【ゆっくり解説】日本限定の食べ物&飲み物31選【総集編】

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#人間の雑学 #ゆっくり解説 #日本人の雑学

22件のコメント

  1. かき氷のシロップの材料が同じで色で「あ、これいちごだ」とか味覚バグらせると言う発想に考えついた人を崇めたい

  2. 日本の素晴らしさって、海外の料理を日本人の口に合うようアレンジして、さらに進化させるのはもちろんだけど
    元祖の国へのリスペクトを忘れないところもだと思います

  3. フランスの留学生が言ってたがエビドリアに仰天してたな。グラタンをライスの上に乗っけて食べるなんて日本人しか発明できないよって言ってた。

  4. 日本の洋食魔改造の根源は世界の軍食です。そして調味料が足らない分からないから色々な派生料理になり認知されて独自のバリエーションが広がりました

  5. 異国の文化を取り入れて金儲けではなく日本人のために改良してきたのが日本の技術です。

  6. うちのフルーツサンドはふわふわ生クリームじゃなかったよ!
    なんと!のマヨネーズ。生クリーム?ほぼ何それの昭和40年代あたま頃
    りんごや缶みかんやバナナをサンドしてたと思う。こないだ懐かしくてマヨバナサンド作って食べたら…
    んふふ〜♪美味しかったわ。ソウルフードかもしれん!

  7. スティーブさん、初めまして。
    まず、こんなにも日本を好きになってくれたことにほんと感謝です。
    ありがとうございます🥹
    そして、そんなに謝らないでください。
    正直、日本人にも変な人いますw
    わざと迷惑行為して金稼いでる奴はいつか堕ちるでしょう。
    悪い行為が良いことにつながることはないと思ってます😊
    個人的には、異国の方がこんなにも日本を大好きになってくれてるだけでほんとに感謝です❤

  8. 弘前と青森で違うのではなくてあっさりとした焼干しと昆布だしのラーメンが元々の津軽ラーメンで、ドロ系の濃厚な煮干しラーメンは後から流行りだしたものです。
    両者の誕生には3、40年位の開きがあるので弘前でもあっさりとした中華そばが津軽ラーメンですね。
    ドロ系は新津軽ラーメンと読んでる人もいるみたいですね。
    正直弘前だってドロ系食べられる店ってそんな多くはない、そこら辺の食堂は全部あっさり焼干しラーメンですし。
    県外に店舗もある長尾中華そばがありますがあそこは両方の津軽ラーメンがあるし本店は青森市だし一概に弘前ラーメンというのは些か言い過ぎだと考えます。

  9. 中国の麺は小麦、米、蕎麦、緑豆と素材が使われ、日本のうどん、蕎麦と同じ。カンスイ入り麺も中国の一地方に存在し、細麺だ。麺の形もズボンのベルト状、ベルトを四角に切ったもの、春雨、すいとん状、パン粉状と沢山ある

  10. ウィルキンソンタンサンの工場が接収されたけど、海軍ではラムネが兵士に支給され、大和型戦艦にはラムネ製造装置が搭載されてたのは有名な話

  11. 昔住んでた東京都大田区蒲田駅前に、おでん種専門店があった。全種類使ったらドラム缶が必要と思ったね

  12. 日本食も完全に改造されてるよ。寿司を謎のタレに着けて食べてたり、ラーメンもそうだしーそれでそのまま提供してて、名前も変えず…。だからねぇ…。

  13. ケンタのクリスピーは、近年中身の肉をナゲットの様な寄せ集め肉に改悪してから臭くて食べられたものじゃなくなってます。
    好きだっただけに残念です。

  14. フルーツサンドは、日本の食パンとフルーツがあってこそなんだよな・・・
    ふわふわの食パン、そのまま食べて美味しいフルーツ
    それにあわせるいろんな工夫されたクリーム(ヨーグルトっぽかったり、クリームチーズっぽかったり・・・)

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