元祖カルボナーラ・本場シェフの作り方・イタリア本物のレシピを在住主婦が再現 ”Spagetti alla carbonara”

カルボナーラはイタリアのローマ伝統料理です。
家庭ではいろいろなバリエーションで食べられていますが、今回は伝統的な元祖スパゲティカルボナーラの作り方を紹介します。

全卵のカルボナーラ家庭料理バージョンはこちら

材料一人前 (おおよその目安です)
スパゲティ 80~100g
グアンチャーレ 約50g
卵黄    1個分
ペコリーノロマーノ 約30g

#イタリア料理 #パスタ #カルボナーラ

40件のコメント

  1. 本場ではボウルの中で混ぜるレシピがあるということを聞いたことがあって、初めて見ました。グアンチャーレに火を入れるときにオイルを入れないとか、パンチェッタならバターというところがすごく参考になりました。参考にさせていただきます。

  2. 登録させていただきました。
    ロックダウン中のNYから観てます。本場の、と聞いて作ってみたくなり、イタリア系のスーパーにチーズを買いに行き作ってみました。
    チーズですが、ペコリーノロマーノでなく、ペコリーノグランのチーズで作りました。羊のチーズはあまり得意ではないのですが、案の定グランペコリーノでつくったらクセが強くてすり下ろしてる途中でヤメてパルミジャーノレッジャーノと半々にしました。私はペコリーノロマーノは食したことがないのですが、チーズ臭さは同じくらいですか?主人も息子も今までのよりはクセがあるけど美味しいよと言って食べてくれましたが、チーズ選択間違えてしまったかな?

  3. いつも拝見しています~。本場の材料で作るってうらやましいです。おいしそうー
    コロナが落ち着いたら、イタリアのスーパーマーケットでどんな食品があるのか見てみたいです。

  4. 2020/5/25登録させて頂きました。見ていてカルボがこんなに簡単とは思わなかったです!!これからも楽しみに待っています⤴️😆🙌

  5. カルボナーラ、美味しそうだ。もちろん、美味しいでしょう。それに、旦那さんも息子さんも分かっている男達だよ。そう男達の顔にちゃんと書いてある。お母さんが一生懸命作ったんだ。美味しくないわけがない。それに気持だからねえ。人間はさ。そういえば、昔、こんな事を言っていた同業者の知り合いがいた。

     『俺は働いているんだぜえ!、家に帰ると、カップ・ヌードルをテーブルに置くんだよ。言ってやったよお~。女房の両親にさあ。あんた達の娘はなあ~、ってさあ。』

     そんな事を鼻息荒く捲くし立てて言うんです。聞いている私達仲間は笑っていましたけどねえ。そんなカップ・ヌードルで旦那さんの夕飯を済ませようとする困った奥さんに、爪の垢を煎じて飲ませてやりたい。そんなカルボナーラですね。

     令和2年5月28日(木)晴れ 18℃ 午後23:47 世田谷区より。

  6. イギリスと同じで卵黄がレモンイエローですね。日本は濃い色の卵黄が好まれますが僕はこういったレモンイエローのほうがおいしそうに感じます。今回の材料は玉子以外すべて日本では入手が難しそうですが作ってみたい一皿です。

  7. そうだったのか!ボールで和えるのかー。いつも楽しんで見ています。息子さんイケメンで惚れ惚れしますねー。

  8. またまた、眼から鱗✌️
    クラシックカルボナーラとして大体は出来ていたのですが、アルデンテ前からの炒め煮の乳化、乾麺パスタのコツなんだと分かりました!
    最近、連日レシピを試しているので、連日イタリアンです(笑)

  9. Miho さんは、日本食を作ることはあるのですか?私は、アメリカ在住なのです。こちらは、日本食の食材はなんでも、手に入りますか、そちらは、難しそうですね。でも、イタリア料理とお料理は、大好きなので、miho さんの動画はとても為になります。

  10. 初コメ失礼します。
    僕も数年前までパンチェッタとパルメザンチーズで作ってたんですけど、グアンチャーレとペコリーノに変えたら結構風味とかが変わったんでびっくりしました(笑)食材でこんなに変わるんやってw
    以降は後者が癖になってそっちで作ってます。
    ちなみに単純な疑問なんですけど、仕上げにかけるチーズがペコリーノやなくてパルミジャーノなのはなぜですか?

