入れる時にあのダになりやすいので1回火 を止めてからえ片栗粉こちらの水とき 片栗粉を入れていき ます離したいよねあので片栗を入れたら もう1度沸かし ますああそうなんですか目黒で1時からあ 1時23時 でとろみがつきましたのでここに先ほどの え炒めた卵これをもう1度加え ます で炒めたら少し寄せてごま油こちらを焼き ますごま焼くことによってえ香ばしい香り ができ ます はい以上で出来上がり ですはい卵とトマト見ための完成 です18の55とかえっと24とか
●『トマトと卵の炒め』レシピ
トマト…半個
卵…4個
三つ葉…半束
塩(卵下味用)…小サジ1
サラダ油…20cc
スープ…140cc
醤油…大さじ1
塩…小サジ1/2
こしょう…少々
水溶き片栗粉…適量
ごま油…小さじ1
1.切る
トマトは1cm幅の角切りにする
三つ葉は2cm幅に切る
2.焼く
ボウルに卵を割り、塩(卵下味用)を入れよくほぐす
フライパン(中)をIR8(中強火)で加熱しサラダ油を入れる
溶き卵を一気にいれ、卵が大きく泡立ったら木ベラで片側に寄せ、また泡立ったら逆側に寄せと若干半熟が残った状態でボウルにあける
3.タレ
フライパン(中)をIR8(中強火)で加熱し醤油を焼く
さらにスープ、塩、こしょうを加えて沸かす
4.とろみ
3にトマト、三つ葉を入れ、水溶き片栗粉でとろみを付ける
5.炒める
4にごま油、2の炒り卵を入れて混ぜるように炒める
フワトロの炒り卵を作るコツは、2のように固まった部分を寄せるだけで、なるべくいじらないこと。
一般の炒り卵がポロポロのそぼろ状になってしまうのは、菜箸でぐるぐる掻き混ぜるため。
フワトロに仕上がった卵と、トマトのほのかな酸味の、中華風味ハーモニーが絶妙。
追記
本来は三つ葉でなく香菜(ツァンサイ・コリアンダー)を使うそうです。
ただ別にこだわる必要は無く、青葱とかでも十分美味しくできます。
9件のコメント
中国の作りかたと違い部分が結構あるんですね。
そして、このお菜は中国の普通の家庭料理なので、北京料理を言えないと思います。
すみません、言葉が足りなかったようですね。
私の師匠が北京料理を基本になさっていて、その手法をベースにして、ステンレス多層構造の無水調理鍋用に、家庭料理向けにアレンジされています。
プロパンガスのハイカロリーバーナーは日本の家庭にはありませんので、電磁調理器を用いて中火で美味しく作れる手法の紹介となってます。
本場中国での作り方も、もしよければ教えてください。
作ってみたい(^O^)
タダさん凄い!!めっちゃ美味そうだし
いいねb
おいしぃ
作ってくれてありがとう!
李師匠からこれ習うまで、炒り卵はテフロン加工のフライパンで、卵液入れてすぐ菜箸でクルクルかき混ぜてたからポロポロに。
フワトロはお店で食べるものって思ってたのが、このコツ一つでフワトロに美味しくできるなんて感動です。
春だと菜の花を軽く蒸して辛子醤油で和え、さらにこのフワトロ卵と山盛りの刻み海苔と和えた料理も絶品です!
やはり卵を加熱後に、一度鍋から降ろすのですね。
美味しそうです😊✨️✨️