パルメザンチーズのリゾット French フランス料理のテーブルマナー講座
■酒井淳再生リスト
Sakai Atsushi Liberté - Dessiner La Saveur –
サカイアツシ・リベルテ – デシネ・ラ・サヴール –
「デシネラ」で検索!酒井淳。元ハウステンボス / HUIS TEN BOSCH、デシネ・ラ・サヴール、ホテルニューオータニ、ホテルアークリッシュの総料理長を経てフードコーディネーターとして活躍中。素晴らしいフランス料理の腕と食材を活かす美のセンスをご覧ください。プロフェッショナルです。素材の味を活かした自然食料理をご覧ください。ナチュラルフレンチ
材料
米 200g
ニンニク 適量
玉ねぎ または エシャロット 20g
ブイヨン 500㏄
オリーヴオイル 適量
バター 30g
生クリーム 80㏄
パルメザンチーズ 適量
塩
イタリアンパセリ
作り方
① 鍋にニンニクとオリーヴオイルを加え加熱し、ニンニクの香りがたって来たらお米を加え軽く炒め、温めておいたブイヨンを加えながら20分ほど煮込む。
② 塩で味を調え生クリームとバター、パルメザンチーズを加え仕上げる。
③ ②をお皿に盛りイタリアンパセリとパルメザンチーズを散らす。
16件のコメント
イタリア料理の作り方よりこっちの作り方のほうがやりやすそうでいいですね今度作ってみます
生クリームの代わりに牛乳を使っても大丈夫ですか?
お皿が可愛い
っごいバターの量
ブイヨンが透明
バターすげー量だー
バターの量
重そう
ブイヨンじゃなくてだだのお湯じゃない⁉
人によってはお湯を使う人もいるからべつにお湯でも良いと思うけど……
お皿がいい、欲しい…
プロを気取った三流の料理
こいつ味覚イットルヤロ
味こいしもったりしとる
中学生までや
こういう味
インド人よりもバターと生クリーム使ってるんじゃないでしょうか
キノコリゾット教えてくださいね!(╹◡╹)
お米は温めるだけ…
ブイヨンはただのお湯…
生クリームとチーズとバターをとにかく大量に…
なんか素人感が漂う…
オマケに白Tシャツ(よりによって)着たスタッフがちょろちょろ写り込んで撮影も素人丸出し…
いろいろ残念な動画。
素敵✨すっごく素敵✨✨