  11. 日本の料理サイトなどで紹介している「カルボナーラ」は卵の黄身をフライパン側に入れますがMihoさんのやり方の方が失敗も無く「ラクチン」です。本日の昼食はカルボナーラでした。ありがとうございました。

  12. いつも楽しく拝見しております。グアンチャーレと検索したら競走馬がでて来ました(笑)部位も使われているハーブも違うようですが、パンチェッタが手に入るのでパンチェッタとペコリーノロマーノでチャレンジしてみようと思います。いつも素敵なレシピありがとうございます✨😊とてもわかりやすくて参考になります。

  13. 初コメントです😃料理で検索しててたまたまこちらの動画に
    たどり着きました😊僕はパスタが大好きで、趣味として毎日料理を楽しんでます。YouTubeでは日高良実シェフをはじめ、いろんな方の料理を真似てみて、自分なりに合格したら彼女に作ってあげるスタンスです😁今回の元祖カルボナーラもすごく参考になりました👍🏼やっぱり素材は大事なんですねー。因みに僕は行程は同じなんですが、パンチェッタとパルミジャーノでいつも作っています、、、。日本ではグアンチャーレは無理としてもペコリーノは手に入るので、今度ペコリーノで作ってみます😃
    チャンネル登録させていただいたので、これからも参考になる動画を楽しみにしています☺️
    あと、パスタの茹で時間を短くする理由を『グアンチャーレの旨味をパスタに染み込ませるため』みたいな説明を追加されると、視聴者さんにもっと伝わるかなと思います。長文失礼します。。。

  14. 26年前主人の仕事でイタリアに3年駐在しました。あまりに懐かしくて……
    茹で汁の重要度はテニスのイタリア人コーチに教えて貰いました。
    でもいまだ、カルボナーラは上手にできません。動画ありがとうございます。

  15. グアンチャーレは無かったので他のもので代用したのですが、ペコリーノ・ロマーノはいつものスーパーにあり、とっても美味しく出来ました。家族にも好評で、我が家の定番メニューがひとつ増えました。ありがとうございます:-)

  16. とっても美味しそう!是非試してみます。最後のご家族の表情がプライスレスですね。

  17. カルボナーラ作ったことないので非常に勉強になりましたなりまs。卵白は冷凍できます。後日メレンゲなどにできます

  18. 私もヨーロッパに住んでるので、日本のYouTuberさんの料理も沢山見てますが、[それ、日本じゃどこでも見るけど、ここにはないのよね。。。]ってことあるけど
    みほさんの料理だといつも手に入りやすい材料なので助かります☺️

  19. やっぱりイタリアではグアンチャーレ普通に売ってるんですねー。日本だと入手が難しいので豚ほほ肉のブロックを買って自作しようと思ってます。

  20. ローマ出身の方に同様のレシピ教えてもらったので滞在先のボローニャのアパートメントで作ったら美味しくて感動しました。うどんの釜玉と似てるので、日本では讃岐うどんでちょっとしょうゆたしたりアレンジして楽しんでます。

  21. とても美味しそうですね!カルボナーラ食べたいのですがこちらでは生卵は心配できちんと火を通さないと!と思うのでカルボナーラは諦めています。😔

  22. すごい‼️さすが‼️私は、実は、ダイエットの為に止めた食べ物あります。ラーメンとパスタです。しかし、五年もラーメンパスタ食べてないので、ぜひ、このカルボナーラは、作り食べたいです❗

  23. やっぱシンプルにグァンチャーレとペコリーノロマーノと卵と黒コショウが真のカルボナーラですよね。食べたくなりました。

  24. なぜか、とある田舎のパスタ屋さんでグアンチャーレが入ったパスタを食べました。

    コクがあってとっっっても美味しかったです!脂身苦手な私でもおいしいと思ったので、偽物ではないと思いますが。。
    感動したのを覚えています。🥺

  25. カルブボーナって、簡単に作れるんですね。
    是非作っみようと思いました。いつも視聴してます!😃パスタの頻度が多くなりました!

  26. おはようございます😃昨日は
    まともなコメントが送れず、
    へこんでしまいました🥲
    私は、昨夜、あなたの存在を知り、物凄く嬉しかったです
    私は、イタリアンが1番好きです
    これからも動画を楽しみにしておりますので、宜しくお願い致します🙇‍♂️現在は、イタリアにお住まいですか?素敵な方に、出会えた気がしています。
    応援していますので。

  27. 料理はするけど素人なものですから、卵ソースを火にかけずに器の中でパスタと絡める…と言う方法、発想が全然なくていつも苦労していました(笑)。早速先ほどランチで作りましたがクリーミーで美味しいカルボナーラができました😆ありがとうございます!

  28. 普段食べてるカルボナーラ(日本の)食べてたら、全然違うから毎日でも食べたくなりそう。

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