【簡単ポリ袋クッキング】大豆とツナの炊き込みご飯~いつでも・どこでも・誰にでも作れる!~
防災食は特別だと思っていませんか?
防災食を日常から作っておくと、災害時に慌てず作れます!また、災害時に食べ慣れているものを食べると、少しでもホッとするのではないでしょうか。
「ポリ袋クッキング」とは、
耐熱性のポリ袋に食材を入れ、袋のまま鍋で湯煎する調理方法のことです。
洗い物が少ない、手順が少なく簡単・時短、水の節約などのメリットもあり、普段からの料理にも大変オススメです。
【材料】(大人1人分)
無洗米 0.5合
水 100cc
水煮大豆 30g
ツナ缶 1/2缶(35g)
干ししいたけ 中1枚
めんつゆ4倍濃縮 小さじ1
【作り方】
1 干ししいたけは、水でもどす。もどし汁も分量の水として使用するとよい。
2 ポリ袋(耐熱温度110度以上)に材料を全部入れ、なるべく空気を抜いて根本からねじりあげ、上の方で結ぶ。
3 鍋に水を入れ、底に耐熱の皿を入れる。
皿の上にポリ袋を置いてフタをし、沸騰したら弱火で約20分加熱する。
4 火を止めてフタをしたまま10分蒸らす。
*ツナ缶の代わりに、焼き鳥缶やひじきの煮物、油揚げなどを入れてもいいです。
詳細・他のレシピは、こちらから↓
https://www.city.fukuchiyama.lg.jp/soshiki/16/45379.html
#いがいと!福知山 #防災 #防災月間 #防災食 #ポリ袋クッキング #簡単 #時短 #レシピ #料理