基本のペペロンチーノ 失敗する要素ほぼゼロで誰でも簡単に美味しく作れます

塩の代わりに顆粒の鶏ガラスープをひと匙加えるだけ。
鶏ガラの油分がオリーブオイルと茹で汁を繋いでくれるので誰でも簡単に乳化できます。

これを覚えたらどんなアレンジをしてももう失敗しません。

できればニンニクはたっぷり入れましょう。
辛いのが苦手でなければ鷹の爪は種ごと入れましょう。
パセリはイタリアンパセリが良いです。

スパゲティはこの動画では1.7mmを使用しています。
茹で加減はお好みで。
アルデンテだけが正解ではありません。
疲れているときは少し柔らかめが美味しく感じるでしょう。

その時の気分で微調整して作ってみてください。

31件のコメント

  1. 有象無象じゃないけど、ペペロンチーノの動画はパスタで一番多い気がする。次にカルボナーラ。鶏ガラね。あざっす❗家料理は型にはまらず、自分がうまけりゃそれで⭕

  2. 失敗する要素ほぼゼロとか書いてますけど、ペペロンチーノ作るうえで分量があっていれば乳化が上手くいかなかったかなで失敗(不味くなる)することとかほぼ無いです。
    むしろ1番の失敗要素は塩加減のはずなのにゆで汁の塩が何%か明記してないうえに何㏄フライパンに入れるか書いてないとか初心者が作ったらほぼ失敗するレシピだと思います。塩加減目分量のレシピが1番失敗しやすいです。
    ゆで汁の塩分0%で鶏がらスープの素の塩分だけってことですか?その場合もゆで汁の量で塩加減が変わってしまうのでやはりどのくらい入ってもいいか目安が必要だと思いますよ。
    もうひとつ、ペペロンチーノはオイルにニンニク、鷹の爪、イタリアンパセリ、(僕はアレンジで塩昆布茶入れます。この動画のレシピだと鶏ガラですね)の香りを移していい香りのオイルソースでパスタを食べる料理だと思うのですが、ゆで汁を入れた時点でオイルに香りが移らなくなってしまいます。なのでソースに麺を入れた後にイタリアンパセリを入れたらオイルにパセリの香りが移らないと思うのですが入れるタイミングになにか意図があるのでしょうか?

  3. ペペロンチーノの場合、塩分は、パスタの茹で汁で9割決まると思います。
    このレシピだと茹で汁の塩分濃度は何%で作られてますか?

  4. 動物系が好きならガラスープで魚介ならアンチョビとかナンプラー、サバ缶でいいのよ。

  5. うーん、火じゃないから美味そうに見えないんだよね。やっぱり食欲そそるのは電気より火でしょう。

  6. 美味けりゃ上等を地で行くスタイル。家庭料理はこうでなくちゃ。今度試してみます。

  7. 頑張って下さい、オススメはイタリアンシェフ小倉さんの動画です。
    わかり易すぎる上に誰でも簡単に作れるし無駄なものは入れない特にコメント多い粉末系

  8. 鶏ガラ入れるのは一緒ですね。私と作り方が違う点はニンニクはキツネ色になるまで加熱しない。麺を入れた後も茹で汁を追加するという事ですね。兎に角ペペロンチーノの大好きです

  9. パセリとブラックペッパーは火を止めてから入れるようにした方がいいですよ。香りが飛んじゃうので。

  10. こりゃウマそうなペペロン😋✨
    普段は面倒なのでキューピー神のチカラに頼ってますが
    たまにはこんなふうにちゃんと作りたいでやんす(*´ω`*)

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