ポークのラグースパゲティをカンボジアの村で作る! #0005
Pappa Kitchen in CAMBODIA。慌ただしくランチが終わり、ディナーの準備から、300人を超える料理作り。1品目はポークのラグースパゲティ。豚肉を柔らかく煮込むためのコーラは必需品。後半は暗くなって撮影が難しく画像が荒れますが、ご愛嬌で。
↓プロフィール
松本 喜宏
1964年北海道生まれ。 調理師学校を卒業後、東京「ラ・コメータ」鮎田淳治シェフのもとでイタリア料理を修業。その後、ホテルニューオータニ大阪「Fontana」で技とセンスを磨き、 イタリア料理店の立ち上げにかかわり店づくりのノウハウを学ぶ。2002年独立して 「トラットリア・パッパ」を開店。05年には「バール・パッパ」「パッパ・バー」を開店させ、多様なスタイルでイタリアンを展開させている。